右脳を鍛えることで得られるメリットとは?


 

 

日常生活をしていて

「右脳」を鍛える必要性を感じたことは?

 

 

 

右脳を鍛えるのに良いと言われるあらゆる方法は、

これまでほとんど実践してきた。

 

例えばテニスをしたり、左手でペンや箸を使ってみたりと

身体の左側を意識して使ったり。

 

パズルをしたり絵を描いたりも。ボードゲーム

右脳を鍛えることになるというのは意外だった。

 

音楽を聴くだけでも右脳を鍛えることになる。

 

演奏ならさらにいい。オヤジのようにギターが弾けたらよかったが

難しいので、ブルースハープで妥協(笑)。

 

 

下見なしでこのフィリピンに移住してきて、

ビジネスを通じて現地人と毎日会話をしているが・・・

 

英語がメインになるため、日本にいる時と

脳みその違う部分を使っている感覚が常に。

 

それが右脳かどうかは知らないが(笑)。

 

 

 

 

 

右脳を鍛える具体的なトレーニング

 

 

経験からおすすめなのは、

普段読まないようなジャンルの本を読むこと。

 

例えば日常、昔の俺のように自己啓発本やビジネス関係ばかり

読んでいるなら、旅や映画など文化的な雑誌を手に取ってみたり。

 

個人的には森村誠一の推理小説を勧めたいが、

右脳を鍛えるのに良いとされる速読だと味気ないので

この時はゆっくりと(笑)。

 

 

あとは、俺がセブに移ってから習慣にしたヨガ。

特に瞑想は、右脳を鍛えるのに実はすごく効果的。

 

ヨガは様々なバリエーションがあるが、

やはり南インドの伝統的なハタヨガが効く。

 

 

それ以外でも、とにかく

今までと行動パターンを変えてみるといい。

 

普段通らない道を通るだけでもちょっとした冒険になり、

右脳に刺激となって自然と鍛えることができる。

 

 

最も良いのは旅をすることだ。右脳のためには、もちろん

行ったことのない新しい場所を選ぶのが鍛えることに。

 

 

さらに右脳を鍛えるには、イメージ力や表現力が豊かな人と

より多くの時間を持ち、たくさん会話してみる。

 

彼らの中には、その情景や匂いまで

想像させるような話し方をする人がいる。

 

それに乗って右脳をフル回転させ、具体的にリアルに

イメージできるよう意識してみると、想像力を鍛えることができる。

 

 

右脳へのアプローチに最も手軽でおすすめなのは、

アファメーション

 

これは意識して肯定的な言葉を口に出すことであり、鍛えるために

「~(あなたの願望)する準備はできています」とことあるごとに

口にするといい。

 

「億万長者になる準備はできています」でもいい(笑)。

はっきりと口に出すことが大切だ。

 

 

 

 

右脳を鍛えるとプラスになること

 

 

分かりやすく言えば、右脳を鍛えることで

コミュニケーション能力が向上する。

 

俺がやっているような人と常に接するビジネスでいえば、

プレゼン力やアピール力が向上するということだ。

 

人というのは、「メラビアンの法則」で分かるように

記憶しているのはほとんど内容ではなく、相手の雰囲気や

表情、声のトーンなど。

 

だから右脳を鍛えることで表現力が豊かになれば、

相手に伝えたいことが伝わる確率も高くなる。

 

 

また俺の周りにいるうまくいっている成功者は、オンとオフの

切り替えが上手な人も多く、オフの時には普段使わない側の

脳みそを使うように意識している。

 

例えば平日は数字を常に追いかけているなら、

週末は必ず美術館に行ってアートに触れるなど。

 

こうして右脳を刺激することによって、普段のビジネスでも

思わぬアイディアが出やすくなった実例がいくつもある。

 

 

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既成概念(固定観念)完全崩壊の実話

 

 

さらに右脳を鍛えるのにおすすめしたいのは、

既成概念がガツンと外される体験をすること。

 

 

俺の体験の中で、それまでの既成概念と固定観念を

見事に破壊してくれたのは、「Cool Runnings」。

 

大好きな映画であると同時に、

本当に学びの多いストーリーだ。

 

 

