バンコクのゴーゴーバーはエイズや未成年に注意!持ち帰りにおすすめはバカラ?日本のゴーゴーバーでは体験できない魅力。ゴーゴーバー嬢のチップはいくら?【2020年最新】


 

仏教国でありながら風俗天国でもあるタイ。

特にバンコクは、ゴーゴーバーをいつでも楽しめる。

 

だが、意外と正確な情報にたどり着けないのは

俺自身が経験済み。

 

 

そこで現地に長期滞在した者として、

基本的な注意点を語っておく。

 

 

 

バンコクのゴーゴーバーに行くなら気をつけたいこと。持ち帰りはエイズに注意?

 

 

タイのバンコクに限らず、俺が移住したこのフィリピンも含め

海外の夜遊びで最も怖いのは、未成年の少女を相手にして

美人局に遭ったり、現地の警察からお金を脅し取られること。

 

未成年者と肉体関係を持つのは、当然ながら法律や

条例に違反する。もし発覚した場合、あなたの立場は

相当悪くなるので注意。

 

 

ちなみにゴーゴーバーやマッサージパーラーと異なり、

置屋やデリバリーはもともと警察の摘発の対象になる。

 

 

そしてナナプラザ周辺で聞いた話だが、やはり現地に住む

日本人がタイ人とつるんで、あまり慣れていない日本人を

だますというパターンがあるのも事実。

 

個人的には、現地に慣れた人のガイドに従って

そのおすすめのお店に行くのがいい。

 

 

ここはタイ。夜道の独り歩きは避け、貴重品の管理に

気をつけること。性病に対してもしっかりプロテクト

すること(笑)。

 

当然、日本と同様にぼったくりにも注意したい。

 

 

 

バンコクのゴーゴーバーのおすすめはバカラ?動画でチェック

 

タイの首都バンコクにはゴーゴーバーとよばれる店がある。

 

元々、ゴーゴーバーは1950年以降アメリカ軍が基地をつくった時、

軍人のレクリエーションとしてできたのが発端。

 

タイ政府も公認でゴーゴーバーなどを大きく展開し、今では一大産業として確立した

そんなバンコクのゴーゴーバーを体験するとき、

入店だけなら無料だがせっかく行くなら楽しみたい。

 

 

そこでまず気をつけないといけないのはチップ制度である。

 

日本では馴染みのないチップ制度だが、ゴーゴーバーでは現地通貨のバーツで払う。

チップをいくら払うのかは明文化されているわけではないが相場はある。

 

バンコクゴーゴーバー嬢のチップ2019年時点では、

ステージや店内で気に入った女の子をテーブルへ呼んで一緒に飲んだときは、

100バーツ前後が相場となる。

 

これはペイバー(持ち帰り)をしなかった場合の相場だが、

ペイバーをするつもりが何らかの都合でペイバーができなかった場合や

 

今後も仲良くしたいという場合ならば、

会計や退店する時に200~300バーツと多めにチップを渡すといい。

 

 

なお、注意しないといけないのはバンコクで未成年はゴーゴーバーに行くことはできないし、

手を出してもいけない。当然ながら日本と同様に法律違反であるからダメなのだ。

 

 

そんな大人の世界であるゴーゴーバーだが、

バンコクのゴーゴーバーで最も有名な店は「バカラ」であり、

店内の様子は動画「Baccara GOGO bar in Bangkok,thailand」でみることができる。

 

歓楽街「ソイ・カウボーイ」の中にある店で女の子のレベルは

他と比較してもかなり高くモデルクラスの子もいるが、そのぶん料金は高い。

 

もちろん他のゴーゴーバーと同様に入店だけでも大丈夫だ。

 

(Baccara GOGO bar in Bangkok,Thailand https://www.youtube.com/watch?v=_Ae-oSyJyPQ

 

 

 

バンコクやマニラでいつでもナイト

ライフを楽しめる理由。ゴーゴーバーを

身近にする「場所を問わない収入」の

つくり方とは?

 

 

それでも楽しいバンコクのゴーゴーバー

 

何といっても、綺麗な人が多いアジアンビューティの

タイ人女性。そしてキャラとしては、基本的に

フレンドリーで皆話しやすい。

 

実際は、一度キレると手がつけられないほど

暴れる人がいるのも事実だが(笑)。

 

 

「何しろ、綺麗で若い女性に

触れると若返った気がする」

 

そう語るのは、74にしてフィリピンのセブで

バリバリ現役の経営者として動く郡山さん。

 

実際、日本人が現地の風俗店で女性としゃべりながら

体に触れているのは、よく見かける光景。

 

 

バンコクのゴーゴーバーが良いのは、

デートをともにした相手に「心」を感じること。

 

単なる風俗としてドライに割り切っていないところ。

お金だけの関係と思えないほど誠心誠意接してくれる

女性が多いというのが、常連が異口同音で語る話だ。

 

 

 

ゴーゴーバーは日本でも楽しめる?日本のゴーゴーバー

 

ゴーゴーバーはタイやフィリピンでは性風俗店となっているが、

ゴーゴーバーの定義としては実際にはゴーゴーダンサー

ポールダンスなどを見せる店のことであり、いわゆるバーやナイトクラブと同じである。

 

このこともあり、日本ではゴーゴーバーという呼び方はせずに

バーやナイトクラブに相当する店を指すことになる。

 

