イタリアの結婚式の風習や費用、結婚の年齢(結婚年齢)など結婚事情を知りたい!写真や結婚指輪、結婚式場や結婚祝いについて紹介


 

ハンサムでおしゃれなイメージのイタリア人男性だけに、

結婚したいという日本人女性も多い。

 

 

そもそも、食べ物も美味しく日本人にとって一度は行きたい国

ナンバーワンであり、イタリアの人気は高い。

 

しかし当然、結婚となると話は別。これは、たまに旅行に

行くのとそこに永住するのが全く違うのと同じだ。

 

 

 

イタリア人との恋愛に本気…イタリア人と国際結婚したいなら知っておきたいのは

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イタリア人男性は話が上手でナンパがうまいというイメージが

一部の人にあるが、一方ではカトリックの総本山で育った敬虔な

クリスチャンでもある。

 

このギャップは、俺が移住したこのフィリピンの人達に

どこか似たものを感じる(笑)。

 

 

イタリアでの結婚と離婚はなかなか複雑。

 

まず形式的には、イタリアでは今まで住んだ全ての街の役所に

結婚するための届け出をしなければならない。

 

その過程で例えば元カレや元カノなどが反対すると

結婚には至らないという謎のルール(笑)。

 

さすがに教会の掟は厳しく、そこでの結婚式は

生涯一度だけしか許されていない。

 

ちなみに離婚には、3年間の別居の事実が必要。

同じキリスト教の国であるこのフィリピンでは

離婚すら認められていないが。

 

 

相手のイタリア人男性が資産家やビジネスオーナーでもない限り、

結婚して現地に住む場合、彼の収入は低いのが一般的。

 

またイタリアは個人主義で夫婦でも財布を別にするという文化であり、

結婚した日本人女性が貯金を使い果たした後は現地で働かなければ

ならない。現地人でも仕事がない就職難のイタリアで、日本人女性が

仕事を見つけるのはなかなか大変。

 

 

イタリア人男性には俺と同じマザコンが多いのは有名だが

(イタリアではマンモーネと呼ぶ)、結婚生活が長くなると

日本人女性にとって辛くなる場面が増える。

 

常に自分よりも母親の味方をされたら、それはたまらない。

 

 

イタリア人男性とあなたがもし結婚を考えているなら、

彼の表面的なところだけを見ず、彼の愛情と自分自身の

覚悟をもう一度確かめたい。

 

 

 

それでも魅力的なイタリア人との結婚生活。イタリア人との結婚の年齢や結婚式場、イタリア人と結婚したい場合の結婚指輪や結婚祝い、服装などの風習、国際結婚の結婚事情についてもサイトをチェック

 

イタリア人と結婚して現地に暮らすことの魅力を、

この国に惚れ込んだミスズが語っていた。

 

 

イタリア人はフランス人と同じ個人主義の人達なので、仕事を

プライベートときちんと分け、パートナーを大切にしてくれる。

 

有休を貯めてまるまる1ヶ月のバケーションを取っていたのは

イタリア人の友達ディエゴ。

 

都会から遠くなくても自然が豊か、また日本人の味覚にもお馴染みの

美味しいイタリア料理。またイタリアのワインばかりが好きな小島の

ような男もいる(笑)。

 

日本のような監視社会から抜け出て、陽気で気ままな

イタリア人に囲まれて暮らすことができるのもいい。

 

時間にもうるさくない・・・というよりかなりいい加減

なので(笑)、ストレスが少ない社会で暮らしたい人にはぴったりだ。

 

 

 

イタリア人の結婚年齢ってどれくらい?何歳から結婚できる?

