高収入の職業ではなくても豊かに暮らせる方法


 

 

高収入の職業といえば・・・俺にとっては、

かつて目指していた公認会計士だった。

 

 

霞ヶ関にある監査法人に実際に入って仕事をしてからは、

実はそうではないという現実にガツンと気づかされたが(笑)。

 

 

 

 

 

よくいわれる、サラリーマンで高収入の職業

 

 

友達のはとちゃんがいるニューヨークでは、サラリーマンで

収入が年2千万円を超える職業はザラだが・・・日本では

それほど多くはない。

 

実際データを見ても、年収1千万円以上の人すら

4パーセント程度とまだまだ少数派。

 

 

それでも、年齢に関係なく

高収入を得られる職業はある。

 

例えば企業の合併買収やリサーチ関連、先輩の木下さんが

そうだったようにファンドマネージャー。

 

さらには証券アナリストやファイナンス関係と、

金融業界が高収入の職業の上位を占める。

 

ちなみに、成増でバイトをしていた頃ハマっていた(笑)

「オフィス北極星」のゴウのようなリスクコンサルタントも、

収入が高い職業トップ10に入っている。

 

畑がだいぶ違うが、オヤジが視力のせいで試験に

パスできなかったパイロットも高収入の職業の代表。

 

 

見れば分かるように、こういった職業は専門的な知識や

その業界でのしっかりしたキャリアを積んでいく必要があり、

普通の人が高収入を狙おうと一朝一夕で就ける職業ではない。

 

それでは、サラリーマンが

もっと豊かになる方法は他にないのか?

 

 

 

今の職業で収入を取りながら、時間的・

場所的に自由になれるもう一つの収入を

得る方法とは?

 

 

 

 

職業関係なく収入を上げるには

 

 

あなたがたとえ収入に満足いかない職業に就いてようと、

就業後や週末などオフの時間に始められ、かつその仕事の

知識やネタが活かせる方法がある。

 

それが、ブログによって

オンラインで情報発信すること。

 

 

仕事のことをオープンにできないなら、あなたが興味のある

ジャンルや趣味、これから関わっていきたいことについて

同じように情報発信するのもいい。

 

キャッシュポイントとしては、Googleアドセンスのように

広告を貼るのも一つだし、メールマガジンにつなげて商品や

サービスを紹介していくことも可能。

 

これなら時間とともに集客が有利になり、

コツコツ続ければ報酬も少しずつ上がっていく。

 

具体的な内容については、ニュースレターの中で

細かくお伝えしているのでご参考に。

 

 

 

収入を得るためにプロビンスからマニラに来た日本人

鬼川さんは、職業選択ミスを連発。仕事の中で人の悪口

ばかり言う人の心理を理解できたのは良かったが・・・

 

下見なしで同じ埼玉から移住、同時期にマニラにいた

日本人として彼にはがんばってほしい。

 

 


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    自由への道

海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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