海外移住者が老後におすすめの国を語る


 

 

あなたは、老後の移住を真剣に

考えたことはあるだろうか?

 

 

 

老後を迎える遥か前にして(笑)埼玉の和光から

フィリピンに移住した男が、自身の体験やモテ仲間からの

レポートをもとに老後の移住について語ってみる。

 

 

 

 

 

老後に移住するならおすすめなのは

 

 

俺と同様に、老後を待たない若者の

田舎への移住は日本で流行ってきているが・・・

 

老後かどうかを問わず、残念ながら

国内移住にもリスクがある。

 

 

それは、やはり同じ日本ということで、特に関東近郊に

巨大地震が起きた場合に日本経済の破綻がさらに加速

してしまうこと。

 

貨幣価値に関しては、同じ国なら田舎に住んでいても当然

影響を受けるし、それは物価の点でも同じ。

 

老後に収入が打撃を受けると、移住生活そのものが

大きくぐらついてしまう。

 

 

そこでおすすめしたいのは海外。しかも、老後でも

日本に気軽に一時帰国できる東南アジアへの移住だ。

 

年間平均気温30度前後の体に優しい気候は、

移住した老後の健康の点でもプラス。

 

そして物価の安さや親日度の高さ。ストレスのない

のんびりした南国のライフスタイル。

 

 

中でもマレーシアは今でも老後の移住先候補として

ナンバーワンの人気だが・・・

 

俺としては、今住んでいる

フィリピンをあなたに勧めたい。

 

人口の増加に伴い経済の伸びが著しく、また英語が通じやすかったり

南国リゾートがあったりと、様々な魅力がある場所だ。

 

 

 

若いうちでも老後移住でも。

場所を問わず、経済的不安なく

自由に暮らすための具体的な方法とは?

 

 

 

 

老後の移住のための準備

 

 

実際は、海外に住んでも日本の年金を

手続きによって受け取ることができる。

 

ただ、さっきも語ったように年金については

油断ならないリスクが。

 

 

そこであなたが今から行っておきたいのは、オンラインでの

情報発信によって収入が世界のどこにいても入ってくる資産を

構築すること。

 

具体的には、安定資産を構築できるビジネスブログや

メールシステムの運用。

 

物理的な物を売らなくても、今では情報をキャッシュに

変えるための手段が豊富にある。これは、インターネットが

使える場所なら世界のどこにいても可能。

 

詳しくは、ニュースレターの中で

あなたに具体的にシェアしていきたい。

 

 

 

老後のためにセルフイメージを書き換え見た目とのギャップ

磨くことを始めたのはフィリピンのアンヘレスに移住した畑山さん。

 

フィリピン人の性格を知り尽くしていながら

フランス人との恋愛が進行中の彼は、俺と同じく

束縛されるのが大嫌いな男だ(笑)。

 

 


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    自由への道

海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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