 

イタリア人が結婚する平均的な年齢というと

男性は34歳、女性は30.6歳なので、意外に晩婚型である。

 

なぜこの平均年齢になるかというと、イタリア人はカトリック教徒なので、

宗教的に離婚が難しいため

交際期間が長いということが理由のひとつとしてあげられる。

 

 

次に、イタリア人の結婚できる年齢は、

何歳からだろうか。

 

男女ともに18歳からとなる。

大半の国は18歳で成人と認められるためであろう。

 

 

では、イタリアの結婚に関する習慣とは、

どんなものがあるだろうか。

 

まず、それぞれの両親から了解を得られたら結納式をする。

双方の両親と一緒に食事会をして、

その時に婚約指輪を女性の左手薬指につける。

 

それから、お互いの親戚・知人に伝えれば婚約が成立する。

日本の結納と比べると、なんとなくカジュアルな感じもする。

 

その後、結婚式場を選ぶことになるのだが、

イタリアでは、貴族が住んでいた邸宅

結婚式をあげることもできる。

 

なんともロマンチックではないか。

 

 

では、イタリアで結婚するために、他にはどんな条件があるのだろうか。

ここは、この先のところで触れたいと思う。

 

 

イタリア人の結婚式。服装は?費用やご祝儀はどれくらい?風習やマナーを紹介

 

それでは、イタリアの結婚式について考えてみよう。

まず参列する場合の服装だが、

男性は、やはりスーツ、女性はパーティドレスの人が多い。

 

この時、女性が注意しなければならないことは、

教会内では肩を出さないのがマナーなので、

必ずショールや上着を持っていこう。

 

イタリアの結婚式は、新郎はタキシードだが、

新婦は日本のようにお色直しがないので、

一日中ウェディングドレスでいることが一般的だそうだ。

 

 

費用については、

どこで結婚式を挙げるかで大きく違ってくる。

教会なら、20~30万円くらい。市役所なら無料で式を挙げられる。

 

ただ、イタリアの結婚の風習である「ライスシャワー」はどちらでも行う。

そして、イタリアでの結婚式を、あえてふたりだけで行うというのも

思い出に残るので良いのではないだろうか。

 

 

ご祝儀は、日本とは違い、新郎新婦がリストを作成し

その中から選んで贈るのがイタリアでは普通である。

このことは、後ほど詳しく触れたいと思う。

 

 

 

イタリアの結婚指輪や結婚式場を写真で見てみたい!

 

イタリアで結婚するときの指輪はブランドものなのだろうか。

一概にそうだと言えないようだ。

婚約時にシンプルな指輪を渡しておき、結婚時に高価な指輪を送る。

 

結婚指輪は、オーダーメイドが多い。

そして、結婚指輪は左手につけるが、婚約指輪は右手につける。

その理由は、左手が過去を表し、右手が未来を表すことからだそうだ。

 

イタリアブランドの結婚指輪といえば、やはりDAMIANIだろうか。

ピンクゴールドやイエローゴールドもオシャレでいいと思う。

DAMIANI

 

 

また、イタリアの結婚式会場は、

市役所教会のどちらかを選べる。

 

歴史的建造物も多いので、

写真撮影だけのフォトウエディングも良いのではないだろうか。

 

 

フィレンツェでフォトウエディングでは

色々なフォトウエディングのプランがある。

 

こちらは、実際にイタリアで結婚式を挙げた方が紹介されている。

結婚式口コミ みんなのウェデング

 

 

イタリアで結婚祝いといえば、ウィッシュリストというものがある。

新郎新婦が数か所の店で結婚祝いを選びリストを作成し、

その中からお祝いを贈るというものだ。とても良いアイデアだと思う。

 

 

 

経済的な不安なくイタリアでの

結婚生活を続けるには?

 

 

イタリア人と結婚したい!けど大変?現地の結婚事情と結婚観の特徴

 

日本とイタリアとの結婚式のマナーで、大きく違う点がある。

日本では、式を挙げない人もいるし、婚姻届けを式の前に出す場合もあるが

イタリアは結婚式を挙げてから正式に結婚を認められるというところだ。

 

他にも、イタリアで結婚するときに大変なことは、

クリスチャン同士でなければ教会で結婚式ができないことだ。

 

 

ところが、最近のイタリアでは結婚をしない人も増えているそうだ。

ただ、これは「生涯独身」ではなく

「籍を入れないで、一緒に住む(同棲する)」

 

というカップルが増えているということだ。

籍を入れなくても、

 

精神的に結ばれて家族として暮らせればいい

という考え方をする人が増えていることから、

結婚をしないカップルが増えているのだろう。

 

