中国に移住する条件!移住方法や仕事、移住政策ついてブログで紹介…失敗したと後悔しないために生活費など移住者の体験を


 

あくまで個人的な意見だが、

これからの中国への移住は、かなり慎重に

 

あなたのプライベートが丸裸にされてもいい、

政府から搾取されまくってもいいなら話は別だが。

 

 

中国移住のより詳しい情報、

 

中国でもアメリカでもヨーロッパでも・・・

移住先を問わず経済的安定と時間的自由

得られる方法とは?

 

これを知りたいあなたは

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俺が下見もなく移住した

このフィリピンと同様、ご近所の中国。

 

移住したいという人もいるし、

駐在員として強制的に派遣される人も。

 

 

アメリカの次に日本人在住者が多い国だが、

中国に住む魅力とマイナス面には何があるのか?

 

 

 

中国に移住するメリット。やはり生活費や非日常の体験?

 

移住するなら、日本よりも生活費が下がる場所を

仲間におすすめしているが・・・

 

中国の物価水準はこのフィリピンと同じく日本以下になり、

移住後の支出が小さくなる

 

 

移住にあたっては現地の食事も重要だが、中華料理は

日本でもなじみがあり、日本人の味覚にも合っている。

 

何しろ、俺が最も好きな海外の料理が中華だ(笑)。

 

世界遺産や歴史的な建物が多く、中国移住後には

休日に廻る場所に困らないのもいい。

 

 

上海や北京など中国の各都市へ日本からの直行便があり、

移住後も一時帰国しやすいこと。

 

 

ちなみに日本で問題になっていた合法カジノ。中国の特別行政区

であるマカオなら、移住後に合法的にギャンブルを楽しめる。

 

特別行政区といえば、中国の中でも香港は世界的な金融都市と

して発展。移住者のあなたが投資家や起業家なら、現地で投資や

ビジネスを伸ばすことができる。

 

俺もHSBCの口座を持っていて通貨の分散をさせたり、

現地にビジネスを持っている関係で時々足を運ぶ。

 

 

世界第2位のGDP、そしていまだに日本はもちろん欧米に比べ

高い経済成長率を誇る中国。これからのインドもそうだが、

人口の多い国はやはり強い。

 

中国という世界最大のマーケットをどう活かすかは、

移住者のあなたにかかっている。

 

政府による優遇措置や安い賃金の豊富な人材を活用すれば、

ビジネスチャンスを形にして中国移住後のライフスタイルを

上げていくことが可能になる。

 

 

 

中国に移住するデメリット…仕事で失敗したと後悔する人も

 

やはり最も問題なのは、対日感情。日本に最も多い外国人であり、

アメリカの次にたくさんの日本人が住む国であるにも関わらず

親日ではない。

 

薫さんが以前、渋谷で「キムタクが嫌いという人がいるが、

おそらくキムタクもあなたが嫌い」と話していて笑ったが(笑)・・・

日本人と中国人は、歴史を重ねるごとに憎み合っている。

 

移住後の中国で反日デモが起きることもあり、この場合は

急遽外出を控える必要があったりする。

 

ちなみに上海在住の玉利さんは、日本人というだけで

タクシーの乗車拒否を何度も経験したと語る。

 

 

またこのマニラでもlilibethが顔をしかめていたように、中国人は

フィリピンの在日外国人の中で最も嫌われている(苦笑)。

 

 

それはやはり、モラルのなさが理由。

 

俺もインドのニューデリーの銀行で待っていた時に、肩をぶつけて

列に割り込んできた中国人女性に驚いたことが。このマニラにいる

中国人も同じ感じだ。

 

アメリカ人のようにストレートにアピールする文化はいいが、

他人のことを考えるモラルに欠けている。

 

当然中国人の全員ではなく、きちんと教育されたしっかりした

家柄の人には人格者もいるが・・・世界中でイメージが悪いのは確か。

 

 

ちなみにこのフィリピンでは韓国人もイメージが悪いことで、

相対的に日本人の親日度が勝手に上がっている(笑)。

 

