イタリアに移住するメリットとデメリットをブログで公開!老後のための永住、失敗して後悔しないために…移住するには仕事とビザの条件をクリアしよう


 

 

人気の観光地、イタリア。食事も美味しく美しい街並み・・・

移住したいという日本人は多い。

 

 

ただ、たまに行く観光地と実際に住むのは

あなたの想像をはるかに超える差がある。

 

必要なものや費用、メリットとデメリットもきちんと知っておこう。

 

 

長期滞在者がリアルな現実を紹介する。

 

 

 

イタリアに移住するメリット。ブログでは分からない?永住を決めた人の喜び

 

 

ハーフイタリア人でハーフアメリカ人のマット。

日本が大好きな彼は、東京に移住することを決めた。

 

アメリカとイタリアの両方に国籍を持つうらやましい彼から、

イタリアについて詳しく聞くことができた。

 

 

イタリアに移住するには、住民票を置いてから5年以上、

またイタリア語でのテストをパスすること、犯罪歴がないこと

などが条件となる。

 

 

イタリア自体が魅力的な国であり、利点は様々だ。

 

 

まず、フィリピンタイムと違い(笑)「イタリアタイム」と

いうのは聞いたことがないが、時間に対して寛容な国民性。

 

移住すれば、日本のようなギスギス感なく暮らしていける。

 

のびのびと生きているイタリア人に囲まれると、自分らしさを

再確認できる。移住後に仕事する場合も、個性を大切にした働き方

できるのは魅力。

 

 

また自然が豊かなのもいい。

 

日本は上空から見下ろすとはほとんどが山だったりして、限られた

街や集落に多くの人がひしめき合って住んでいる。郊外や田舎に

行かないと自然を楽しめないところがイタリアとの違い。

 

 

そして何よりイタリアでは、パスタやピザなど

日本人の味覚に馴染んだ食事を楽しめる。

 

また美しい芸術的な街並み陽気な国民性は、

移住後のあなたを飽きさせない非日常感を提供してくれる。

 

 

一重まぶたがイタリア人好みだというのはマット。

 

世界的にモテないといわれる日本人男性にも

出会いのチャンスがあるかもしれない(笑)。

 

 

 

イタリアに住むデメリット。移住した後「失敗した」と後悔しないために、やはり仕事は重要?老後の移住を考えるなら

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こうしてヨーロッパでも日本人に人気のイタリアだが、

移住の難易度でいえば、かなり難しい部類に入る。

 

それは以下のような理由があるから。

 

 

まずは先進国なのに、日本よりも給料が下がること。

にも関わらず物価水準があまり変わらない

 

月給12万円程度で日本の都会で暮らすことを考えてみてほしい。

 

 

また、長期滞在のためには

 

労働許可証

学生を対象にした滞在許可証

家族のための滞在許可証(イタリア人と結婚した場合など)

 

のいずれかが必要だが、

労働許可証を取るのは現状難しい。

 

仕方なく就学用の滞在許可証で滞在するとしても、規則で決められた

時間内でのパートしかできないため、生活はより厳しくなる。

 

 

さらに、イタリア人と一緒に仕事をする場合、

口が達者で狡猾な人が多いとはマットの話。

 

もしあなたが事業主で彼らと取引をするような場合には、契約などを

明確に交わしておくこと。支払いを受ける大事なタイミングになって

トンズラされることのないように気をつけたい。

 

イタリア人の個人主義とマイペースぶりについていけない

日本人も、周りに多い。

 

これはフランスのパリに移住した人が口にするデメリットでもあるが、

イタリアの街が意外と汚いことに驚く人も。

 

いくら街全体が芸術的な建物の集合だとしても、(ゴミなどが

落ちていないという点で)シンガポールや日本のような綺麗な

街並みは世界的にはレアだと覚えておこう。

 

ちなみにマットもそうだが、イタリア人のマザコンは有名。

ここは俺と気が合う(笑)。

 

 

 

イタリアに移住する条件。何より仕事探しが重要?

