副業で仕事をするのにベストなのは?


 

 

日本でも様々ある、副業の仕事。

最もパフォーマンスがいいのはどれなのか?

 

 

 

20代半ば、公認会計士二次試験の長い受験生活の後に

社会に出、仕事と副業を同時に始めたという変わり者の俺。

 

和光にいた当初から早期リタイアを目指していたため、本業の

仕事と副業関係なく「どうしたら効率よく仕事をし、努力に

見合った報酬が得られるか」を常に考えてきた。

 

 

 

 

 

多くの人が選ぶ副業の仕事

 

 

最近は、日本企業でも本業の仕事以外で

副業を容認する会社が多く出てきた。

 

10年以上前、まだ霞ヶ関の監査法人で仕事をしていた頃は

バレると真っ先に人事に呼ばれるほど、まだまだ副業と

いうのが認められていなかった。

 

あの中山さんの、怒りで紅潮した顔を

今でも覚えている(笑)。

 

 

この場合、多くの人が副業として考えるのは

働いたらすぐお金になるアルバイト。

 

ただしアフター7や週末などでは体力が持たず、

精神的にもとても続かない。

 

本業の仕事にもやがて支障が出るので、根本的な解決にはならず

どちらかといえば短期的なその場しのぎの副業になる。

 

 

 

副業をメインの仕事にするには?

場所の自由を伴った経済的自由の獲得法

 

 

 

 

副業の仕事にベストなもの

 

 

そんな中、ほとんどの日本人がインターネットにつながる現在

副業の仕事として注目されているのは、オンラインでの仕事。

 

クラウドワークスなどのアウトソーシングサイトから案件に

エントリーし、作業ベースの仕事をするのが副業として人気だ。

 

ただし、単価が低い場合は特にかなりの案件を抱えないと、

利益を上げるのが厳しくなっている。応募してくる人数も

年々増えている様子。

 

 

一方で、あなたが得意な分野があれば、それを仕事で

活かしていくことが副業での強みになる。

 

独自の商品があるなら

ネットショップで売っていくのもいい。

 

ホームページについては昔と違い「ペライチ」などのサービスを

使えば、専門的なHTMLの知識がなくても簡単にページがつくれてしまう。

 

せどりや転売などは手をつけやすい副業ではあるが、労働の割には

利益率が低く、効率的に稼げる仕事といえない。物を扱いたいとか

販売が好きならが別だが。

 

 

こうした時間の切り売りの仕事よりも、やはり続けた努力が

積み重なって形になる情報発信ビジネス。具体的にはブログや

メルマガで商品を紹介していく方法をおすすめしたい。

 

具体的な方法については、ニュースレターの中で語っていく。

 

 

 

治安のいいマカティで仕事を続けながら

フィリピンに住む日本人移住者のモコさん。

 

個性心理学で相性を見るのを副業にし、天才の習慣をガツンと

身につけている彼。海外移住の準備をしていた頃から、俺と

同じく「二度とサラリーマンには戻らない」と決意していたという。

 

 

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