ハバロフスクの観光、冬はどう?ビザや女の治安、地図(観光名所)やツアーをブログで紹介。ウラジオストクの夜遊びはどう?


 

 

 

ハバロフスクというと、最強のパスポートを持つ日本人ですら

入国にビザが必要なロシアの観光地だが・・・

 

実際はオンラインでできるし費用も安い。

 

 

何しろ坂が多い街なので、徒歩でハバロフスクを観光する予定なら

歩きやすいシューズで。

 

一時帰国時、海浜幕張駅から江戸川までフィリピンのサンダルで

重い荷物と共に5時間近く歩き、5年半ぶりのぎっくり腰を再発したのは

何を隠そう俺だ(笑)。

 

 

ウスペンスキーチャーチスパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂

と言ったキリスト教文化、美しい並木道や街並みはヨーロッパそのもの。

 

ここはとても、日本から3時間台で来れる場所とは思えない。

 

ロシアの場合、ハバロフスクのような地方のほうが

首都モスクワよりも物価が高いのが多少難点だが・・・

 

 

何度も現地を訪れている男が、

独断と偏見でおすすめを語る。

 

 

 

ハバロフスクを観光するならおすすめの場所

 

ハバロフスクは、同じロシアのウラジオストクと

一緒に周る人が多い観光地だ。

 

そのウラジオストクからは、

シベリア鉄道で半日。

 

鉄道の旅を楽しめながらも、ハバロフスク自体は

丸2日かからずに周れる観光スポットとして知られる。

 

 

俺のような自然派のあなたには、アムール川

向こう側に見える中国を眺めてみてほしい。

 

夕暮れ時は特に美しく、この開けた光景がとても好きだ。

 

この白人ばかりのハバロフスクから見える対岸が

中国というのが、何とも不思議。

 

 

やはりハバロフスクの見どころは、活気のある中央市場

観光名所の多くないこの街では外せない場所と言える。

 

 

のんびりカフェで過ごすなら、有名なレーニン広場から

歩いてすぐのコーヒーリパブリック

 

食事なら中央駅にも食堂があり、リーズナブルに

現地の料理を楽しむことができる。

 

ピロシキのシンプルな味は俺も好き。

 

 

 

 

ハバロフスクを観光…治安は悪い?女の人とはどこで出会える?ビザは必要?ブログでチェック。ハバロフスクの夜の観光…ウラジオストクで女を買う(夜遊び、夜の観光)と比べると?

 

まず、海外旅行で気になるのは「治安」

せっかくの旅行でも、

事件に巻き込まれてしまったら台無しになる。

 

 

ハバロフスクという町は、ロシアの極東にあり人口約58万人。

テロなどの目立った犯罪は最近起きていないそうだが、

強盗やひったくりの事件は起きている。

 

過去には邦人が被害にあわれたこともあると記載されていた。

注意は十分にした方が身のためである。

 

人口が中心地より少ないこともあり、

人通りが少ない場所・死角となる場所には

近づかないように気をつけるべきだ。

 

被害にあわないために、

危険とされている場所を知っておくのも大切なこと。

 

 

【参考ブログhttps://mediciblog.news/2017/06/09/ハバロフスクの治安情勢について/

 

危険地帯とされている場所

・インツーリストホテル周辺

・文化と休息の公園(レーニン公園)内

 

・ハバロフスク駅周辺

・ハバロフスク空港

・中央市場内

 

 

駅や空港では、まさにお金をもっているであろう

「観光客」がターゲットにされやすく、

持ちものから目を離すことがないように注意が必要。

 

 

入国にはビザが必要?

