個性心理学の相性分析で分かることとは?


 

 

個性心理学で

人との相性を見たことはあるだろうか?

 

 

 

個性心理学を活用して相手との相性を知っておくと、

その人とどれくらいの距離感を保てばよいのかが分かる。

 

個性心理学ではその人の本質の80パーセントが

分かってしまうのだから、そもそも相性が合わない人と

無理に距離を狭める必要もない。

 

逆に相性が良いと分かったら、

遠慮なく距離を縮めることも可能に(笑)。

 

 

恋愛の本質が「相手のことをどれだけ理解できるか」

にあると考えると、その人を理解するのに

やはり個性心理学が役立つ。

 

 

 

日本でダイレクトマーケティングを展開していた頃、

個性心理学で相性が分かる方法があると聞いた。

 

どうしても惹き合ってしまうホワイトエンジェルと、

何があってもうまくいかないブラックデビルの組み合わせ。

 

 

俺の「統率力のあるライオン」にとっての

ホワイトエンジェルは「人間味あふれるたぬき」。

 

どんなことになるのか・・・

出会ってみたい(笑)。

 

 

 

 

 

個性心理学で知った彼女との相性

 

 

俺が初めてこの個性心理学(素質論、一般的には動物占い)を使って

相性を知りたいと本気で思ったのは、近所の柿の木坂公園で一目惚れした

ふみえちゃんと出会ってから。

 

大学生だった当時、個性心理学に関する本を見かけた俺は

迷わず手に取って彼女との相性を確認した。

 

それはそれはひどいもので・・・(笑)

 

当時は脳みその90%を彼女が支配していたので(笑)、

「相性は個性心理学では正確に掴めず、合わないというタイプはない」

との別の意見を真に受けることにした。

 

 

蛇足だが、あの頃はちょうど

初めての北海道をバイクで周っていた時期とも重なる。

 

 

 

ちなみに個性心理学上、彼女はペガサスで俺はライオン。

その本によれば、相性はとても良くなかった(笑)。

 

ペガサスの人を表すキーワードは、

「感性」「直感」「自由奔放」「気まま」。

 

つまり束縛される環境に弱く、仕事などで細かく指示されるのが苦手。

行動範囲が広く、自由を追求するタイプ。だから男性の場合は、

ライダーが多かったりする。

 

ライオンの俺とは大分類では同じなのだが、個性心理学的には相性は

良くなかったらしい・・・その本によれば(笑)。

 

 

 

ちなみに彼女は、造園会社に勤めるお母さんからバイトを頼まれ、

早朝

からその公園に来て清掃と管理をしなければならなかったのだが、

いつも昼前にボ~ッとしながらやって来ていた(笑)。

 

単に低血圧で朝が苦手なのかな?と思っていたが・・・

相性を個性心理学で調べる中で、どうやら違う理由にも気づいた。

 

 

 

 

 

早起きと相性の悪い人と、早起きの意外なマイナス面

 

 

彼女のようなペガサスの人は、決まった時間に職場にいなければ

ならないとか、9時-5時のようなほとんどの日本の会社のシステムに

従うのが、特に苦手ということ。

 

 

これに関して、オックスフォード大学の睡眠・概日リズム神経科学

研究所のポール・ケリー博士が先日発表した、なかなか興味深い研究。

 

早起きが人体にとっては「拷問」だという衝撃・・・

 

体温が低く心臓や肺などの体内時計とのズレが大きい朝6時以前から

活動している人は、心疾患や脳疾患のリスクが最大で4割、メタボや

糖尿病、うつなどのリスクが2,3割増加するという。

 

しかもその多くが重篤化しやすいと。

 

体温の最も低い朝4~6時は人間のパフォーマンスは発揮しづらく、

各臓器への負担も大きい。臓器の体内時計と活動時間とのズレは

加齢と共に大きくなるから、むしろ高齢者は遅寝遅起きの方が健康。

 

ハーバード大、ネバダ大でも同様の研究がされているようだ。

 

 

「早起きは三文の得」も、結局は従順な社畜として手なづけるための

例の手口だったのかと思うと、妙な悔しさを感じる。

 

一方で柔軟なGoogle社は、自由時間出社・退社制を取り入れている。

 

 

 

個性心理学を活かして早起きの

いらない生活を手に入れる方法

 

 

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体内時計に従った生活

 

 

マザコンの俺は、高校生までは母ちゃんに下の階から何度か声を

掛けられてやっと起きれたという始末。目覚ましはあまり役に

立たなかった(笑)。

 

 