このモラルのなさは、現地での自転車や車の運転にも

反映されている。中国移住後に街を歩く時は注意を。

 

 

そしてPM2.5で問題になったような大気汚染のひどさ。

特に大都市部は目で見て分かるほどで、人が住む環境ではない。

 

治安、そして衛生面でも不安な地域が多く、そもそも匂いに

慣れない日本人移住者はたくさんいる。俺はこのフィリピンの

ダウンタウンの小便臭さには慣れたが(笑)。

 

 

最近は学ぶ人が少しずつ増えてきたとはいえ、中国人のほとんどが

英語をしゃべらず、あなたが中国語を話せないとそもそも現地での

コミュニケーションが難しいのも、移住の問題の一つだ。

 

 

 

中国の移住政策(銀川)ってどんなもの?移住に関する政府の目的と計画

 

中国の移住計画では、政府が2020年までに、
貧困者を撲滅させる目的が掲げられている。

 

 

【貧困者と定義される条件は、年収約3千元(約5万円)以下
とされている。

 

政府はこの移住計画で1人当たり6万元、
計6千億元の費用を投じることを発表した。

 

 

中国の都市移住者たちの中には、こういった政策があるにも関わらず
毎日の食べ物や住む場所の確保に苦しんでいる人たちもいる。

 

他省からの移住者は住民として認められていないため、
なんとか家を建てたとしても、地方当局によって
取り壊されてしまう可能性がある。

 

政府が掲げた、貧困を撲滅するという目的は果たせていない

取り残されてしまっている都市移住者たちを救うには、
まだまだ多くの課題が残されている。

 

 

 

中国に移住する条件とは?中国移住者結婚ビザなど、ビザや手続き

 

中国移住するにはビザを取得する必要がある。(15日以内の滞在なら不要)
中国のビザには定住ビザ、就労ビザ、留学ビザ、観光ビザ、その他と分類されていて、
手続きが少し面倒

 

 

定住ビザ(Dビザ)は永住居住権を持つ人のビザなのだが、
これを取得するための条件がなかなか厳しい

 

定住ビザを取得したいなら、まずは就労ビザを取得して、
滞在しながら定住ビザの条件を満たしていくのが基本となる。

 

中国移住の際に持って行くものは、下着類や普段着、スーツ類、

歯ブラシなどの日用品インスタント食品類などがあると便利。

中国の大型スーパーなどでは日本製品の取り扱いはあるが、値段がとにかく高い

 

 

あとは、風邪薬などの常備薬は必ず持っていくことをおすすめする。

中国への移住で1ヵ月にかかる生活費の合計は、70,000円~80,000円くらいが目安。

 

家賃によって合計金額が変わるが、例えば1LKの部屋を借りた場合、

毎月2,000元(約30,000円)くらいはかかる。

 

中国の物価水準は日本より低いので、

移住後は毎月の支出が少なくなるのは助かる。

 

 

 

中国への移住方法。移住したい日本人の情報収集に役立つ移住者のブログ

 

中国への移住方法が書かれている、日本人の情報収集に役立つブログを紹介する。

 

 

せかいじゅうライフ
中国への移住方法を、就労、結婚、その他の3つに分類して分かりやすく解説している。

 

メリットやデメリットを紹介しながら、役立つ豆知識なども書かれている。
sekai-ju.com/life/chn/immigration/china-iju/

 

 

Spin The Earth(スピン ジ アース)

中国へ移住する際に、知っておきたい7つの話が書かれている。
ビザを取得するための詳しい手順や社会保障など、様々な側面から解説している。

www.spintheearth.net/tips-about-immigration-to-china/

 

 

ミックスクラブ
中国人との結婚をテーマに書かれているブログ記事。
実体験をもとにした、リアルな中国移住の現状を知ることができる。

blog7.net/blog-r10/

 

 

たびハック
中国でのリアルな生活の様子が書かれていて面白い。

 

中国移住における様々なアドバイスも書かれている。
tabihack.jp/ijuu-hantoshi/

 

 

 

中国に移住するならおすすめなのは…移住しやすい都市はやはり上海や珠海?