基本的にはロシアに入国する際には

「ビザ」が必要であるため用意しなくてはいけない。

 

ビザのイメージといえば、

写真や書類をいろいろ揃えて指定の機関へ持っていく…

といった「めんどくさい」イメージを持っている。

 

しかし、その不安も解消されるニュースがあった。

【2018年8月、ハバロフスク空港も「電子ビザ」が解禁された】

 

ロシア連邦外務省の専用ホームページ

http://electronic-visa.kdmid.ru/index_jp.html

から申し込みが可能。時間があるときにできてとても便利になった。

 

これで入国当日は、スマホに届いた発給通知メールを見せるだけ!と、

かなりスマートに通過できるようになっている。

 

注意点

・申請は入国予定日の20日~4日前まで

・電子ビザの場合ロシアに滞在できる日数は最大で8日

入国した地域内のみの移動に限られる

 

という決まりもあり、注意が必要。

 

 

 

ロシア美女の集う町、ハバロフスク

 

ロシアの女性といえば、金髪で透きとおるような眼!

女性なら一度は憧れる方も多いのではないだろうか。

 

ハバロフスクの女性は想像の通りの、

ザ・ロシアといった感じがする。

 

シュッとしたデザインの服を着てみんなかっこいい。

そして見かけるお子さんも天使のよう

 

 

余談ではあるが、

最近日本でもカラーコンタクトという

 

「付けると目の色を青やグレーなどに変えられるコンタクト」を

付けている女性が増えているが…

 

比べるとやはり本場はナチュラルで素敵だ。

このように人種が違う人々に囲まれるというだけでも、

すごくフレッシュな気持ちになれる。

 

 

その他、ハバロフスクに実際に旅行に行ったという方の

ブログをリサーチしていると、「建物などの外観がおしゃれ!」

 

「どこかレトロで知らない地なのに懐かしさを感じる」

といった内容がよく目に入る。

 

そのほか、

ピロシキやボルシチなどの有名なロシアグルメなどに挑戦する人も多い。

 

 

 

ハバロフスクの観光名所は?観光をツアーで楽しむための地図…観光地の名所は冬なら?日数はどれくらい必要?

 

ハバロフスクの観光名所といえば?

RTBというロシア専門の旅行会社があり、比較的格安な航空券や、

 

ロシアに限定されたニュースがアップされていた。

事前に確認することができるのでオススメしたい。

「ハバロフスク 観光 RTB」で検索すればヒットする。

 

 

次はいよいよハバロフスクの外せない観光名所のご紹介。

【参考https://tabippo.net/khabarovsk/

 

先ほど、ツアー会社を紹介したが、

現地で地図を片手に、観光地を見て回るのも楽しい

 

 

2003年に設立されたばかりの「スパソ・プレオブラジェンスキー大聖堂」

神聖な空気で包まれているような雰囲気で、

清らかな気持ちになることができる。

 

 

存在感のある巨大な「アムール川」

巨大なこの川はとても有名。

 

冬には川全体が凍りつき、川の上を歩いて渡ることができるのだが、

歩くと横断するのに20分。ロシアの大きさを感じられるスポット。

 

 

自然が感じられる「アムールスキー並木通り」

ハバロフスク駅からアムール川までの大通りの部分

 

街中においしげる並木と美しい花壇が出迎え、

周りでは路面電車が走っている。

 

 

鮮やかな教会「ウスペンスキー教会」

先ほどの紹介にあったアムール川から見ると、

ひと際美しい教会が目に入る。

 

それがこのウスペンスキー教会。礼拝の時間などは、

日本にはない「お祈り」の文化を間近で見ることができる。

 

 

このご紹介した中でも、2020年(冬)ぜひとも訪れるべき場所が2つ。

 

・スパソ・プレオブラジェンスキー教会

雪景色と白が基調となった教会がマッチし、

写真を撮らずにはいられないほど美しい景色といえる。

 

アムール川

紹介でもあったように冬になると水面が凍り、歩くことができる。

日本ではできない体験は見逃せない。

 

距離もさほど遠くなく、1日で周ることができる

冬のハバロフスクツアーなら、外してはいけないスポット。

 

 

 

ハバロフスクはどれぐらい滞在するのが良い?