 

ゴーゴーバーは国により呼び方が変わればサービスの内容も変わってくる。

これは各国の法制度や時代背景などに影響されてのことだ。

 

ゆえに日本のバーやナイトクラブにバンコクのゴーゴーバーと

同じサービスを期待することはできないが、楽しむことは可能だ。

 

日本のおすすめの店のひとつは東京・渋谷にある「WOMB」で、

2000年に渋谷にオープンした店である。

 

 

同じく渋谷には「CAMELOT」という店もあり、

この店は学生や20代が多くやってくる店である。

 

 

他にも六本木には大人の雰囲気がある「MEZZO」や、

ニューヨーク発でアジア初の出店である「1 OAK TOKYO」という店もある。

 

 

なお、日本でも一部の例外を除いて20歳未満の入場は禁止であり、

かつエントランスでは写真付きの身分証明書を提示しなければいけない。

 

経験上、運転免許証は身分証明書として最も使い勝手いいので、

運転免許証を持参しておこう。他にも、学生も運転免許証がいいが、

写真付きの学生証だったりパスポートなども身分証明書としてはありである。

 

 

 

まとめ…国によって違うサービス。中身を知って楽しもう

 

 

バンコクに行った時に一度は立ち寄りたいスポットがゴーゴーバーだ。

 

そんなゴーゴーバーだが、どのゴーゴーバーが有名なのか、

何に注意すればいいのかを知っておくとより楽しめる。

 

そんなバンコクのゴーゴーバーを日本との違いを含め、簡単にみてきた。

 

 

ゴーゴーバーは国により様々な理由から名称やサービスの内容は異なってくる

 

バンコクのゴーゴーバーであればチップを支払うことも必要になるが、

日本のゴーゴーバーよりもより楽しむことができる。

 

ゴーゴーバーでより楽しみたいときは、

情報を入手したうえでバンコクで楽しもう

 

 

 

俺の周りで、バンコクというよりタイ自体に

相当詳しいのは、幼なじみのてっちゃん。

当然ゴーゴーバーについても(笑)。

 

実際に現地に何度も足を運んだが・・・

やはり彼からの情報は大きかった。

 

 

そして、国際結婚後に奥さんとビルバオ観光

そこでチェコビールにハマったのは以前ドバイで仕事をしていた吉本。

 

俺と同じフェミニストでありながら、奥さんに隠れて

こっそりバンコクのゴーゴーバーに通っていた事実は俺しか知らない(笑)。

 

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コメントは9件です

  1. おた☆ より:

    バンコクのゴーゴーバーはまだですが、興味がむっくりとわいてきましたね。いついくかだな(笑い
    >ちなみに、
    「1日のどのタイミングで
    プロテインを飲めばいいですか?」
    という質問を頂きました。
    身体を引き締めるなら、
    運動の30分から1時間前を推奨します。
    通勤自体が多くの方にとっては運動になるので、
    家を出る少し前に飲んでいる仲間が多いですね。
    1日数回に分けて飲むなら、
    ダイエットのためには食事の直前。
    逆に体重を増やしたいあなたは食後です。
    また就寝前に飲むと、寝ている間の細胞修復に
    綺麗な原料を送り込むことができるので
    おすすめです。
    翌日の目覚めも変わります。

  2. ひろし より:

    未成年と性病は日本でも気をつけたいですね笑
    女遊びが好きならバンコクに行かない理由がないですよね!安すぎて何日も遊べます!

  3. makostyle より:

    恥ずかしながらバンコクのゴーゴーバーについて全く知りません。知れば知るほど楽しそうな場所で是非遊びに行ってみたいものですが、未成年者は怖いですね。向こうの人は少し顔立ちが大人っぽかったりして騙されるのでしょうか。

  4. ななママ より:

    >>日本人が現地の風俗店で女性としゃべりながら体に触れているのは、よく見かける光景

    これを仕事で来日しているアジアの女性に対してする男性がいて困っています。
    外国人の女性はみなお店の女の子だと勘違いしてるのかな。
    日本人として恥ずかしいです。

  5. ユウゾラ より:

    タイのバンコクでゴーゴーバーのような楽しい遊びができるとは!でも未成年者や警察の摘発には本当に注意したいですね。せっかくタイまで行って羽を伸ばして嫌な思いをしたら全て台無しになりますものね!

  6. ひで より:

    未成年の接客や美人局は本当に怖いですね。やはり外国を旅するときは現地ガイドに従うのが無難ですね。犯罪に巻き込まれたらせっかくの旅行が台無しですから気をつけたいです。

  7. つよし より:

    風俗でもお国柄がでるのはおもしろいな。
    同じお金を払うなら、会話してても目が笑ってないような女の子よりも
    誠心誠意接してくれる女性の方がいいに決まってる。

  8. ニック肉食 より:

    やっぱり結構摘発されるのが怖いな。特に日本では大して大きく取り上げられない事を平然とやって捕まるのが怖い。ここに書いてある事、例えばゴーゴーバーについてガイドブックに書いてある訳じゃないだろうし。

  9. ひかり より:

    色んな国にもゴーゴーバーがあるのですね。
    バンコクのゴーゴーバーも気になります。
    あまりはまりすぎないようにしたいものですね!
    やはり、日本での遊びが一番かなぁ~(笑)
    行ってみたいです。

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