ポーランドに移住するメリットとデメリットとは?仕事を探す方法やビザの条件も紹介


 

 

ヨーロッパの中では物価が安いというイメージがあるポーランド。

親日の国で有名であり、移住希望者も増えてきた。

 

 

ただ、もちろん住むのは良いことばかりではない。

 

そこで、ポーランドへ移住する

メリットデメリットの両方を検証してみた。

 

 

 

ポーランド移住のメリット

 

 

バスの乗車賃が120円程度だったりと、やはり生活費が安いこと。

 

外食でも、安いお店なら600円程度で食べれる。スーパーでも

俺のいるこのフィリピンと変わらないほど。

 

やはりこちらの給料は低いが、物価が

日本の50パーセント程度なので楽に暮らせる。

 

 

ポーランドは、同じヨーロッパではドイツやオランダのように

英語が通じやすいところが日本人移住者にプラス。レストランの

メニューなども英語表記が普通にされている。

 

特に観光地であるクラクフなどは英語表記がちゃんとあり、

レストランでメニューを選ぶのにも困らない。そして料理の味付けが

日本人にも合っているのはいい。

 

 

さらに、ポーランド人はヨーロッパ人の中でも親しみやすい人達

シュピルマンの実話を描いたあの「戦場のピアニスト」がどうしても

頭をよぎる俺(笑)。

 

彼らは仕事に真面目だったり、他人に親切だったり謙虚だったりと

日本人に近い気質を感じる。

 

「おもてなし」を日本以外で感じるのは珍しい体験。

しかも近いアジアではなくヨーロッパで。

 

 

何しろ、この国がこれほど親日とは意外だった。

 

ヨーロッパに対日感情のここまでいい国があること自体が驚きだが、

それは日本がポーランド孤児を受け入れた戦時中の過去があったから

こそ。努力をしてくれた先人に感謝だ。

 

 

そして予想通りと言おうか・・・ポーランド女性には美人が多い(笑)。

働き者というのもこのフィリピン女性と似ている。

 

個人的に夏が好きな俺。ポーランドの気候が魅力なのは、

春から夏にかけての日照時間の長さ

 

夜の23時でも明るいほどで、移住後は長い夏の昼間を楽しめる。

 

ポーランドに住んでいる日本人が2,000人未満というのも、

俺のように非日常が好きな移住者には魅力だ(笑)。

 

 

また移住者の多くがメリットとして挙げるのは、

街並みと自然の美しさ。

 

 

例えば、歴史を重んじるポーランド人の姿勢は、

ポーランドの街並みにもあふれている。

 

世界遺産登録されている南部の都市クラフクは、

17世紀の初め頃までポーランド王国の首都だった

最も歴史ある都市の一つ。

 

中世ヨーロッパの街並みがそのまま残されている。

 

首都ワルシャワの街並みも

世界遺産登録されている。

 

 

ヨーロッパ最後の原生林と呼ばれる

ビャウォヴィエジャの森も世界遺産だ。

 

ポーランドはおよそ14か所の世界遺産を有する。

 

もしあなたがここで学びたいなら、英語の教育制度がしっかり

整っているのもまたポーランドの魅力だ。

 

「ポーランドの東大」ワルシャワ大学を始め、教育レベルは

実はかなり高いことで知られている。その割に学費が安い。

 

南国に慣れきった俺にとって唯一の悩みは、冬の寒さ(笑)。

せっかく日本を出たので、これは経験したくない。

 

完全な移住ではなく、フィリピンとの二重生活・・・つまり

ポーランドが冬の間はフィリピンにいる形が理想だと考えている。

 

 

あなたの条件に合うなら、ワーキングホリデーで移住前に

現地での長期滞在を経験してみるのはどうだろう?

 

 

 

快適なフィリピン移住やポーランド移住を

お金の不安なく続けるには?

 

 

ポーランド移住のデメリット

 

 

最大のデメリットは言語である。

 

ポーランド語はEU加盟国の中でも、

最も難解な言語として知られ、

 

些細な物の単語でもやたらに長く、

憶えるのが非常に難しい。

 

日本語にない発音が多かったり、特にリスニングが難しい。

英語でも苦労する多くの日本人には高い壁(笑)。

 

 

特に固有名詞が長く、

駅や通りの地名、人名などは

実に憶えにくい。

 

 

使われている文字はラテンアルファベットなので、

読むには読める。

 

読めるのだが、

発音がぜんぜん違う。

 

とにかく最初は指さしやボディランゲージで

現地ポーランド人の親切さに頼り切りになると思う。

 