 

ハバロフスクは、はっきり言って2泊3日で十分楽しめる。

しかも航空券を除いて、

一人あたり平均64,000円と海外旅行にしてはお手軽価格。

 

格安ツアーで検索すると、

よくセットで訪れる方が多いウラジオストクも含めた2都市

お一人様大体7万円といったものもある。

 

どちらにしても、思った以上にオトクに旅行が楽しめること間違いなし。

 

 

 

ハバロフスク観光の次の海外旅行は、

また1年後・・・そんな不自由が嫌な

あなたが見ておく価値がある理由

 

 

ハバロフスクを観光する魅力…夜遊び(夜の観光)ならウラジオストクとどっち?移動の距離…ウラジオストクとハバロフスクはビザなしで扱いは同じ?

 

女子テニスのシャラポワなど、とにかく美人が多い

イメージがあるロシア。

 

その都市の一つハバロフスクは、

日本から4時間かからない近場にある観光地として人気。

 

大阪からマニラと変わらない距離なのに、

しっかりヨーロッパの街並み・・・

このギャップがハバロフスクの魅力の一つ。

 

渋谷で一度デートしたモスクワ出身のエレナも、

飲みながらこの街について語っていた。

 

 

ここが面白いのは、韓国系のロシア人が多いため

キムチなどの韓国料理も楽しめるところ。

 

サムギョプサルに目がない俺にとっては

嬉しい裏切りだった(笑)。

 

見た目は韓国人なのにロシア語を話す姿が

違和感満載で面白い。

 

 

ここでユニークなのは、果物などを売っている

キオスクがあってバラエティが豊富な点。

 

 

ちなみに今回苦労したのが、

マトリョーシカのおもちゃを見つけること。

 

地元の和光にいる母ちゃんは、

こうしたブリキのおもちゃや雑貨の収集家。

 

この移住したフィリピンでも、ジープニーのブリキの

おもちゃを探すのに苦労したが(笑)・・・

 

 

ハバロフスクは、行く前から日本の新潟市と

姉妹都市になっているの知っていた。

 

子供の頃オヤジと新潟の叔父さんの家に行った時、

プールの中に落ちていたおもちゃで足を切ったオヤジを思い出した。

 

子供の頃はオヤジと旅行した思い出が多いのに、

マザコンである自分が不思議だ(笑)。

 

 

ロシアは、東京にも友達がいたり縁がある場所なのだが・・・

とにかく俺にきついのは、冬が寒すぎること。

 

このハバロフスクのように英語が通じない地域も多いので、

簡単なロシア語を覚える良いきっかけになる。

 

 

 

ちなみにハバロフスクを始め、ロシアでATMを使ったことは?

現地を観光している仲間から意外と聞かれることが多いのが、これ。

 

 

俺が現地で困ったのは、モスクワでエレナに逢った後

サンクトペテルブルクに移動し、その後ハバロフスクを観光した時だった。

 

 

 

ロシアのATM事情。ハバロフスクの空港で両替するよりもおすすめ?

 

 

ロシアのATMは、実際は

使い方について特殊なことはない。

 

ただ問題なのは、ロシアは当然

英語圏ではないということ。

 

それでも空港ならスタッフにも聞きやすいので、安全面も含め

到着後早めにATMで現地のお金を手に入れておきたい。

 

 

ちなみに驚いたのは、

ロシアでのATM手数料が無料だったこと。

 

シェレメーチエヴォ国際空港にある2箇所のATMで

キャッシュを引き出したが、どちらも手数料がかからなかった。

 

 

 

ロシアのATMで知っておきたいのは

 

 

ハバロフスクのような観光地でも、場所によってはATMに

キリル文字での表示だけで英語表記がなかったりする。

 

あなたがロシア語を専攻でもしていない限り、

俺達日本人にとってはかなりつらい(笑)。

 

ただ、この場合でもATM操作の流れさえ覚えておけば

目的は達成できる。

 

 

まずカードを入れてから、暗証番号の入力。

 

その後は残高確認か引き出しかを選ぶことになるが、

savingからの引き出しかどうかというのを含め

ロシア語での表記を事前に調べてメモしておけばいい。

 

引き出しなら、その後は金額を入れて出金するだけ。

 

 

