メールで収入を得るために大切な5つのコツ


 

 

「メールだけで収入になっているなんて

うらやましいです。

 

何をすればそうなれるんですか?」

 

 

 

オンラインビジネスの知識が全くない

神禎が、LINEでそんな話をする。

 

「メールだけ」というのは

いささか語弊があるのだが(笑)・・・

 

 

 

 

 

サイトよりもメールでの収入を

 

 

SNSやYouTubeなど様々なオンラインビジネスの

手法が出てきて、「メールマガジンで収入なんてもう古い」

という人もいる。

 

またGoogleアドセンスのような課金型広告は手をつけやすく、

アフィリエイトに関してもメルマガフィリエイトよりサイト

アフィリエイトのほうが手軽な分、実践している人が多い印象。

 

 

それでも、俺はあえてメールでの収入を

モテ仲間におすすめしている。

 

その理由は、メールをあまり使わないといっても

LINEのようなアプリに登録するにはアドレスが

必要になり、ほぼ全員がメルアドを持っている。

 

メルアドという個人の連絡先、この重要な情報を持っている

限り、仮にインフラが変わってもビジネスを継続していける。

 

江戸時代、火事になっても逃げる前に必ず顧客台帳だけは井戸に

投げ入れて燃えないようにしていたというのは、まさにそれを

裏づけるエピソード。

 

 

そもそもサイトアフィリエイトだとリピーターを確保するのが

難しかったり、あなたのことを信頼してもらうのは至難の業。

 

自分の実験の中でも、プライベートのスペースにベストな

タイミングで情報をこちらから届けることができるメールの

ほうが、反応や成約率はずっと高く安定収入になりやすい。

 

 

 

メールで収入を得るための具体的な

方法。世界のどこに住んでも変わらない

経済力を構築するには?

 

 

 

 

メールで収入を得るためのコツ

 

 

ステップメールを必ず使うこと。

 

アメリカから入ってきた「オートレスポンダ」、

いわゆるステップメール。

 

これは、読者さんがどのタイミングで登録したかに関わらず

あなたが設定したメールを順番に、決めたタイミング(3日後、

1週間後など)で届けることができるシステム。

 

これによって、あなたが届けたい情報をメールにより

ベストな順番でもれなく届けることができ、収入に

つなげていくことが可能になる。

 

 

次に、最初の5通程度のステップメールで自己紹介

あなたの世界観をしっかり伝え、読者さんとの信頼関係を

築くこと。

 

 

他人の商品やサービスをアフィリエイトする場合は、

あなたが実際に使って本当に役に立ち、ぜひ読者さんにも

紹介したいと思える商品やサービスに限ること。

 

 

メールをたくさん送りすぎないこと。

 

毎日送るほうがいいという渡辺社長のような人もいるが、

俺の周りでうまくいっている人達は、週に1,2回のペースが

ほとんど。

 

内容が相当面白くない限り、頻繁だと

うっとおしいと思われることのほうが多い。

 

一方で、放置しすぎるのも問題。

最低週一回は送りたい。

 

 

商品紹介のメールは頻度を考える。

 

月に2回以上アフィリエイトしたり自分のサービスを紹介すると

嫌がられたり、その後のメルマガを読まれなくなる可能性が高い。

 

 

その他、遠慮せずに相手の感情を動かすほど

言いたいことをはっきり伝えきる、

 

大勢に向けて書いているような表現を避け、個人に送るような

メールの書き方を徹底するなど、収入につなげるために様々な

コツがある。

 

詳しくはニュースレターの中で、

具体的な方法をお伝えしていく。

 

 

 

メールマガジンで決めつける人の心理の捉え方や自分と

向き合う方法、劣等感の克服法魅力的な人の特徴

英語を話せるようになりたい人のための海外での

収入確立法を発信するモテ仲間の靖さん。

 

俺と同じガチャピン好きの彼の(笑)

猛烈な仕事振りには、目を見張るものがある。

 

 


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海外移住プロデューサー:DAN

 フィリピン在住の40代独身男。

  現地でフィリピン人の起業

  支援をしつつ、日本人の

  海外移住をサポート。

  東南アジアを中心に世界を

  周ることを日常とする。

DANの半生

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