現地在住者がパラワン島エルニドの魅力を語る


 

 

あなたはパラワン島のエルニドと聞いて、

どんなイメージを思い浮かべるだろうか?

 

 

 

日本のものまねメイクで有名な

ざわちんが、テレビ番組でエルニドの島々の

アイランドホッピングを楽しんでいた。

 

ちょうど先日もLINEで、

彼女のお父さんと会話したが。

 

 

 

 

 

魅力あふれるパラワン島エルニド

 

 

エルニドはご存じの通り、欧米人が認める世界ナンバーワンの

ビーチリゾート。個人的にも、ナンバー2のボラカイ島よりも

観光地化されていないので好きな場所だ。

 

このエルニドはアクセスが悪いことで観光客がそれほど

多くなく、パラワン島でも隠れ家的なスポット。

 

 

アプリットやラゲン、ミニロック、パングラシアンという

それぞれのリゾートが個性を持ち、単身はもちろんカップルや

家族連れと様々な人達が楽しめるように工夫されている。

 

そのエメラルドグリーンの美しい海とラグーンの絶景、

綺麗な砂浜、癒しの雰囲気・・・南国の全ての魅力が

エルニドとその周辺の島々に詰まっていて、リピーターも多い。

 

 

エルニドは、楽しめるアクティビティも

豊富なのが島の魅力。

 

特にダイビングについては自然保護区に

なっていることもあり、ダイバーにとっては

まさにパラダイスのような場所。

 

ここのヘリコプタートンネルを

絶賛していたのは、モテ仲間の上里さん。

 

20にもなるダイビングポイント、サンゴ礁や魚の群れ、

ケーブやアーチ・・・運が良ければジュゴンにも会える。

 

アイランドホッピングも定番の楽しみ方。

 

 

ちなみに、エルニド近郊の

ベストシーズンは3月から5月になる。

 

 

 

エルニドという南の島で好きなだけ

過ごせる時間的余裕と、場所を問わない

収入を同時に手にするには?

 

 

 

 

パワラン島エルニドへのアクセス

 

 

ここへのアクセスは、

慣れないあなたには若干面倒。

 

 

マニラのニノイアキノ国際空港、ターミナル4から毎日

リゾートが用意するチャーター機が1便ずつ出ている。

 

これを利用して、1時間程度で

パラワンのリオ空港に到着。

 

そこから車で30分ほどで港へ。ここでボートに

乗り変えて各リゾートに・・・1時間程度の船の旅だ。

 

 

もし渡航日程に余裕があるなら、同じパラワンのコロン島、

そして世界遺産が見られるプエルトプリンセサにも是非

足を伸ばしてほしいところ。

 

 

 

エルニドやスービックというフィリピンの海沿いが好きなのは、

フィリピン人と離婚したにも関わらずフィリピンに住むのを

やめない島谷。

 

俺と同じく霊感もないのに見えないものを

信じている彼は(笑)、今アンヘレスの夜遊び

ハマっている。

 

 


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    自由への道

海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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