ロシアにはレシートとカードを受け取るまでに

カウントダウンが入る意味不明なATMがあるので(笑)、

出てきたら素早く手に取ろう。

 

この移住したフィリピンでも、カードが吸い込まれて

出てこなかったことが何度か・・・海外ではこれが

たまに起こる。

 

ちなみにフィリピンでも1,000ペソ札はお釣りがないと

嫌がられて困ることがあるが、ロシアでは5,000ルーブル札が

使えないことが多い(例えばバスで支払う時)。

 

やはり500ルーブル札のように

使いやすいお札を持っておくのが基本。

 

 

いずれにしても、ロシアのような英語圏でない場所には

音声で瞬時にトランスレートしてくれるGoogle翻訳が本当に役に立つ。

 

昔からある指差し本だと、こっちの意図は伝わっても

相手から返されたことが理解できず意味がないので(笑)。

 

基本的な英語の日常会話ができるようになっておくのは

もちろんだが、それでもまだまだ英語が通じない国はあるので

こういったサービスを上手く活用していきたい。

 

 

 

まとめ。ハバロフスクの気温やハバロフスク小唄、ハバロフスク天気やハバロフスク空港、英語や空港でのSIMやお土産の購入、ラウンジ、天気と服装、日本(関空や新潟)からハバロフスクへの直行便、双日、空港から市内へのガイドもサイトをチェック

 

 

 

今、ロシア極東にあるハバロフスクという町が

若い女性を中心にツアー客が増えている。

 

 

そこで詳しくRTB・観光にいった方のブログなどを参考に、

 

治安は?ビザは?必要な日数、冬オススメの観光名所、

やはり女性は美人揃い?まで、解説してみた。

 

日本では、まだまだ知名度が低いということだが、

レトロでノルタルジックな雰囲気がインスタ映え!と、

 

若い女性のツアー者がひそかに増えているオススメスポット。

じつは片道3時間で行ける「日本から一番近いロシア」

 

 

ハバロフスクは日本からの直行便もあり、

片道3時間で行けるアクセスの良さ。

 

この「日本から1番近いロシア」は電子ビザ解禁により、

今までよりも気軽に行けるようになったといえる。

 

ヨーロッパの雰囲気が味わってみたい方、

ノルタルジックな写真を撮りたい!と思う方は、

ぜひハバロフスクへの海外旅行も候補に入れてはどうだろうか。

 

 

 

フィリピン妻とハバロフスクを観光しながら日本の財政破綻

危機を感じ取り、才能の見つけ方自分らしさの例の探求に本腰を入れた

仲間の移住者、カネゴン。

 

セブシティに戻ってから、なぜかガンガン連絡をくれるように。

忙しい時期だったが、同じ泣き上戸の彼はないがしろにできない(笑)。

 

 

そんな彼も、またハバロフスクを観光したいと話している。

 

メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントは18件です

  1. マックス より:

    学校で慣れ親しんだ地図しかしらない私にとって、ロシア側から中国や日本の方向を見るという感覚が全くないため、ハバロフスクから眺められる中国の山々というのは何か別世界のような感じがしました。行ってみたい!

  2. 凛玲 より:

    アムール川と言えば学生時代アムール川のほとりにでしたっけ?
    教科書にあって歌った記憶があります。
    そんなに夕暮れ時は綺麗なんですか?
    綺麗な沈む夕日が見れるのって最高ですね。

  3. せみやけ より:

    正直この記事を読むまでハバロフスクなんてどんなところがわからなかったでも意外とコンパクトで観光にも行けるってことがわかった行ってみたいロシアには昔ファーマシーの仕事をしていた時に出張でよく行っていた英語が通じなくて骨が折れるが独特の雰囲気があり魅力的な国そして何しろ国土が大きそんな中でもハバロフスクは日本に近いそしてヨーロッパの雰囲気を戻っているこれはやっぱりもう一度行ってみたいもしくは夜散布とペテルブルクとは違うやっぱり極東の雰囲気ここは近いと言うだけではなくやっぱり日本人なら知っておきたい場所等も考えられるこの記事で学び方面白いキオスクがあると言うのは確かここだったがとにかく現地に行って実際に雰囲気を体で味わってみたい