多国籍の友達が多い
海外のような飛んでる毎日が好き
結婚は自分には不要
いきなりフィリピン移住
シンプルミニマムな持ち物で十分生きれる
サラリーマンとして国や特定の会社に頼って生きたくない
旅を日常にしたい
自分で決めたい。全てのことを
満員電車や、お店などで並んで待つことがとても耐えられない

 

 

こんな自由すぎる価値観を持った俺には(笑)、そもそも強制的に

起きなければならず、会社に決まった時間居続けなければならない

ことが苦痛でしかなかった。

 

睡眠はもともと大事にしたい性分なのもあり、この不自由さは

自由への強烈な動機づけになっていた。

 

 

 

次の日に何時に起きてもいいということは、前の晩も、翌日を気にせず

好きな場所に好きな時間までいられるということ。

 

大切な人と盛り上がったせっかくの時間を、翌日を気にして無理やり

お開きにすることもない。

 

 

「自然に目が覚めたときが起床時間」

 

そんな自由をすでに手にしているモテ仲間。

それに向かう途上にある人。

 

後者にはこれからも、

自由を得るために全力でサポートしていく。

 

 

 

語ったように、個性心理学的にも

早起きとの相性が相当悪い俺。

 

人は希望を持つと、同じ風景でも見え方が変わってくる。
まだ1円も稼いでいないのに、ダイレクトマーケティングや
Webビジネスに取り組んだばかりのおれがそうだった(笑)。

 

いつも和光市から桜田門まで乗っていた満員の通勤電車で、向かいに

立って俺をにらみつけていた感じの悪いおじさん。

 

数年たったある日を境に、こちらにしきりに微笑みかけてくる

というその奇行も、十二分に不気味だった(笑)。

モテない人の特徴を全て満載。

 

だからあの、フラストレーションまみれの毎日、何よりあの満員電車からの

解放感は、天国にいるような気分だった。

 

早起きと相性が悪く、個性心理学でいえば「束縛されることが嫌い」な

俺は(笑)、しばらく昼前まで目覚ましなしで眠り、翌日を気にする

ことなく、気が済むまで夜更かししてみた。

 

 

そうしてみて分かったのは・・・

目的が曖昧な毎日に、人はすぐに退屈するということ。

 

ほんの数日で、通勤がなくなった後の新たなやりがいを

求めることを始めた。特に、海外での刺激を求めて。

 

 

やっぱり俺は、「グローバルに成功したい」ライオン

だったらしい(笑)。

 

 

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個性心理学で「虎」と診断された妹の、お金の管理

 

 

個性心理学では早起きとの相性も分かるが、

お金との付き合い方の上手い下手も明らかになってしまう。

 

 

「お金の管理が得意」・・・

個性心理学でそう診断された人は、

なぜか俺と相性が悪い(笑)。

 

それでも、学べることも多いので

あえて距離を保つようにしている。

 

このフィリピンは平均年齢23歳で、逢う人はほとんど年下

なのだが(笑)、最近その年下から見習うことが多い。

 

 

そのうちの一人は、実の妹リエ。

 

偶然にも個性心理学で相性が良いと診断されたアキと埼玉の

和光で暮らし、母ちゃんのフォローをいろいろしてくれている。

 

彼女は個性心理学の診断では「城志向」で、

その傾向が特に強い「虎」。俺との相性も微妙(笑)。

 

目力があり、人の目をまっすぐに見て話す。

姉御肌、悠然とした雰囲気。

怖い人と見られる(笑)。

 

そして、お金の管理が得意だ。

 

 

個性心理学上「ライオン」の俺は、大成功を望みながらも、

お金の管理は大雑把と診断されているはず(笑)。

 

リエは、付き合い始める前にアキがつくった大きな借金を

計画通りきっちりと完済。男勝りな一面が垣間見えた(笑)。

 

彼女のお金のマネジメント法は、近くで見ていて参考になる

ところが多く、実際、より経済的自由を得るための今の戦略に

その考え方が受け継がれている。

 

 

俺と同じく、海外のような非日常が好きだったり、マッサージが

大好きな彼女(笑)。

 

リエがフィリピン移住を考え始めたのは、俺が伝える個人メディアの

構築法で、経済的・時間的自由が得られることが分かったから。

 

自分の大切な身内を具体的にお手伝いできるのは、心からの喜びだ。

これは、モテ仲間に対しても同じ。

 

最後まで、しっかり責任を持ってサポートしていく。

 

 

 

 

 

診断はライオン。個性心理学では「グローバルに活躍」することを願う男の戦略

 

 

モテ仲間にニュースレターを通してお伝えしているのは、

基本的に

 

個人メディア(ブログ・メルマガ)を通して安定収入を得る

 

それを原資に、海外投資(不動産・定期預金)を通してお金を

守り、増やす

 

ことで経済的自由を得ていく方法。

 

 

あなたは「お金持ちになるための」方程式をご存じだろうか?