 

 

さて、イタリアという国に憧れて移住を考えた時、

移住の条件は様々あるが、考えなければならないのが生活基盤だ。

 

当然ながら旅行と移住は別であり、

移住して終わりではない。

 

生活していくためには仕事を見つけなければ話にならないわけだが、

さっきも触れたように、イタリアは給料が低い上に物価が高い

 

調べてみると、職種や地域により多少の変動はあるが

平均年収が190万ほどという情報もあり、日本の平均のおよそ半分程度しかない

それで物価が日本とあまり変わらないのだから厳しい。

 

イタリアに住むのであれば、生活していくために必要なだけ稼げる

仕事を見つけることが大事な条件の一つとなってくる。

 

しかしながら、日本よりも景気が悪く離職率も高いため

仕事を見つけるのは大変といえる。

 

とにかく就労用滞在許可書を得ることを第一に考え、履歴書を書いて

求人誌やネット、ハローワークを駆使し、根気よく積極的に仕事を探そう。

 

 

 

イタリアに移住するにはビザの問題も。手続きはどうする?

 

 

イタリアに限らず、海外へ移住するにはビザが必要となる訳だが

ビザにも種類がある。

 

どんなものがあって、またどんな手続きが必要なのだろうか。

 

 

配偶者(家族)ビザ

 

イタリア長期滞在者の家族(配偶者や子ども)のためのもの。

また、イタリアで結婚して移住する場合に手に入れるのもこれ。

 

 

事前に日本の移民統合事務局へ申請。

事務局からイタリア大使館へ許可証が届いたら、家族ビザの申請が可能となる。

 

婚姻関係の証明書や収入証明書類、戸籍謄本などの書類を必要とする。

 

また、イタリアへ来てから

日本大使館や市役所での手続きを行わなければならない。

 

 

就労ビザ

 

イタリアで働く、自営業者や被雇用者のためのビザ。

事前に移民統合事務局から許可を取得しなければならない。

 

イタリアでは人を雇う際に発生する税金が高く、

雇ってもらうこと自体が難しいとされているので就労ビザを手に入れたければ

積極的に仕事を探していくのが大切だ。

 

 

種類として、「駐在ビザ」「スタートアップビザ」「ブルーカードビザ」、

自由業者のための就労ビザもある。

 

 

就学ビザ

 

留学で手に入るのが就学ビザ。

 

個人・交換留学者が対象で、住居に関する書類や入学許可証、個人留学の場合は

資金の証明、海外傷害保険の契約書などが必要。

 

就学ビザは「語学留学用」「大学・音楽院・美術留学用」「大学院留学用」

「交換留学用」「職業訓練校留学用」と種類がいくつもあり、

それぞれに必要書類が異なるものもある。

 

自分に必要なものを調べよう。

 

 

様々なビザの中で、就学ビザは比較的取得しやすい

 

 

リタイアメントビザ

 

年齢制限は無いがイタリアでの住居購入・維持など特殊な条件がある。

 

就労が禁止され、働かなくても暮らせる経済力の証明が必要という

なかなか厳しいもの。

 

ビザの申請は、在日イタリア大使館と在大阪イタリア総領事館の二か所。

 

 

イタリアへ移住するなら銀行は・・・?

 

どこで生活するにしても銀行口座は必要だが、イタリアで口座を開設するのも

やはり条件や手続きがある。

 

口座開設にはコーディチェ フィスカーレという納税番号と

滞在許可書、パスポート・ビザがいる。

 

納税番号がなければ口座開設だけでなく就職も出来ないのだ。

 

 

ビザを取得したらまず、必要書類を揃えて税務署へ行き

納税番号を発行してもらおう。

 

 

 

イタリア移住、南国永住・・・

経済的・時間的・人間関係的自由を

得ながらそれを実現するには?

 

 

イタリアに移住、女1人でも可能?かかる費用はどれくらい?