  4. panchan より:

    はじめて知りました!
    ハバロフスクって聞いたことなかったです
    もともと地理にはうといのですが
    興味がわきました。
    1度この目でみてみたいです。
    観光楽しそうです♪

  5. 中川創聖 より:

    ロシアから日本や中国を見るというには体験したことがないので僕も体験してみたいですね。ハパロフスクという町も初めて聞きました。ロシアは観光にはよさそうな国ですね。

  6. マリ より:

    ロシアっていうとモスクワってイメージしかわかないのですが、
    そんなロシアでもヨーロッパ気分を味わえるなんて素敵ですね。
    しかも、近いという魅力。ロシアも楽しみヨーロッパも楽しむことができるなんて行ってみたいです。

  7. せるりあん より:

    いろいろなギャップのおもしろそうな都市ですね。
    ロシアは意外に近いって事に気付かされました。
    長時間のフライトが苦手な私には良いような気がしてきました。
    英語が通じないのは不便だけど、異国情緒を味わうには良さそうです。

  8. ゆい より:

    ロシアから見る中国って、どんなでしょうね。スモッグが見えたりするのかな??
    韓国系が多いなんて、意外な感じがします。中国系が多いのは分かりますが。私もキムチが好きなので、興味がでました。

  9. mini より:

    ロシアから見える中国、何とも現象的なんでしょうね〜、見てみたい!ロシアは色白でとにかく美人が多いイメージです!

  10. シルビアン より:

    ハバロフスク、地名は知っていてもロシアのどのあたりにあるのか、
    何が有名なのかは知りませんでした。
    アムール川の向こうに中国が見えるのは、不思議な感じなんでしょうね。
    ロシアといえばマトリョーシカなのに、見つけるのに苦労するのも不思議ですね。

  11. 相良 より:

    アムール川から見える中国見てみたいですね。どの季節の夕暮れがいいんですかね?
    ロシアって面積広いので、一つの町を周るのに大変そうですが、2日で周れるってハバロフスクは魅力的ですね。

  12. makostyle より:

    世界の事をあまり知らない私でもレーニン広場は聞いたことがあります。ただこれがハバロフスクという都市にあるとは知りませんでした。しかし聞けば聞くほどロシアって魅力的ですね。

  13. ヨセル より:

    ロシアは本当に面積が大きいので町一つ一つが大きいのかなと思っていたので、2日ぐらいで回れちゃうハバロフスクは良いですね。のんびり過ごしたいので、コーヒーリパブリックに行ってみたいですね。

  14. ひかり より:

    ハバロフスクなんて初めて聞きました。
    やはり世界は広い!
    ロシアもとても広いですもんね。
    日本も行ったことがないところが多いですが
    海外にも足を延ばしてみたいです。

  15. ユウゾラ より:

    シベリア鉄道は本当に死ぬまでに一度乗ってみたいものですが、さすがに何日も乗っていると疲れてきそうなので、ウラジオストクからハバロフスクまでの距離ならいいとこどりをできそうでいいですね!

  16. ななママ より:

    ロシアが近いってピンとこなかったけど、確かに近いですねー。
    ここは相当に寒そうだから、やっぱり季節は初夏がいいのかな。
    鉄道が好きなので、シベリア鉄道乗ってみたいです!

  17. 猫姫 より:

    暑いのが苦手な自分にとっては暑くないロシアは過ごしやすいですね。
    ロシアと言えども隣国やユダヤ自治州などに近いのでロシアっぽくない地域でもありますね。

  18. あい より:

    ハバロフスクなんてところがあるのですね!!
    中央市場はとても楽しそうです。
    色々見て回るだけで、
    すぐに1日が終わりそうですね。
    優雅に過ごしてみたいです。

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

移住と一人起業の専門家:DAN
DANの半生

▼CLICK自由への道

人気のカテゴリー
カテゴリー
最近の投稿

ページの先頭へ