イタリアのことわざで、

L'amore rende felice la gente.(愛は人を幸せにする)というのがあるが、

まさにその通りで形にこだわらなくてもよいと思う。

 

 

 

イタリアでは離婚できない?結婚に関する法律

 

イタリアは、結婚するのは簡単だが、離婚となるとそう簡単ではない。

イタリア人と結婚するということは、両方の国の法律も関係してくる。

それでは、イタリアの結婚に関する法律などを簡単に紹介しよう。

 

イタリアでは、結婚する時に、事前にやらなくてはならないことがある。

市役所に書類を提出したら、

名前と結婚の申し出をしたと書いてある用紙が張り出され、

 

2週間の間、誰からも意義がなければ

役所が日取りを決めるのだ。

 

 

イタリアの結婚の制度は、日本とはだいぶ違っていて時間がかかる。

また、財産分与に関しても先に決めておかなければならない。

 

俺たち日本人が聞くと2週間というのは、

長く感じると思うが、イタリア人女性は、

 

恋愛は情熱的でも、結婚には慎重なので、

そう長くは感じないのかもしれない。

 

 

 

イタリア人と日本人の国際結婚。手続きは?姓や永住権、ビザはどうなる?

 

イタリアで結婚する場合、日本の戸籍謄本が必要になる。

他にもイタリアでの結婚には、婚姻要件具備証明書が必要だ。

この書類の申請をして認証されると、結婚の公示をする。

 

 

そして、イタリアには正確に言うと永住権というのはなく、

結婚したからといってすぐに永住が認められるわけではない。

 

イタリアで、結婚によって取得できるのは、

無期限の滞在許可証いわゆる配偶者ビザになる。

 

これも何段階があり、5年以上の婚姻の事実と

イタリアに継続して居住しているという条件をクリアできると、

無期限の滞在許可証が与えられる。

 

 

また、イタリアでは夫婦別姓が普通だといわれるが、

妻は夫の姓を加えることができるというものなので、

完全に別々の姓を名乗るというわけではない

 

 

 

イタリアでの国際結婚式の様子をブログで見てみたい!宇多田ヒカルはどうだった?

 

宇多田ヒカルさんの2度目の結婚相手はイタリア人だったが、

5年で破局した。

 

国際的なシンガーの宇多田さんが結婚、しかもイタリア人

幸せになってほしいと思っていたが、そうはならず残念に思った。

 

 

結婚式をしたのは、イタリア、

ポリニャーノ・ア・マーレ市サンタ・マリア・アッスンタ教会

海に面したリゾート地で、とても素敵なところだ。

 

ただ、自分は以前に訪れた「フィレンツェ」もいいと思う。

時間がゆったりと流れていて、どこか別世界にいるような感じがした。

 

実際にフィレンツェで結婚式を挙げた方のブログを紹介しておこう。

さなだりょうのブログ<フィレンツェにて結婚式>

 

 

また、長友選手が平愛理さんと結婚して、イタリアに住んでいる。

インスタグラムでも幸せそうな写真がたくさんアップされている。

 

サッカー選手つながりでもう一人、

元イタリア代表のデルピエロ氏。

結婚した女性、ソニアさんもとても素敵な人だ。

 

こうして見ると、サッカー選手の奥様は、

素敵な人が多いような気がする。

 

 

 

イタリア人と結婚するなら知っておきたいこと。生活や料理について

 

イタリアは地域によっては、英語があまり通じないので、

イタリア語が必須となる。

 

そして、イタリアで幸せな結婚生活を送るために大切なのは、

寛容でいることだ。

 

なぜかというと、

イタリア人はマザコンといわれるくらい母親を大切にする

毎日の電話など当たり前なので、大きな心で受け止めてあげよう。

 

次に、イタリアの結婚生活で大切なのが料理だ。

日常的にチーズやハム、サラミなど塩味が濃いものを食べているので、

日本的な味付けでは物足りないようだ。

 

 

自分もアメリカに滞在していた時に、似たような経験がある。

いつもの味付けで料理をしたら「味がない」と言われた。

だが、やはり日本の味が食べたくなる時があると思う。

 