 

 

自然が美しく世界遺産の多いイタリアに、いつか住みたいと女性が考えた時

一人で移住し、生活することは可能だろうか

 

女性がイタリアへ移住するのによく耳にするのは結婚という理由だが、

移住したくてイタリア人と結婚する!などというのはおかしな話である。

 

女1人でも可能ならば、たった一度の今回の人生

諦めたくないだろうと思う。

 

 

そこでかかる費用などについてきちんと知れば

自分にも可能か否か分かるし、将来の目標も明確になってくる。

 

 

女性が一人で移住することをを考えた時、

それにはどんな費用がかかってくるのだろうか?

 

 

まずは当然往復航空券、保険、住居費、食費、

交通費、通信費、留学の場合は学費もいる。

 

いずれかのビザを取得出来ても、当面暮らしていけるだけの

お金がなければ話にならない。

 

これらの費用で、最低でも一年で200万円ほどが必要

 

 

家賃は地域によって差があるので、自分が希望する場所が明確にあるのなら

加味しなければならないがとくにそういった拘りがないのなら、

値段をもとに場所を決めていっても良い。

 

 

事前に用意しなければならない物は確かに多いが、

女一人だからといって諦めなければならない訳ではない。

 

詳しい住居費や通信費などに関しては後述したい。

 

 

女性なら気になるのは治安などの安全面

現地に知り合いでもいれば状況が分かりやすいが、なかなか難しい。

 

大変かもしれないが、きちんと

自分の目で直接確かめるのが快適な生活の鍵だ。

 

 

 

イタリアに移住する方法を知りたいなら、現地在住の日本人のブログをチェック

 

 

イタリアへの移住方法を調べても、資料だけではやはり心許ない。

 

ビザ取得のことや、仕事、物価など、表面的に必要なことは分かっても、

一番気になるのは「環境が自分に合っているか」ではないだろうか?

 

 

自分も、新しい場所へ身を置くことになったなら

書類や手続きなど事務的な事より、むしろ人間関係などが気になる。

 

そんなとき、実際に生活をしている日本人の声が聞けたなら心強い。

海外への移住となればなおさらだ。

 

 

意外なことに、生活するには

ネットワークなどのコネが重要、などという話もある。

 

特に一人での移住を計画しているなら、現地在住者からの情報は

見ておくに越したことは無い。

 

アドリア海沿いやフィレンツェ、調べると現地在住の日本人ブログはいくつか

出てくるので、自身と似た境遇の在住者のブログを探してみるのも

参考になっていいかも知れない。

 

イタリア/アンコーナ特派員ブログ
https://tokuhain.arukikata.co.jp/ancona/2018/06/post_6.html

 

イタリアに暮らす女性のブログ

https://notaromanica.blog.fc2.com/

 

 

 

イタリア移住、家賃や食費など一ヶ月の生活費を公開

 

 

家賃

 

地域によって差があるが、フィレンツェローマ

ミラノといった大都市はやはり高く設定されている。

 

ワンルームで600~700ユーロ(約79,000~93,000円)が相場。

 

 

しかし、大抵の部屋には備え付けや前の住人の残した家具が揃っていて

新たに購入するものは少なく済む。

 

日本とは異なる習慣で興味深く、とても便利で助かる。

 

 

水道光熱費

 

ガスや電気代も含めると平均して200ユーロ(26,500円)ほど。

 

これも日本とは異なるのだが、2~3か月に一度

使用量の予測請求がくるシステムだ。

 

 

冬は寒さが厳しいため、暖房費でもう少し高くなる。

 

この暖房費だけで10,000円を超すこともあるそうで、油断すると

冬を越した後に来た請求に驚かされる羽目になるので注意。

 

 

食費

 

物価が高いとは言っても、イタリアと言えば思い浮かぶパスタは一袋90円程度。

お米も1キロ230円と日本人には嬉しい値段だ。

 

買い物は、スーパーマーケットやメルカートと呼ばれる市場がある。

 

野菜や果物は日本より安いと言われているし、一人暮らしの場合

しっかり節約して自炊を頑張れば15000円くらいには抑えられる。

 

 

通信費

 

いわゆる携帯電話などの料金。

 

イタリアではTIM・Vodafone・WIND・TREの4つのキャリアが

あるのだがSIMフリーとなっており、キャリアの乗り換えがとても楽。

 