 

中国の物価は日本よりも安いので、移住後の支出が小さくなる。
問題なのは、どの都市に移住するのがいいのかということ。
都市によって、環境や治安、日常生活の便利さなどが異なる。

 

 

中国の主要都市を取り上げ、さっき触れた

メリットやデメリットを掘り下げながら
おすすめの都市を紹介する。

 

 

まず一つ目は「上海」を紹介する。
上海は日本から飛行機で短時間で行けることや、航空券が安いのがうれしい。
他の都市と比べると、外国人に対して寛容なので、比較的安心して生活できる

 

在住日本人が多いので、日本食が容易に手に入るのがありがたい。

一方で悪い面もあり、空気の悪さであったり、他の都市よりも生活費がかかるのが痛い。
環境面や節約を重視する人にはあまり向いていないと言える。

 

 

次は、「大連」という都市を紹介する。
大連も上海と同様で比較的治安の良い都市として知られている。
特筆すべき点は、生活のしやすさ

 

日本食のレストランや食材店が豊富にあるだけでなく、
日本語が通じる環境というのもうれしいポイント。
夜間でも一人で出歩けるくらい治安に恵まれている。

 

欠点があまり見当たらないが、強いて言うのなら冬が寒いこと。
大連は日本同様に、四季がはっきりとしているので、

 

夏は暑く冬は寒いというパターン。

大連の冬は日本以上に寒いので、その点だけは注意してもらいたい。

 

 

次は「珠海」という都市を紹介する。
珠海も四季がはっきりとしていて、夏は暑く冬は寒い
珠海はマカオのすぐ隣にあるので、歩きでならマカオへの出入国がタダで可能

 

海や山などの自然に恵まれていて、アワビなどの美味しい食産物が安く食べられる

珠海は比較的治安が良い方だが、スリなどが多発しているのも事実。

 

普段の治安の良さから安心して油断していると、スリなどの
痛い目に合う場合もあるので、十分に気を付けよう。

 

 

次は「広州」という都市を紹介する。
広州は夏がとにかく暑いものの、冬はそれほど寒くないので過ごしやすい。

広州には治安が悪い地域もあるので要注意。

 

新市街エリアには、ショッピングモールなどが並んでいて治安が良いが、
旧市街エリアの広州駅や三元里エリアなどは治安があまり良くない

悪い点ばかり書いてしまったが、広州には魅力的な面もいっぱいある。

 

安くて美味しい一度食べたら病みつきになる飲茶
広州の料理はどれも美味しくて毎日が楽しくなること間違いなし。
街並みも綺麗で、お洒落な感じがとても落ち着く。

 

広州にはイオンのスーパーがあるのが大きなポイント。
何でも欲しいものが揃うのでとても助かる。

 

 

最後に紹介するのは、「南寧」という都市。
南寧には素敵な観光スポットがいっぱいある。
最も有名な観光スポットの一つである青秀山には、見所がたくさん。

 

観光客や地元の人たちの憩いの場として愛されている。
他にも南湖と呼ばれる湖や、広西民族博物館など
数多くの観光スポットが存在する。

 

治安は悪くないが、人の気配が少ない場所や、細い道路が
続いているところなどでは気を付けた方がいい。

 

南寧に限ったことではないが、交通ルールを守らない人
この地域では特に多いので気を付けてもらいたい。

 

 

 

中国に移住する前の必須知識。社会保障や政策、治安、求人

 

現在、世界中のほとんどの国が資本主義の国
もちろん、日本も資本主義の国。

 

中国は、共産主義国家と呼ばれてはいるが、
厳密にはそうではなく、社会主義と市場経済の両方を使い分けている国だ。

 

政治には社会主義を取り入れて、経済では資本主義を取り入れている。

これが結果的に貧富の格差にも繋がった。

市場が活発になる一方で、所得格差や貧富の格差が生まれた。

 

住宅事情の問題や社会保障の不安、治安までもが悪くなっていった。

 

 

中国の税制には、企業所得税、増値税、申告納税、営業税、個人所得税がある。
主要な税金は、企業所得税、個人所得税、増値税の3つ。

中国と日本では税金の種類が似ているのが特徴。

 