 

また、日本食が手に入りにくく、

日本食レストランも総じて高い。

 

気軽に入れるラーメン屋もない。

 

 

ごはんを焚くにも米が売っていない。

 

生卵は絶対に食べられず、卵かけごはんを食べるなら

メンドリの飼育から始める覚悟が要る。

 

旅行時にポーランドの食事が合わなかった場合は

移住は難しいだろう。

 

 

これはデメリットとして挙げるほどでもないが、

日本と比較しての不便さもないことはない。

 

 

例えばコンビニが24時間営業ではなかったり、

ファミレスがなかったり、水道水が飲めなかったり、

 

日本と比べて不便なところはあるが、

些細な不便さが気になるようなら

ポーランドの移住はやめておいたほうがいい。

 

 

むしろ、ポーランドに移住したくなる人の多くは、

多少の不便さもおおらかに受け入れるポーランド人の懐の広さにこそ

惚れ込んで渡航する人が多い印象を受ける。

 

 

規制と決まりを山積みに積み上げて、

 

狭苦しく、ギスギスした、

コンプライアンスとポリティカル・コレクトネスに

乗っ取られた日本が嫌になった人ほど、

 

ポーランドに広がる不便な自由を謳歌できるはずだ。

 

 

その他・・・

 

現地の人でも仕事を見つけるのが難しく、イギリスやドイツなどの

国外に仕事を求めているほど。やはり現地人が優遇されるのはどの国

も同じ。英語以外にポーランド語ができることが条件となる。

 

 

ポーランド人にネガティブ思考な部分が垣間見れること。

支配されたり国を失った歴史的背景からは、

無理もないかもしれないが。

 

 

日本への直行便がないため、一時帰国に不便である点。

 

 

とはいえ、首藤のワルシャワはなら

外国人も住みやすい。

 

人口が2番目に多いのはウッチ。

古い工場を改築したモールがあったりとユニークな街。

 

古い街として有名なブロツワフ。ここは広場を中心に

街が広がる。川沿いが観光地化した場所だ。

 

山や海、川と全て揃い自然が豊かな国、ポーランド。

年間を通して楽しめるアクティビティも含め、観光客が多い。

 

交通などの時間の正確さや物が安いこと、人が親切なのは

日本人にとっても移住しやすい条件の一つ。

 

 

あとの問題はビザだけ(笑)。

 

 

 

ポーランドに移住するための条件は何がある?治安や物価はどうなってる?

 

 

まず移住の第1条件となるビザ。

 

90日以上の長期滞在には

就労ビザや留学ビザなどが必要になってくる(最大1年)。

 

18歳~30歳未満であれば、

ワーキングホリデーの申請も可能だ(1回限り)。

 

 

永住許可証の発行は審査が厳しく、

 

EU加盟国の長期滞在許可がなかったり、

ポーランド人との結婚などの移住理由が明確でない場合、

かなりのたらい回しを被るケースも少なくない。

 

 

現実的な方法としては、

現地での就労先があったり、

滞在中でも収入が見込めたりするのであれば、

 

3カ月~1年間の長期滞在を繰り返し、

まめに日本に帰ってくることでビザの条件をクリアできる。

 

長期にわたってポーランド滞在が続けられれば

審査にも有利になるだろうし、

永住までの道が開かれやすい。

 

 

渡航目的に応じて必要な手続きや書類の種類が変わってくるので、

外務省や駐日ポーランド大使館に詳しく訊ねるのがいいだろう。

 

長期滞在の相談なら旅行扱いとして旅行代理店を頼ってもいい。

 

 

ポーランドの治安はいい。

 

世界平和度指数(Global Peace Index 2018)では、

ポーランドは32位。

 

犯罪発生率は低い。

 

世界平和度指数(Global Peace Index 2018)

 

https://countryeconomy.com/demography/global-peace-index/poland

 

 

日本は、落とした財布が帰ってくるとオリンピック誘致の大会で宣言したが、

ポーランドもまた財布の帰ってくる数少ない国だろう。

 

ノマドワーカーがカフェで

パソコンを置きっぱなしのままトイレに立つ姿もよく見かけるが、

 

海外では極めて珍しい風景で、

EU加盟国の人々が必ず驚く「ポーランドあるある」のひとつだ。

 

またポーランドは世界でも指折りの親日国。

 

こちらを日本人と見るや、

みんな親切にしてくれる。

 

 

ただし、昨今EU圏内で問題視されている移民の流入は対策が遅れており、

 