そのおかげで各社の価格競争が激しく、

日本に比べて通信費がかなり安いのだ。

 

日本のようにプランもあるので、変化する価格に合わせて上手く乗り換えたり、

自分の生活に合ったものを選んで使いこなすのがおすすめだ。

 

その他の費用としては交際費も案外重要。

 

日本でも、仕事仲間や友人たちとある程度の付き合いは大切で、

それに伴う交際費は馬鹿にならない。

 

先に書いたようにイタリアでは住人同士のコミュニケーションが

結構大事なので、外せない費用の一つなのだ。

 

レストランへ行ったりカフェでお茶をしたり・・・コネが大事、

という説明をしたと思うが、こういった交流の場で仕事を見つけたり、

周囲の情報を得るのに役立つのである。

 

 

せっかく移住しても、ここを切り詰め過ぎては

なんだか海外に住む意味が分からなくなってしまう。

 

ある程度、楽しむためのお金も確保できるようにしよう。

 

 

 

まとめ

 

 

旅先で不意に「ここに移住したい!

なんて考えたことは無いだろうか?

 

海外への移住には様々な条件があるが、自分自身

世界の様々な観光地の中でも人気のあるイタリアへの

移住について考えてみた。

 

 

「イタリア移住は魅力的だけど、

今のところ優先順位は低めだなぁ・・・」

 

彼氏との世界旅行から帰ってきた直後の

ユメさんと一時帰国のタイミングが合ったので、

渋谷のBEAMS近くでお茶。

 

こういうことをサラッと言ってのける

先輩に囲まれていることに感謝だ(笑)。

 

 

海外に住む、というのは勇気がいるし、諸々の手続きや集めなければならない書類、

手に入れなければならないものが沢山ある。

 

実際に生活していく中で痛感する文化の違いや理想とのギャップなど、

楽しいだけではない。

 

しかし、移住について調べている時点で

すでに心は決まっているのではないか。

 

 

ビザや仕事、お金といった事務的なものは確かに大事だが、何よりもそれらを

クリアしていくのに必要なのは「この場所に住みたい!」という情熱行動力

ではないかと思う。

 

是非、憧れの地で素晴らしい生活を送ってほしい。

 

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コメントは26件です

  1. トコウ より:

    日本にいたんじゃ、分からない意外なメリットとデメリットが、イタリア移住にはあるんですね。自分だけのイタリア移住のメリットが見つかるとステキですね。

  2. ぴよちゃんのパン より:

    イタリアを留学した知人も時間にルーズな土地柄だと言っていました。旅行するだけだったら魅力的な街だな~と思いますが、移住するとなるとそうではないんですね。

  3. こうてきな より:

    いいなぁ。ローマが好きなんですよね。イタリア願わくば移住したいですよね。こんな自由人もいますしね

  4. ユウゾラ より:

    イタリアはきれいな街並みのイメージが強いのと、ピザやパスタ好きの私にはとても魅力的な国の一つです。しかし給与水準がこれほどまでに低いとは思いもよりませんでした。ちょっと意外。

  5. より:

    イタリアは食べ物が合いそうでいいな。
    イタリアに住むのにはいろいろと大変そうだけど
    ゆったりとした時間を過ごすのにはよさそうです。
    マンマお手製のトマトソースのピザ、美味しそう。

  6. シマ より:

    イタリア人は一重まぶたが好みなんですね。
    マイペースなイタリア人、日本人はキチッとしていますからなかなかですね。
    街が汚れているのはちょっとさけたいです。

  7. より:

    イタリアは食べ物が合いそうで1度訪れてみたい国です。
    自然が近くにあってゆったりとした時間を過ごせるのは理想です。
    移住はいろいろ大変そう。

  8. まり より:

    イタリアと言えばやはりピザやパスタが美味しいそうですよね。
    イタリアに行って食べたいです。
    イタリア人はマザコンが有名なんですね。
    初めて知りました。
    まぁ、日本人でもマザコン多いですが。笑

  9. ひかり より:

    時間を忘れて過ごしてみたいけど
    そう長くは続きそうにないなぁ
    せっかちだし、時間前行動の私は
    のんびりできそうにない(笑)
    町がきれいなのは日本かもしれませんね。

  10. kazato より:

    イタリアいいですね~。ピザ食べたいです。でも海外はスリが多いと聞くので怖いですね…。でもやはりとても魅力のある国だと思います。外国の方々はとても積極的で明るいので好きです。

  11. みいすけ より:

    ヨーロッパには小さい頃からなぜだか魅力を感じています。特に、フランスとイタリア。
    イタリアの良さはなんとなく知っていましたが、街が汚いという意外なことを知り、住むとなると旅行とは異なるんだなと思いました。

  12. るい より:

    イタリアというと綺麗な街並みや風景を思い浮かべますが、汚いんですね。とても残念です。でも一度は旅行で現地の空気を味わってみたいです。

  13. おたこ より:

    イタリアといったらとてもおしゃれで1度は行ってみたいなというイメージがありましたが、そう聞くと色々とあるのですね…どれも気になりますが、1番は給料が下がるのに物価は変わらないという点でしょうか。せっかく移住しても生活が苦しいだけで何もメリットを感じられなくなってしまうので、そこが1番考えものですね。

  14. ともね より:

    私もピザとパスタは大好きです。
    イタリアって日本と違って時間が寛容でのんびりと生きていく生活があるんですね。日本では、時間をしっかりと守って行く国だから本当に違うんだなと思いました。

  15. マックス より:

    パスタ、ピザなど大好きな自分にとって食に関してイタリアは魅力的な都市ですね。自然豊かなイメージはなかったですが、海がきれいなイメージが強いですね。女性もきれいですし、車メーカーにすごいのが多いので行ってみたい!

  16. より:

    自然が豊かなところがいいですね。移住は大変そうなので、観光で長期滞在をしてみたいです。街並みが汚いのは残念だけれどパスタやピザが美味しいなら長期滞在も大丈夫そう。

  17. 雪兎 より:

    パスタやピザなど日本にもなじみな料理があるので、
    食文化は安心ですね。
    一度は本場の味が食べてみたいです。

  18. ゆうこあら より:

    イタリアに移住するには、イタリア語でのテストをパスすることが必要なんですね。誰でもが行けるわけじゃないんですね。ビックリしました。

  19. ゆう より:

    イタリア人はちょっといい加減そうなイメージがありましたが、
    そのままなんですね。
    おしゃれな街だし、歴史も深い国。
    移住より、観光などで訪れるのが一番いいですね。

  20. 雪華 より:

    友達がイタリアに住んでます。
    イタリア語ペラペラで、うらやましいです・・・
    イタリアは観光も楽しいし、食事もおいしいし、男性はやさしいし笑
    というか、本当にイタリア人の男性は日本人女性が好きみたいですね。

  21. カモネギ より:

    イタリアという国は経済が不安定になっていると
    思います。観光にはいってみたいとおもいますが、
    いまのところ住みたくはないですね。

  22. ひろ より:

    日本の都会で12万で生活するなんて…
    家賃と光熱費だけでいっぱいいっぱいになりそうですね。
    遊んで暮らせそうにありません。
    現地のお金持ちと結婚すればいいかも!!(笑)

  23. 中川 創聖 より:

    イタリアは結構街並みがきれいなイメージがあったので街並みが汚いとは少しショックです。一人当たりのGDPは日本とあまり変わらないのに物価が高いのは少しネックですね。

  24. チョコカ より:

    イタリアに移住なんて考えただけでも楽しそうです。私はきっとイタリアの重厚な建物等に夢中になると思います。マザコンの人が多そうだと私も思いました。母親がおおらかで良いと思います。

  25. ゆの より:

    イタリア人は自由なイメージ。とても素敵な街並みが頭に浮かびますが、汚いのは残念です。でも一度は行ってみたいですね。

  26. にこ より:

    綺麗なイメージしかなかったのでちょっと驚きです。優雅で自分のライフスタイルが確立してる人が多いので、憧れますけどね。

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