日本にある相続税と贈与税は、中国にはない

中国では何世代にわたってもお金持ちでいられるメリットがある。

 

 

 

まとめ

 

中国移住では、文化の違いや生活環境などの違いから、
メリットとデメリットの両方の側面を体験することになる。
中国人は皆自己主張が高く、マナーも良いとは言えない

 

 

でも、彼らは自由気ままな性格で、毎日を明るく楽しんでいる
彼らと一緒にいるだけで元気をもらえるのはありがたい。

 

今回は、中国に仕事で駐在員として派遣される人や移住をしてみたい
考えている人に向けて、メリットとデメリットを紹介しながら
中国に住む魅力や移住政策についても語ってみた。

 

 

実際に中国に移住してみると、

思っていたよりも快適で暮らしやすいことに気付く。
確かに中国人はクセが強く、自己主張の強い傲慢な人が多いのも事実。

 

環境面においても、大都市などでは大気汚染が目に見えるほどひどい
今の日本での暮らしと全く同じようには行かないが、

物価が低いおかげで移住後の支出が小さくなる

 

移住において重要な食事面でも、

日本人の口に合う中華料理がメインなので助かる

 

 

観光スポットがとても多いので、休日は色々な場所へ出かける楽しみもある。

中国の各都市から日本までの直行便が出ているので、

いざという時にはすぐ帰国できるのも助かる。

 

中国に移住したら、色々な楽しみや刺激、

驚きがあなたを待っているはずだ。

 

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コメントは23件です

  1. もも より:

    仕事上、中国の方と会うことが増えてきました。
    そこで、会う方はフレンドリーで優しい方が多く、
    親しみが持てました。
    食べ物も美味しいし、日本語を学んでいる方も多いとのことなので、
    住んでみてもいいかなと、思うくらいでした。

  2. けいと より:

    中国にはどうしても、いいイメージを持てずにいます。大気汚染、人が多すぎる、食べ物の偽装等。
    日本で会う中国人の方にもあまりいい雰囲気を感じないので余計ですね。皆がそうだとはもちろん思わないですが。

  3. 中川 創聖 より:

    中国は確かにかなり成長している国なんですが住みやすい国だとは思えません。大気汚染もかなりひどいですし、反日感情を持っている人も多いですし。モラルのなさというのは仕方のないことかもしれないです。毛沢東が破壊してしまいました。

  4. 和田 より:

    私は日本人ですがよく日本人から中国人扱いされる。
    私は逆に海外にいたときよく中国・韓国の人と仲良く過ごせました。

    日本人は、同族民族ですらちょっと違えば違う国の人扱いするのですから、日本人も中国人もモラルのなさは50歩49歩で大して変わらない気がする。
    昔の日本もそんなんだったよ。
    中国もそうだけどヨーロッパも自国民が大事な主義だから中国でダメだと多分ヨーロッパ・北欧での生活は難しいと思う。

  5. プー より:

    中国ってなにもかも危ない感じ。まぁ実際危ないのかもしれませんが^^;
    住んだらなれるんでしょうね。
    衛生面きになりますよね

  6. ドラゴン★ハート より:

    移住は中国にはしたくないです(笑。でも、魅力も分かって勉強になりました><
    >例えば晴れ渡った空を見ながらジャンプをする音楽を鳴らしながらたくさん体動かしてもいいその時くらいことを考えるとあまりもっと極端な例を挙げると葬式で激しいロック音楽をかけて皆国際色の衣装を着てノリノリになりながら泣ける人はいないくらい悲しくなりたいと思ってもなれない人間はそういう整体のメカニズムになってるから暗く考えそうになったら自分でそのような明るい環境作ってみるといいもちろん根本的な性格が変わるわけではないし一時的なものだがその時点の感情コントロールすることは可能