 

資産形成 = (収入-支出)×(資産×運用利回り)

 

 

つまり、お金を生み出す資産をつくっていくためには、

 

収入を増やす

支出を減らす

運用利回りを上げる

 

ことが必要となる。

 

 

収入を増やすことは個人メディアの構築法を通して、

そして運用利回りの情報は、金融商品取引法の規制のために得られない

貴重な投資情報(合同会社スキームが源泉)を活用してもらうとして。

 

支出を減らすことについては、自身でマネジメントしていく必要がある。

個性心理学上であなたが「お金の管理が得意」と診断されていないなら

なおのこと(笑)。

 

具体的には、支出には「浪費」「消費」「投資」の3つがあり、

その違いを明確にして日々行っていくという必要がある。

 

浪費はパチンコ、競馬、風俗、タバコ、ゲームなど、一般的には

なくても困らないものへの出費。

 

消費は、日常必要なものなどへの出費。

 

投資は、費やしたお金が大きくなって戻ってくるもの。

 

タクシーや新幹線など移動時間の節約になるものや、SOHOさんに

作業をアウトソーシングすることは、一見消費のようだが、あなたが

本当に必要な仕事に時間を使えることになるから、投資に分類される。

 

 

 

個性心理学的にあなたがどんなタイプであれ、この戦略が

これからの時代を生き抜くために最善なのは明らか。

人との相性を知っておくことも一助になる。

 

それでも診断結果と自分の我に左右されることなく(笑)、

最大の知性である素直さを発揮し行動してもらいたい。

 

まだ踏み出していないほんの一歩先に、

全く違う風景が広がっている。

 

 

個性心理学で相性が全く合わない幼なじみのサンちゃんが

俺と同じマザコンなのは、今でも気になるところだが(笑)。

 

 


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よく読まれている記事



コメントは28件です

  1. […] 個性心理学的にも相性の悪い人とは、顔も合わせたくなかったのが正直なとこ(笑)。 […]

  2. だぶ子 より:

    わかるなぁ。

    私の元彼さん、まさしくそんな感じのペガサスさんでした。笑

    個性心理学、もっと掘り下げてみたくなりました、ありがとうございます(^-^*)

  3. […] 彼とは最初の事業で出会い、個性心理学で相性がいいというだけの […]

  4. […] そのため素質論は個性心理学とも呼ばれ、個性心理学で相性を見たり、 生年月日を使った個性心理学診断を職業にする人までいる。 […]

  5. サザカガミ より:

    個性心理学と動物の個性・・・学びの連続!

    セミナーの後はパーティ盛り上がりましたよ!
    今日のオークション破格でしたね!! なんだかんだ言われましたが、お買い得なグッズたちをたくさん手にいれられて☆、ワイヤレスヘッドホーンで、近所を気にしないで好きな音楽を大音量で楽しみながら、高級で素敵な香に囲まれご機嫌なベッドタイムを楽しみ眠りに付きつつあります!ありがとう!!
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    あと10日間ももちろん、役に立てることがあればどんどん言ってください!
    あなた自身も、自分の思いをどんどん表明表現してください!身体に命じてください!動かして下さい!

    思っている以上の何かが、思ってもないところから、まだまだ起こってくるはずです!

    今日のビデオにあったように、目的に向かっていることさえはずさなければ、無駄かもしれないと思えることさえも動くことで、理屈っぽく生きてると信じられないような出来事が、これまた関係ないところで、当然のことのように、起こってくるから馬鹿にできないんです!
    ビジネスではそれが常識なんです!!

    「ドリームラッシュ」、ラッシュを掛けよう!あなたなりのラッシュが最高のラッシュです!!

    ありがとう☆
    そして
    「無い力は借りろ」(by ゼンジロウ)

    *Always thanks!!*

  6. ゆう より:

    共感できるところが多くていいですなぁ。
    毎回楽しみに記事読んでます!

