知られざる台湾バナナの魅力


 

 

あなたは台湾バナナを

口にしたことはあるだろうか?

 

 

 

俺が移住したこのフィリピンでも

バナナは名産の一つだが・・・

 

先日訪れた台湾でも、

やはりバナナは有名だ。

 

 

 

 

 

台湾バナナの魅力

 

 

ご存じの通り、バナナは

台湾を代表するフルーツの1つ。

 

最近は俺が住んでいるフィリピン産のほうが

日本への輸出量が増えているが・・・

 

台湾バナナの質の高さは折り紙つき。

 

 

何より台湾産は、バラエティがあることが

そのバナナの魅力。

 

日本でよく見る形のバナナはもちろん、卵のような大きさで

皮が薄いもの、かなり珍しい赤いバナナ、そして緑色で

細長いものなど様々。

 

 

そして物価の安い台湾の中で、とにかく

値段が安いのもバナナ好きには嬉しい。

 

しかも輸入というプロセスがない現地では、

日本で食べるバナナと同じとは思えないほど新鮮で美味。

 

俺もバイクで旅した北海道、釧路の和商市場で食べた海鮮丼で

本当のイクラの美味しさを知ったが・・・やはり産地直送は

クオリティが全く違う。

 

現地のコンビニでも買えるが、スーパーマーケットなら

安く手に入れることができる。また市場に行けば、

よりクオリティの高いものや珍しい種類も購入可能。

 

 

ちなみに台湾バナナは一年中

楽しめるものの、食べ頃は4月。

 

雨が多い時期は味が落ちていくので、

口にするならタイミングを考えたい。

 

 

 

台湾でバナナをいつでも楽しめる

時間的余裕、そして経済的自由を

手に入れる具体的な方法とは?

 

 

 

 

バナナ以外で台湾が良いのは

 

 

台湾といえば、あの「千と千尋の神隠し」の

モデルになった独特の町並みがあることで有名。

 

英語が通じづらいのが難点だが、親日国でも知られる

台湾には日本語を話せる人も少なくない。

 

俺が外国料理で最も好きな中華料理。 現地で

本場を味わうのは、たまにここを訪れる楽しみになっている。

 

 

中国本土の人よりもマナーが良かったり、

治安も悪くないのは行ってみて気づくところ。

 

物価や人件費が日本より安いこと、外国なのに近場で

行くのにそれほど負担にならないのもいい。

 

実は台湾にはそれなりに楽しめるビーチがあり、

コンパクトな島国の良さもある。

 

 

バナナや中華料理以外にも魅力あふれる台湾。

モテ仲間のタキさんも、ここに移住したいと話していた。

 

 

 

台湾とフィリピンのマニラが好きなのは、素質論の生年月日分析で

俺と同じライオンの(笑)バナナ大好き男ハツ。

 

嫌われた時の対処が得意な大器晩成の有名人でもある彼は先日、

俺の助言を丸無視してイオン式空気清浄機を買ってしまった(笑)。

 

 


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    自由への道

海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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