    年齢とともに体力や思考力が落ちてくると人間はどうしても考え方がいいん現実的になるすると目の前に起きた問題に対して適当な落ち着かせ所というか妥協点を探してしまうしかしいくつになってもやはり人生は理想に向かって進みたい重大20代だけで青春ではない人生はいつだって青春50代60代になっても毎日楽しくて仕方がないと言える人生が大切若くなければいけないできないことたくさんある道路に年齢を重ねなければできないこともたくさんある

  7. あゆ より:

    中国、いいイメージってないんですよね。中華料理は美味しいそうと思うし、カジノとかしてみたいけど、大気汚染気になるし、あまりいいイメージってないですよね。あまりいきたいとはおもわないですね。

  8. moremore より:

    中国にいじゅうするということなんて考えられません。
    ぜったいに嫌です。
    仕事で行かなくてはいけない人かわいそうだなと
    思ってしまいます。

  9. ひかり より:

    私も中華料理は大好きですが
    本場の中華はどんな味がするんでしょうか。
    日本で食べるものとは違ったものな気がします。
    大気もですが、町が汚そう…

  10. りおん より:

    知人がビジネスで半月は中国に渡航してます。まぁ、半分移住に近いかもですね。反日感情などニュースで取り上げられた時は、安否を心配しますが、それ以外はビジネスをするならいい国だと思います。

  11. みいめろ より:

    中華料理を除くと、中国にはいいイメージがないです。しかし、大気汚染、反日などすべての中国人が問題なのではなく、一部の人なんですよね。
    実際のところを旅行がてら見に行ってみたいものです。

  12. オレンジ より:

    うーん、やっぱり中国はこういうイメージがあります。モラルがないのは残念。大気汚染で肺が真っ黒になりそうです。日本での爆買はありがたいかもしれませんが。

  13. ゼットン より:

    対日感情はとても問題だが、現地の人々に理解していけば改善の余地はありそうですが、モラルは直せないところを見ると少し考えます。しかし、みなさんがそうという訳ではなさそうなのです!

  14. ユウゾラ より:

    テレビなどで観たりする分には、中国という国は自然もあり近代的な街並みも美しく映り魅力的な国ですが、なかなか現実には難しい問題が多そうですね。

  15. れいな より:

    先日ホテルにとまり、朝食会場で彼と朝食をたべていたら隣の席の中国人にいきなりイスをひとつもってかれてかなり驚きました(笑)御国柄だからと寛大に受け止めたつもりですが、やっぱり日本人のワタシには衝撃すぎましたね(笑)

  16. ひろ より:

    中国と聞くとなんだかあまりいいイメージがわきません。
    中華料理は大好きですが
    本場の中華料理って日本のものとは少し違いそうな気がします。
    一度は訪れてみたいです!!

  17. ルルナ より:

    ごめんなさい…
    私はどうしても中国だけは何があっても移住したくないです。
    私も中華が大好きですが中華は韓国の方が美味しいと思ってますし、中国は生活水準が格段に下がりますよね。
    ちょっと怖いですね。

  18. 空の下 より:

    対日感情が悪いところで生活するのは嫌ですね。
    経済的には日本より楽かもしれませんが。
    大気汚染も気になりますし。

  19. カオ より:

    中国へのイメージはよくないですよね。
    環境問題や食べ物への不安。やっぱり1番は対日感情ですね。
    観光ではいいのですが、移住は考えていませんね。

  20. あや より:

    やっぱりどうしてもモラルの低さが気になります…日本に来る旅行者もやっぱり??と思う方が多いし。歴史ある国だから建物など気になるんですけどね、行ったらイライラしそうで。笑
    つい避けてしまいます。笑

  21. チョコカ より:

    中国には、近いこともあり移住されている方も多いと思います。移住されている方は馴染んでいらっしゃると思います。私は中国語に興味があるので移住まではいきませんが観光はしたいです。食べ物も興味があります。

  22. dokidoki より:

    大気汚染は嫌ですね。
    呼吸というのは生きている中での基本中の
    基本ですからね。
    中国への海外移住は考えられないです。

  23. より:

    中華料理の魅力は大きいですね。
    ただ、やはりモラルに関する考え方が、
    あまりにも違うと、住みにくいのではないでしょうか?

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