日本とフィリピンの夜遊びの違いとは?


 

 

もともと夜遊びが好きではない俺が

やたらフィリピンの夜遊びに詳しくなったのは・・・

 

マニラで高橋さんと会い、彼から

いろいろ教えてもらうようになってからだった。

 

 

この場合は彼を、夜遊びのメンターと

呼ぶべきなのか(笑)。

 

 

 

 

 

日本とフィリピンの夜遊びの違い

 

 

まずは、規制がどんどん厳しくなっている

日本の夜遊びの営業時間。

 

フィリピンの場合は、ダバオのような厳しい街を除いて

基本的に朝まで営業しているところが多い夜遊びのお店。

 

 

そして何といっても特徴的なのは、ほとんどのケースで

女性スタッフのお持ち帰りができてしまうこと。

 

その上、その料金が

とんでもなく安いことにも驚く。

 

夜の男・高橋さんいわく「1万円かからずに綺麗な女性を

抱けるのは、東南アジア遊び最大の魅力」(笑)。

 

しかもフィリピーナの場合、夜だけ、お金だけの

関係だとしても相手に一生懸命尽くそうとするところは

日本での遊びの風俗嬢と違う。

 

これが、多くの日本人男性が

フィリピンにハマる理由(笑)。

 

 

一方で、年齢差をほとんど

気にしないフィリピーナの彼女達。

 

日本人女性には3歳差でも気にする人がいるほどだが、

フィリピーナと外国人とのカップルでは30歳差まで

見たことがある。ほぼ娘と父親くらいの差(笑)。

 

 

そもそも、平均年齢が23歳で人口が増えており、

経済も伸びているフィリピン。夜遊びを見るだけでも

日本との活気の違いが分かる。

 

 

 

いつ夜遊びしても、翌日はゆっくり

寝ていられる自由。時間と場所に

縛られない収入の構築法とは?

 

 

 

 

フィリピンの夜遊びスポットと注意点

 

 

フィリピンの有名な夜遊びスポットといえば、

ルソン島ならパンパンガのアンヘレス、そして

マニラのエルミタやパサイ辺り。

 

俺が今いるセブなら、セブシティの

マンゴーストリートがメインの場所になる。

 

 

夜出歩くなら、美人局に遭遇するリスクが

少なくないことを知り、また遊びで未成年を

抱くのは必ず避けること。

 

昏睡強盗もマラテ辺りではよく発生するし、

もちろん病気持ちも怖い(笑)。

 

お店でのぼったくりも、

時々耳にする。

 

 

夜道を歩いている時の恐喝や強盗、スリ・・・

 

こうしたリスクを避けながら、

フィリピンでの夜遊びを楽しんでほしい。

 

基本的に単独行動を避けるのは

鉄則といえる。

 

 

 

フィリピンのマニラの夜が大好物と語るのは、

海外に遊び友達をたくさんつくることで

環境を変えるのに成功した猛。

 

英語のシャドーイングに燃える彼は、俺と同様

霊感がないのに死後の魂を強く信じる男(笑)。

 

 


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コメントは3件です

  1. より:

    一夜だけ、お金もそんなにかからない、尽くしてくれる、年齢差も気にしない、美女。
    いいこと尽くしですね~たしかに日本の風俗とは違うかも。昨日ちょうど同期に風俗の話を聞いたばかりだったので、フィリピンのお店のほうがよっぽどよいと感じました。

  2. マゼンタ より:

    私は女性なので、夜遊びの相場や仕組みなどはよく知りませんが、1万円かからないというのはやはり安いのでしょうね。

  3. さちん より:

    夜遊びが好きなんですね 音の人はやっぱりフィリピンに行く人ってのはそういうイメージがありますね
    一度出張でマニラに行ったんですけどもどう考えても風俗に行くような格好の男たちがいっぱいいて油切っていましたね
    ぞう at しましたわざわざそんなところに行って女を買うなんてそし
    て安いからなんでしょうねしかしどういった人たちなんでしょう普段は普通に仕事をしてるんでしょうけれども想像がつかないですね何とも言えないです恐ろしいと言うか汚らしいと言うか
    しかし夜遊びの面白い所っていうのはやっぱり彼らに届くところがあるんですね納得できました理由がよくわかりましたそして 実際にそういう人に当たらないように気を付けなければいけないとわかりました

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    自由への道

海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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