シェンゲン協定(ヒト・モノ・金の往来を自由にするEU内の条約)

加盟国を経由して、

他国の不法入国者が増えているのも事実。

 

治安のよさを過信して備えをおろそかにはしないほうが賢明だろう。

 

 

 

 

物価は低い。

 

ポーランドの通貨ズゥオティ(PLN)は、

1PLN=約30円(2019年1月現在)。

 

EU加盟国ながらユーロの本格導入はしていないせいで、

ユーロ危機とは距離を置いて、

比較的安定した通貨とされている。

 

1.5リットルのミネラルウォーターが

3PLN=約90円くらい。

 

 

国民1人あたりの名目GDP(USドル)は

13,821ドル。(日本は約38,000ドル)

 

 

食費も安く済む。

 

ちょっとした外食なら

15~20PLN=約450~600円程度でお腹いっぱいになる。

 

例えば厚めの大きなピザ1枚が15PLNで食べられる。

 

 

 

ポーランドに住みたいと思ったら おススメはロングステイから!

 

 

いざ移住したいと考えても、

いきなりの結婚や永住権申請をすすめるのは現実的ではない。

 

まずは最大90日間のロングステイから始めるのが

一般的なアイデアだろう。

 

 

移住した日本人は決して多いとは言えず、

人口170万人の大都市ワルシャワでは

日本人とすれ違うのも難しい。

 

 

だが、親日国ゆえ、

日本語のコミュニティはけっこうたくさんある。

 

 

国立最高峰のワルシャワ大学の日本語学科は

特に活発に活動している。

 

日本語のイベントも数多く開かれ、

困ったときの助けになる人も

他のEU諸国よりはるかに見つけやすいだろう。

 

 

国民ひとりあたりのGDPが約13000ドルなので、

日本の3分の1程度の収入で

ポーランドの人々は暮らしている計算になる。

 

ロングステイ時の所持金額の目安になるだろう。

 

長期滞在の旅行者向けのアパートメントも見つけやすく、

贅沢をしなければ安い家賃のところも見つけやすい。

 

 

そして少しずつだが、

 

日本からポーランドに移住した人たちが、

新たに移住を考えている日本人のために、

ネットや旅行誌などで情報を発信してくれるようになった。

 

迷っていることなど、

相談に乗ってくれる人も少なくない。

 

移住を考えるほど好きになった国への第一歩へ、

背中をひと押ししてくれる先輩に頼るのもいいと思う。

 

 

 

まとめ

 

 

海外移住というと、老後にやるもの……と決めつけてはいないだろうか。

 

最近、海外への移住先として人気を集めているのがポーランド。

実は、老後を迎える前の移住先として、注目を集めているのだ。

 

 

ポーランドは、超のつく親日国。

 

首都ワルシャワやクラフクなどの街並みは、

ヨーロッパ屈指の美しさを誇る。

 

少し遠出して訪れた田舎もまた素朴できれいな風景が広がっている。

 

そしてなにより人が優しい。

 

たまたま選んだ旅行先だったはずなのに、

渡航初日に魅了されて、

たちまちポーランドが好きになる人も少なくない。

 

日本人には、フランスやイギリス、スペインやイタリアなどの

花形に隠れてそれほど馴染みはないが・・・

 

実はポーランドは、観光地としてかなり多くの人が毎年

訪れる国。実は移住希望者も少なからずいる。

 

 

戦時中はナチスドイツによる悲劇もあったが、今は世界中から

多くの人達を惹きつける国として知られている。

 

負の遺産アウシュビッツ強制収容所跡地などを見ると、リーアム・

ニーソンの名画「シンドラーのリスト」を思い出すが・・・

 

苦難を生き抜いた人々の顔は優しい。

それは忍耐の歴史、彼らの強さに裏打ちされている。

 

 

俺は埼玉を出てこのフィリピンに移住してから、あまりにも

ここが心地良いので、他に移住を考えたことはなかった。

 

このポーランドを除いては。

 

 

そう、インターネットビジネスの先輩・政木さんが

その活用を考えていたりと、何かと関心があった。

 

 

 

読書の効能を知って毎日マンガしか読まない習慣を変えることに

したフィリピン人男性のマーク。時間管理の方法を学ぶなど、

仕事ができる人の特徴を身につけ始めた彼・・・

 

マークもポーランドに住むことにも興味を持ち始めたので、

仲間の移住も可能かどうか、一度しっかり調べてみることにする。

 


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コメントは22件です

  1. 中川 創聖 より:

    ポーランドのことは全く知らなかったのでこの記事に書いてあることは初めて知りました。ポーランド侵攻など歴史的に見て侵略されたりといろいろ苦労をしてきた歴史を持っていますが最近は落ち着いているそうですね。親日なのは意外でした。なぜでしょうか?