  7. まなママ より:

    自然に目覚めた時が起床時間

    そんな生活してみたいな〜。

    最近は多少夜更かししても朝決まった時間に起きてしまう…。

    10時間以上寝てみたい。

  8. ayuayumi より:

    私はペガサスではないようです。時間にはキッチリしてないと気持ちが悪くてたまりません。そんな私は自由奔放な、目が覚めた時が起床時間は耐えられないかもしれません。憧れるんですけどね。笑

  9. はなちゃん より:

    私も早起きは苦手です。

    低血圧を理由にしてますが、次回からは健康を理由にしてみます(笑)

  10. マックス より:

    実は早起き苦手なので救われた思いです。ですがだんだん年をとってくるにつれ、時間がというか人生を少しでも長く過ごしたいと思い、若い頃より少し早起きになってきました。ほどほどが一番ですね。ちなみに今は夜更かしです。

  11. いちこ より:

    日本在住だと睡眠時間を自由にというのはなかなか難しいですね。
    確かに、なかなか起きれない人っていますね…
    友人に昔ペガサスの人がいましたが、
    その人も実際朝が苦手だったように思います。

  12. メリッサ より:

    人にはそれぞれの生活リズムがあるのでそれから外れているからといってあの人はだめな人間なんて他人が決められることではないですよね。
    自分にあった場所を選ぶことが大事だと思います。

  13. アダモ より:

    目が覚めた時が起床時間、当たりまえですが、活字で見るとハットします。自分は朝早く起きるのでだいたい4時ぐらい。その中で、健康管理面でのリスクを考えたときに、今回の記事を大いに参考にしようと思いました。

  14. kuuu より:

    早起きすることは非常によいこと。最近なかなか夜寝れなくてつらいです。早寝、早起きができてる人がうらやましいですよ。

  15. cyesyaneko より:

    体内時計に従った生活って人間の基本である気がします。
    現代社会ではなかなか難しいですが、理想ですね。

  16. インコちゃん より:

    個性心理学の内容って70%くらいはあたっていると思います。朝が苦手な人は、低血圧で睡眠の質が悪いんでしょうね~。私は、朝だけは強いです。あんまり寝ていなくても、疲れていても、しんどくても、体だけはまともに動くんですよね~。なぜか…。

  17. kazato より:

    私も夜型人間なので朝はつらいですね。個性心理学では本当に色んなことがわかるのですね。今一度、本屋に言って「動物占い」関連書籍を買ってみようかなと思ってしまいました。

  18. まさ より:

    とても面白く読ませて頂きました。早起きの関係性は目の付け所が斬新ですね。友人にもシェアしたいと思います。

  19. なみ より:

    早起きが悪いなんて知らなかったです。でも、人間、外が明るくなってから行動するようにできている気もしますね。

  20. mikako より:

    う~ん
    「早起きは三文の得」
    ならぬ、三文の損?なのか…
    わたしも、ちと寝坊せねば。

    「満員電車や、お店などで並んで待つことがとても耐えられない」
    これはわたしも同じです(^^)

    「大切な人と盛り上がったせっかくの時間を、翌日を気にして無理やり
    お開き」
    これも、確かにつらい…よね。

  21. TM0323 より:

    分かるような気がします。現代人はたしかに少し早く起きすぎな感じがありますね。そういう人たちも、もっとゆっくり生活するべきだと思いますね。なにかと忙しい毎日なら尚のことです。

  22. AYKaaa より:

    私はほぼ毎日早朝に目が覚めてしまいます。
    疾病のリスクが高いとなると…起きるのが怖いですね。
    早く起きるのが得なような気がして
    目覚ましを使わずとも起きれる自分にルンルンでしたが
    最近調子が悪いのも早起きのせいかな・・・なんて。

  23. makostyle より:

    早起きは苦手です。ご高齢の方は早起きの人が多く自分も年をとってきたので、だんだん朝型になっていくのだろうと思っていますが、まだ全然だめです。早起きをしない方がよいタイプであればいいのですが。

  24. 0617 より:

    私はペガサスではないようです。時間にはキッチリしてないと気持ちが悪くてたまりません。そんな私は自由奔放な、目が覚めた時が起床時間は耐えられないかもしれません。私はほぼ毎日早朝に目が覚めてしまいます。疾病のリスクが高いとなると…起きるのが怖いですね。

  25. ともっち より:

    私は早起きが苦手だけど、小学校に通っている娘の為に頑張って朝6時に起きて、ゴミだし、雨戸明けたり、朝ごはん作ったりとしているのですが、娘がまだ寝起きが悪いのが大変ですね。

  26. オレンジ より:

    早起きは気持ち良いですが、それは夏だったり自分の楽しいことに早起きする時だけ。冬も結構気持ちよかったりするけれど寒いのが苦手なので空気が温まってからじゃないと布団から出られません。なので自然に目が覚めたときが起床時間に納得します。

  27. cocot より:

    性格上時間きっちり出来ない人はお付き合いが難しいかもしれないですね。
    相手の人がそれで納得しているのであれば大丈夫でしょうけど、約束する時間がちょっと不安かなぁ〜

  28. toki より:

    個性心理学初めて聞いた学問です。なるほどですね。相性は重要だと思います。
    ちなみに早起きは得意ですというか年とると朝いつまでも眠れなくなります。

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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

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