ライティングマニュアル

ライティングマニュアル

 

こちらのマニュアルでは、記事の書き方をご説明します。

 

 

概要

 

基本的には、こちらから「記事タイトル」「中見出し」を指定しますので、
それに沿った記事の納品をお願いいたします。

 

ブログへの訪問者さんは、「〇〇について知りたい!」と、
情報を求めて訪問します。

 

ですので、

 

「〇〇って、こういう意味ですよ〜」
「〇〇って、意外とこんな事もあるんですよ〜!」

 

など、訪問者さんが知りたい事を教えてあげる内容の記事を
1,000字以上で書いてください。

 

 

書く内容のポイント

 

記事を読んでくれる人は、生身の人。
一生懸命、情報を探し求めています。

 

例えば、

 

「シミ取りレーザーをしてみたいけど、ちょっと不安、怖い」

なんて悩んでいる人に対しては、

 

「どんな不安があるのか?」

を想像してみてください。

 

・費用が高いかも?
・どれくらいの期間で取れる?
・通院は何回くらい必要?
・副作用って、無いの?
・歳をとってからのリスクって?

 

人それぞれ悩んで調べているので、その事に答えてあげることで
不安を解消してもらえる内容を、あなたなりに書いてみてください。

 

 

※ポイント!

 

全て、「大丈夫だよ!」なんて書く必要はありません。
はっきりと、デメリットも伝えても OK です。

 

マイナスイメージしかなければ、それでも OK!

 

 

筆者の考えや体験談

 

記事を書くというと、
どうしても新聞のようなイメージになってしまいます。

 

でも、新聞記事を書くわけではないので、
「感じたこと」「思ったこと」「体験談」
などは、どんどん入れてみてください。

 

その方が、記事が書きやすくなると思います。

 

 

文章力は不要

 

難しい言い回し、表現はしなくても大丈夫です。
出来るだけ、誰でもわかりやすい表現で書くようにしてください。

 

イメージとしては、小学生でも読める文章です。

普段の会話くらいで OK!会話は、誰でも理解しやすいです。

 

漢字も、小学生レベルで OK!!

 

パソコンで記事を書いていると、
どうしても難しい漢字を使ってしまいがち。

 

漢字が多いと、画面をパッと見た時に、
「難しそう!」
と思って、読むことをやめてしまいます。

 

 

記事の構成

 

記事の基本的な構成は、以下のイメージでお願いします。

 

 

記事タイトル

 

 前書き

 

中見出し1

 

 記事本文

 

中見出し2

 

 記事本文

 

まとめ

 

 記事本文

 

 

【前書き】

 

記事全体の、概要説明です。

 

・これからどんな内容を書いているのか?
・どんな知識が得られるのか?

 

 

【中見出し】

 

お送りしている切り口です。

 

・切り口の中身を説明
・見出しが 3 つ、4 つと増えるのは OK!

 

 

画像に関して

 

各見出しの下には、画像を入れていきます。

 

ワードに貼り付ける必要はありませんので、
ダウンロードしたデータそのままをお送りください。

 

下記のサイトから引用お願いいたします。
(無料サイト以外からだと、著作権違反になる可能性があります。)

【画像引用サイト】

 

☆無料写真素材 写真 AC
http://www.photo-ac.com/
☆無料写真素材 イラスト AC
http://www.ac-illust.com/
☆Pixabay
https://pixabay.com/ja/
☆ぱくたそ
https://www.pakutaso.com/

 

 

納品方法

 

納品は、基本的には Word にてお願いいたします。

 

ただ、Word がパソコンに入っていない場合には、
Word と同じ機能が無料で使える無料ソフトの Open Office でも構いません。

 

OpenOffice のサイト ⇨http://synclogue-navi.com/openoffice-install

 

もし、これら以外が希望であれば、ご相談頂ければ極力対応いたします。

 

 

ファイル名は、「キーワード」にてお願いいたします。

 

 

納品前のチェック

 

納品いただく前には、下記のツールにて他サイトとの類似チェックを
お願い致します。

 

☆こぴらん
http://copyrun.net/

 

参考にしているサイトの文章と、
類似してしまう場合がございます。

 

当方でも納品いただいた後にシステムでチェック致しますが、
事前に簡易チェックをお願い致します。

 

 

記事の書き方については、以上となります。

 

何かわからないことがありましたら、
いつでもお尋ねくださいね。

 

どうぞ宜しくお願い致します。