  2. 雪兎 より:

    物価が安いのはいいですよね。
    日本と同じような環境でヨーロッパの中では日本に近い国と言えるのではないでしょうか?

  3. caragon より:

    そもそもポーランド旅行もないので、移住なんて・・・そう思いましたが、今回新たな関心がむくっと?笑い>
    楽に生きて欲しいと繰り返し伝えたが楽と怠けると全くの別怠けると言うのは本来しなくてはいけないことをしていないと言うことを相手に対して配慮しなければいけない重要な状況を無視している状態言い換えれば相手の意思を尊重していない状態電話やメールを後回しにするこれは怠けている事以外の何物でもないやるべきことがあるが自分でできなくてもできる事は他の人に任せる状態これが楽つまり自分の役割を明確に理解しやるべき事を振り上げながら個人的な生活も大切にするこれが楽の基本
    楽をして成長できて生活も豊かになって楽しいこともたくさんできるそれが幸せな人生だと思うが多くの人はそんな人生が現実的に遅れると思っていない無理だと思っているそういう理想をどう実現するかを考えずお金を儲けるためにはそれ相応に働かなければいけない楽しいこと優先していたらいつかダメになるなどと生真面目に考えている店前に稼ぎたいと思ったとき確かに働く時間を多く安く費やすことも必要だろうしかし単価10蔓延の仕事を100本やればそれだけでも一鮮満円そんなシステムを組むとかうまく人材を使うとか何か知恵を絞って集中して取り組めばパパ数日でできるかもしれない口で言うのは簡単だと思うかもしれないがそのような発想そのものを考えたことがあるだろうか

  4. moremore より:

    気候風土や人々の気質、物価などのお話を聞くと
    いいなって思いますが
    やっぱり言葉の壁ですね。
    言葉がわからないと仕事につけませんもんね。

  5. さおり より:

    豊かな国、ポーランド、料理も日本人に合ってるなら良いですね。物価も安いし、直行便があれば尚助かるけど、ないんですもんね。

  6. ひかり より:

    日本の50%で済むのなら
    かなり安いですね!
    老後を過ごすのにはいいかも!
    なかなか仕事が見つからないと、住んでも仕方ありませんものね。
    住みやすそうなので気にはなります。

  7. 百合 より:

    ポーランドへの移住は私は考えている事の一つです。ショパンの生まれた国であり、ピアノを勉強するにはとても良いと思っているからです。仕事を探すのは難しいでしょうが、ピアノを勉強できるのはとても大きいですね。

  8. ナシコン。 より:

    イイナ!ポーランド。今回にわかに移住先候補にガツンと入りw
    メールいつもありがとございます。>20歳から始めた事業で成功し、
    今は作家や講演家としても活躍する
    あるメンター。

    彼から教わった、一つのこと。

    「できない人はいない。間に合わなかっただけ」

    段取りや準備の大切さを
    思い返すきっかけになった言葉だった。

    【オヤジの教え】

    「問題はな、小さい時に動けば早く解決するもんだ」

    若い頃はいろいろ素行に問題があり、
    今も「健康優良不良中年」を自負するオヤジも(笑)・・・

    時に、心に刺さる言葉を残してくれた。

    確かにトラブルは、
    放置するほど雪だるま式に拡大する。

    「時間が解決する」

    というのは、
    できることをやりきって運を天に任せる
    境地に至ったあなたが心の糧にできるフレーズであり、

    今、目の前の問題に目を背けるための
    都合の良い解釈ではない。

    また大切な人を失ったりなど、
    あなたが努力しても悩んでもどうにもならない
    ことにとっては、この言葉が大いに救いになる。

    そして何かを成し遂げたい時も、

    その準備に早くとりかかるほど
    実はそれほど時間がかからないもの。

    人というのは、自分よりできる人を見た時、

    その人が自分より優れていると考えたり、
    自分の運が悪かったと思い込みがち。

    実際は、ほとんどの場合
    そのどちらでもない。

    あなたがその人より劣っているとも、
    その人が特別運が良いとも考えにくい。

    どんなことでも、準備に早くとりかかることができれば
    ギリギリでバタバタするよりも、ずっとうまく事を運ぶことが
    できそうに思わないだろうか?

