現地在住者が、分かりづらいエルニドへの行き方を語る


 

 

「エルニドへの行き方を教えてくれますか?

調べても出てこなくて・・・」

 

 

 

最近はエルニドへの行き方はだいぶ知られてきたが、

モテ仲間の岡安さんがこれを聞いてきた頃は、まだ

それほどエルニドは日本人に人気がなかった。

 

 

 

 

 

あまり知られていない行き方が、エルニドの魅力を保っている

 

 

アメリカのある雑誌で「世界ナンバーワンの美しいビーチリゾート」

として認められた、フィリピンのパラワン島にあるエルニド。欧米人に

これだけ人気がありながら、そこへの行き方は実にユニーク。

 

そしてそれこそが、この場所の俗化や観光地化を妨げ

自然と静けさを保ってくれている。

 

 

同様に欧米人に世界ナンバー2のビーチリゾートとして評価が高く、

日本人にも認知度が高まっているボラカイ。

 

ここは観光客が多く、またそれに伴ってビーチロードでの

ぼったくり被害も少しずつ耳にするようになった。

 

もともと人の多い場所が嫌いな俺は

すでに興ざめ(笑)。

 

 

島が7,000以上あり、どの場所にも美しいビーチがある

フィリピンの中でも、エルニドの美しさは群を抜く。

 

ホワイトサンドやエメラルドグリーンの海はもちろん、あの

独特の岩の光景と静けさ・・・あなたを癒す要素が全て揃っている。

 

 

そしてここが良いのは、ただのんびりするだけではなく

様々なアクティビティがあること。

 

パングラシアンやミニロック、ラゲンやアプリットなど

それぞれのリゾートが個性を持ち、その価格に見合うだけの

サービスを提供してくれる。

 

 

 

エルニド永住も可能にする

「時間と収入を同時に得る方法」

 

 

 

 

エルニドへの行き方

 

 

エルニドへは、マニラのニノイ・アキノ国際空港ターミナル4から

20人乗りのチャーター機が毎日1便ずつ出ていて、マニラ経由の

行き方としてはこれを利用するのが必須。

 

大体1時間でリオ空港に到着。空港からは車で20分ほどでエルニドの

街に着く。さらにここからは、それぞれのリゾートにボートで1時間

以内でアクセス可能。

 

 

ちなみに、俺がニュースレターを通して伝える方法で自由になった

仲間が集まるのは、これからエルニド以上に注目されるボホールの

パングラオアイランド。ここへの行き方はずっとシンプルだ。

 

このビーチの美しさを最後に強調しておきたい。

 

パングラオアイランドに関しては、新しい国際空港の

おかげでアクセスが良い分、ボラカイのように俗化

されないことを祈っている(笑)。

 

 

 

やはりエルニドへの行き方を聞いてきたのは、感謝されない理由や

恋愛の中での尊敬成功者の考え方運の良い人の特徴に詳しい和昭。

 

俺と同じ泣き上戸の彼とは(笑)、来週末に

セブでガツンと飲ミニケーションする予定。

 

 

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