そんな時は、

食べる時に塩コショウなどで好みの味にしてもらうのもいいと思う。

 

 

そして、イタリア人は「洗濯したものにはアイロンがけをする

という風習があるので、

アイロンがけが苦手な人は、腕を挙げておく必要がありそうだ。

 

 

 

まとめ

 

イタリア人というと、一般的に陽気で情熱的というイメージが多い。

そんなイタリア人と結婚したら、毎日が楽しそうだ。

 

でも、国が違えば結婚に関する考えや習慣など様々なことが違ってくる。

イタリア人との結婚には、

どんな問題点があるのか色々な角度から見てみた。

 

 

イタリア人との結婚は、習慣や風習がかなり違うので、

慣れるまでは戸惑うことも多いが、

 

陽気で親切な人たちなので、溶け込んでしまえば、

日本より住みやすいのかもしれない。

 

一般的に国際結婚は、大変だというが、

楽しいことも多いと思うので、

俺は国際結婚のカップルが増えて欲しいと考えている。

 

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コメントは24件です

  1. いけだ より:

    イタリア人の特徴をしらなかったのでへぇ~と思うことが多かったです。仕事とプライベートが別々ってのはいいですね。

  2. きらら より:

    イタリア人はいい加減だと思っていましたが、
    結婚に関しては誰もが認めてくれなければ、
    結婚できないなんて意外でした。

  3. 中川 創聖 より:

    元カレと元カノが反対すると結婚できないというルールはとても驚きです。イタリア人は楽観主義だと聞いたので結婚なども結構適当な感じだと思ったんですが違うようですね。

  4. 雪華 より:

    友人がイタリア人と結婚しました。
    とても優しく、年上だけど女々しい部分があるとのこと笑
    結婚前に、相手のご両親と同居するのが当たり前とのことで、色々苦労もあったようです。

  5. st3 より:

    イタリアの結婚は謎のルールが多いのですね。
    ただ自分にハマるととても楽しく生活できそうですね。
    陽気で明るいのも良いですね。

  6. ぴより より:

    イタリア男性は、本当にチャーミングですよね。マザコンと聞きます。日本でも、イタリア料理店ではよく見かけ、モテモテですよね。でも実際は家庭的で結婚生活は楽しいものになりそうですね。

  7. ぷよ より:

    言葉の壁はあっても海外の人と結婚なんてなんだかあこがれる//
    とワクワクしますが文化や食事の違いなど結婚した人にしかわからないちいさな問題もあることでしょう。
    日本に住むのかだんながわの海外に住むのかそこも踏まえて、
    だけどこの記事を見て色々参考になりした。はじめて知ったこともあったので勉強にもなります

  8. 和田 より:

    日本も教会四季で結婚した場合は、離婚できない。もしくは3年の別居を導入した方がいいんじゃないかな。
    結婚式ばかりが派手なわりには離婚率が高いのではたまったもんでない。
    そのてんイタリアは心配なさそうでいいね。

  9. さおり より:

    イタリア人との結婚、憧れはあるけど、結婚となると、面倒くさいことあるんですね。元カレや元カノが結婚に賛成してくれないと結婚出来ないとか、結婚式は一度だけって、まぁ、何回もあげるものじゃないけど、住んでた町の区役所にも行かなきゃ行けないのはちょっと面倒くさいですよね。

  10. 空の下 より:

    結婚に対して暗黙の縛りが多いが故
    恋愛に対しておおらかに見えるのでしょうか、
    はたまた恋愛に対しておおらかに貪欲になろうとするのでしょうか。

  11. コロリン より:

    いやあ、知らないもんです!おもしろ。イタリアンな結婚かぁ・・・
    >精一杯生きている充実感を感じられる例えばやることが10あったとするそうしたらやるべきことの習性優先順位をつけてみるそのうち上位3つをやれれば10分間に位置するものはおそらくどうでもいいことのはずその買いに行するものカットして残った時間に何か新しいことを組み入れれば人生に必ず大きな変化が訪れる優先順位の付け方としてはまずとりあえず目の前のすぐ修理処理できる事はすぐにやってしまうこと電話をかけるメールを返信するといった事はこれにあたる短時間に集中して取り組むと書いていい仕事ができたり新しい着想が得られたりする時間があると思ってズルズルやってると平凡な仕上がりにしかならない
    時間は命時間がもったいないと思わない人は自分の価値を高めたり生産性を上げようと言う発想にたどりつかない時間をどう使うかが人間の成長を決めると言っても過言ではない時間を大切にしないのか1つはほんとに困っていない景気が悪いといってもお金がないなりに生活できればそれでいいと言う人がほとんど平和で近代化された日本に暮らしていると取り立てて必要なものも出てこないこの先生抽選が飛んだところで愛を焼く飛んだんだ位にしか感じない近それは本当に素晴らしい経験を価値ある手にしたことがないから物の豊かさではなく自分が何かを実現したり自分が設定した目標に到達すると言う本当の喜びを知らないから

  12. ひかり より:

    すごい〜!
    そんなに大変だとは思いませんでした!
    全ての人の許可がいるんですね!
    しかも元彼、元カノまで。笑
    離婚にも厳しい条件があるんですね!
    本当に愛し合った2人でないと結婚できませんね!

  13. ゆあ より:

    日本では考えられない現実ですね!いくら素敵な男性でも現実的に厳しいなと思います。それでも、結婚すると決めた日本人の方は尊敬ですね。

  14. みぽち より:

    結婚のルールがすごく複雑で、結婚するのが大変ですね。それに離婚も難しいとなると、一生添い遂げられる人が見つかるまではなかなか結婚できないですね。
    それがいいのか悪いのかはよくわかりませんが、私は日本に生まれ、日本人と結婚できてよかったと少し思いました。

  15. ピグモン より:

    イタリア人と結婚は夢ですね(笑)自分は男なので、イタリア人女性はかなり魅力的ですが、離婚となると高い壁ができそうです。しかし、いい経験かもしれません!

  16. ユウゾラ より:

    男のため、マザコンの男性と結婚する女性の気持ちはわかりかねますが、もしその立場に立ったら辛いと思います。しかしそれだけ母親から愛情を注がれてきて、母親を愛する気持ちの強い人は人間的にとても魅力的なはずですので、その男性に見初められたパートナーはさらに素晴らしい。

  17. panchan より:

    イタリア人男性本当にかっこよくて目の保養です
    昨日もテレビにイタリアの警察官がでていてキャーキャー言ってました 笑
    すごいルールがあるんですね!元彼の一人でも反対したらできないなんて、もめ事も多そうですね…知らなかったです! 

  18. keito より:

    イタリア人が敬虔なクリスチャンなんですか?
    イメージ違いすぎます。
    陽気で本能のままというイメージとなんだか合いません。
    どうしてあんなに奔放なのでしょう?

  19. ひろ より:

    イタリア人の結婚ってそんなに大変なんですね!
    付き合った経験が多いほど、大変そう~
    それだけ結婚するってすごいことなんですね。
    強いきずながないとだめなんですね。

  20. りずむ より:

    それ、なんですか?
    元カノ、元カレがダメって言ったら結婚出来ないって…
    イタリアにそんなルールがあるんですか?
    ちょっと信じがたい話ですね。
    お財布の話は日本人の中でもそういうのありますね。

  21. カオ より:

    イタリア人との結婚はするまでが大変なんですね。
    元カレ、元カノが反対したら結婚できないとか。
    でも、プライベートを大切にしてくれることはいいことですね。

  22. me より:

    お財布別なんですね!がっつり貯金がないと厳しそう!笑
    元カレと元カノが反対したら結婚できないってどんな根拠からその決まりができたのかものすごい気になります!

  23. 空の下 より:

    陽気で、女性に声をかけないのは失礼というような
    お国柄だからこそ反動でしょうか
    それくらい結婚までにハードルが高いということを
    自らに課しているのではないでしょうか。

  24. より:

    あの自由なイタリアでの結婚の事情が
    そうなんですか?
    ちょっとというか、かなりの驚きです。
    男性がマザコンだという事も。

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