    メンターを始め、俺が気づいた
    「段取リスト」(段取り上手の人)の共通点。

    ■スケジュール帳を持ち歩いている。

    これはデジタルでも紙ベースでもいい。
    条件は、一カ月分の予定が一目で分かること。

    ■メモ帳を持ち歩き、
    どんなことでもすぐに書き込む癖がついていること。

    メモは人の頭にとっての
    外付けハードディスクのようなもの。

    自分の記憶を過信せずに何でもメモする癖がつくと、
    いつも頭がすっきりした状態でいられるので
    精神衛生上もいい(笑)。

    俺の場合はこの2つを組み合わせ、

    いつやるべきかが決まっている場合は
    スケジュール帳の該当の日付の欄にメモしておく。

    ビジネスの先輩よしゆきさんも、

    いわゆるToDoリストが習慣になるだけで
    「仕事が3倍できる人になる」と断言する。

    能力なんて、ほとんどの人はそう変わらないもの。

    うまくいき続ける人とそうでない人の差は
    こうした、ほんのちょっとの工夫の差でしかない。

    【健全な孤独時間のススメ】

    スケジュール管理とメモを習慣にするのと同時に、
    是非取り入れてほしいこと。

    毎日10分でもいいので、

    「あえて独りになる時間を
    意識的に設けるようにする」。

    これは、とめどなく流れ続ける膨大な情報量を制御し
    自分にとって本当に大切なことを整理する作業。

    ある聡明な心理学者がこれに関し
    面白い記事を書いていたので、以下に
    引用して今回は筆を置く。

  9. みぽち より:

    ポーランドへ移住どころか、旅行に行こうとも考えたことがなかったです。
    やはりどの国もいい点と悪い点がありますね。物価が安いというのはすごく魅力的ですね。

  10. バルタン より:

    ポーランドの生活費の安さには驚きました!意外と安いのですね!やはり、あとは言葉を壁ですね。しかし、言葉は現地に行くことで自然と覚えていきそうな気がします!

  11. とおる より:

    ポーランドは物価が安いんですね。
    日照時間が長いのはお得感があってうれしいです。
    遅くまで仕事のあとに野外でスポーツができます。

  12. ユウゾラ より:

    どこの国とは言いませんが、以前現地のコンビニで昼食を食べながら接客してきた店員に驚きましたが、ヨーロッパに行って日本並みのおもてなしを受けたら感動すると思います。ポーランド行ってみたい。

  13. panchan より:

    バスがそんなに安いのはいいですね!
    生活費が安くて街がきれいなんて最高すぎます
    直行便がないのは痛いですね~
    自然が一番魅力的に感じました
    絵が好きなのでポーランドの自然描きたいです

  14. 凛玲 より:

    海外で日本人の口に合う食事が出来るのは良いですね。
    ポーランドもそうなんですか。
    日本人が海外に行って1番不安なのが飲み物や食べ物ですからね。

  15. ひろ より:

    生活費が安いのはかなりいいですね。
    どうしても生活費がかかってしまうし
    おいしいものは食べたい。
    なかなか生活水準を落とすことは
    難しいですもんね。
    しかし、就職が困難となれば、生活以前の問題。
    やっぱり住み慣れた日本が一番ですね。(笑)

  16. 空の下 より:

    日照時間が長いイメージないですね。
    どちらかというと短かそうなイメージです。
    ビザの問題だけなんですね。
    でも移住となると・・・

  17. カオ より:

    ポーランドの生活は金銭面では住みやすいのですね。
    でも、日本語にない発音が多いのは生活していく上では厳しいですね。
    どこの国にもメリットがあればデメリットがあるのですね。

  18. keito より:

    英語でも苦労するというのにポーランド語なんぞやは
    雲の上の言語でございます。
    移住などとても無理です。

  19. 赤菜 より:

    日照時間が長いとは知りませんでした。
    ヨーロッパの中でも、どちらかというと
    陰、のイメージがあったものですから。

  20. しぃ より:

    生活費が安くすむのは良いなぁ。日本にいると色々と高くてすぐにお金がなくなっちゃうんで半分程度で抑えられたら快適だと思います。味付けが日本人に合っているのも魅力ですね。

  21. より:

    ポーランドで安く生活ができるのはとてもいいメリットだと思います。
    ポーランドは全くわからないので
    デメリットですね。

  22. おきあみ より:

    移住するとしてもポーランド語が会得できるとは思えないので(笑)、きちんと英語の案内もあるのは有り難いです。
    観光地でもほぼ英語表記のない街もありますもんね…。

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