移住なら就職よりもおすすめしたいのは・・・


 

 

移住して就職したい・・・

 

最近そんな話をよく耳にする。

 

 

 

ついさっきもWhatsappで、

梅島で一人暮らしをする清田さんから

そんな相談をもらった。

 

 

 

 

 

移住後の就職状況

 

 

まずは国内移住して就職する場合。

 

 

有名なブロガーさんが一時期四国への移住を全力で

勧めていたように、地方でも仕事をそれほど選ばなければ

就職できる会社はいくらでもある。

 

ネットインフラが整ったことで、職場を都市部に

集中させる必要性もどんどん薄れてきている。

移住後の就職に有利な状況だ。

 

 

東京など都市部よりも当然給料は下がるが、その分

生活費、特に家賃が下がるので生活水準は極端に悪化しない。

 

むしろ通勤の際の満員電車や渋滞と決別できること、

ギスギスした都会の空気から離れられるなど

ストレスから解放される点でメリットが大きい。

 

 

個人的に国内で地方に移住する場合は、まず地方都市で就職し

しばらく生活してみるのをおすすめする。

 

いきなり何もない山の中に住むようなことになると、

都会とのギャップが激しすぎてなかなか適応できない。

もちろん素人がいきなり農業を始めるのも厳しい(笑)。

 

 

一方、海外移住の場合は・・・現地採用か

国内で就職して駐在員として海外を希望する場合とでは

待遇に天と地の差が出る。

 

 

現地採用だと給与水準は日本よりも一気に下がるし、

自ら適応して現地に溶け込んだ生活をしなければならない。

 

 

これに対して駐在員の場合は、日本企業が住む場所から

送迎からいろいろ手配してくれるケースが多い。

 

また給与水準も日本と変わらないどころか

海外赴任手当が付くので、物価の安い国に住んだ場合には

相当余裕のある生活ができる。

 

 

海外移住して就職を考えるなら、例えば東南アジアの場合は

日本人に対する求人も多くなっている。特にベトナムや

インドネシア、タイやマレーシア辺り。

 

このフィリピンは、とにかく現地採用の場合の給与が低い。

就職して移住するなら駐在員が妥当だろう。

 

プログラミングのようなITスキルがあれば、

ベトナムやインドネシアを中心にニーズが高い。

 

言葉に自信がない場合は、和食レストランや

日本人向けのコールセンターが選択肢に。

 

 

海外移住して就職するなら、ある程度の語学スキルは

もちろん必要だが・・・それ以上に大切なのは日本人の

ビジネスマナー。

 

海外に行ってもこれを徹底することで、

日本人としての価値を維持できる。

 

 

 

移住して就職し不安な生活を送るより、

安定収入で移住ライフを楽しむには。

場所と時間とお金の自由を手に入れる

方法

 

 

 

 

移住なら就職よりもおすすめしたい「スモールビジネス」

 

 

移住して収入を得続けるために

就職するのも一つだが・・・

 

できれば国内にいる時から始めたいのが、

インターネット環境さえあれば世界のどこにいても

収入を得られる手段。

 

 

俺がニュースレターの中でモテ仲間にお伝えしているように

ブログやメールマガジンと言ったオンライン上の資産をつくり、

安定収入を産んでくれるシステムを構築すること。

 

この情報発信ビジネスなら、あなたの経験や知識を

自分の言葉で発信することができ、場所を問わず
日本円の収入を得られる。

 

具体的な方法は、ニュースレターの中で

これからあなたにもお伝えしていこう。

 

 

 

移住と結婚を引き寄せたのは、マニラの夜遊び

黒人女性が好きな元就職エージェントの可津元氏。

 

俺と同じ泣き上戸なのは意外な事実だった(笑)。

 

 


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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

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