何しろ、こんな痛快な映画が実話に基づいているのだから

事実は小説よりも奇なり。

 

常夏のジャマイカの4人が、行ったことのない雪国のウィンター

スポーツ「ボブスレー」で優勝を狙うって、めちゃくちゃ

過ぎる(笑)。

 

この映画を観ることが

右脳を鍛えるトレーニングになると実感している。

 

 

 

オリンピックの100m走競技で金メダルを本気で狙っていた

デリースは、同じ出場者ジュニアの転倒に巻き込まれ、予選敗退を

余儀なくされる。

 

委員会への交渉もむなしく、オリンピック出場をあきらめきれない

彼は、その部屋の、金メダルを手にする白人の写真に目を止めた。

 

それがジャマイカに滞在する元名コーチのアービングだと知り、

「氷上のF1」と呼ばれるボブスレーで優勝するために指導して

ほしいと彼に懇願するも、きっぱり断られる。

 

彼はオリンピックで栄光を手にしながらも、その後に発覚した

不名誉な出来事から、競技生活から足を洗うことを強く決意し、

ギャンブルと酒にうつつを抜かす生活を続けていた。

 

 

サンカとジュニア、ユルも加わり、4人の本気に動かされた

アービングは、カルガリーオリンピックに向けてボブスレーの

特訓を始める。

 

既成概念も固定観念も飛んだのは、雪の降らないジャマイカの

草原でタイヤをつけたソリでの練習や、寒さに慣れるために

冷蔵庫を使用(笑)。

 

遠征資金づくりのために、ジュニアは家の車を勝手に売却。

 

まさに、意志あるところに道は開ける

そんな彼らの本気が伝わってきた。

 

 

いよいよ初めてのカナダに降り立った4人。

 

初めての冬、雪、

そしてウィンター競技。

 

当然、初出場且つレゲエの雰囲気を漂わせた南国の選手を、

周りは嘲笑し、笑い者にする。

 

 

彼らがその態度を変えたのは、予選を好タイムで通過した

4人の実力を目の当たりにしてから。

 

「ただのコメディアンじゃなかった」

 

既成概念と固定観念が外れた瞬間だった。

 

右脳にガツンと刺激が走る。やはりこの映画は

メンタルを鍛えるのにも役に立つ(笑)。

 

 

 

そしてついに、決勝。

 

4人の実力を知った他の選手や観客の中に、

彼らを笑う者はもはや一人もいなかった。

 

 

大きな歓声の中で、無情な音が・・・予算のない中で購入した

中古のソリのタイヤが外れ、ソリは転倒した。

 

 

4人は何とか立ち上がり、ソリを持ち上げて歩いてゴール。

 

 

優勝はできなかったが、彼らの真摯な姿勢とスポーツマンシップに

感動した観衆は、拍手喝さいで彼らを迎えた。

 

その中には、あれだけ反対していたジュニアの父親の姿も。

 

 

右脳を鍛えると同時に

場所的・経済的自由を手に入れる

 

 

 

 

固定観念と既成概念を超えた中にあった、多くの学び

 

 

先日Skypeで、ジャマイカンのfaithlynと

この映画の話題になり、久しぶりに観返した。

 

 

南国育ちの選手が、初出場の冬季オリンピックで優勝を狙う。

 

固定観念も既成概念も、本気の前では歯が立たないということ。

 

メンターとの出会い

 

本気になれば、メンターの力を引き出して実力以上の力

発揮できるということ。

 

既成概念に凝り固まった、夢を阻もうとするドリームキラー

必ず現れること。その固定観念を乗り越える必要があること。

 

ぶつかり合っても、互いを信じ続けること。

 

本気の仲間同士の心が通じ合えば、マスターマインドが

チームを成功へと導き、周囲をも協力者に変えてしまうこと。

 

 

 

この映画に、これから築くコミュニティの理想を見た。

 

退屈な既成概念を覆すこと。

 

自分が本当に望んでいるライフスタイルを実現するために、

無意味な固定観念を外し、それぞれの仲間が、本来の自分に

向かって突き進むこと。

 

夜中に一人、何だかワクワクしてきた(笑)。

 

 

俺のように海外のような非日常が好きなモテ仲間を集めて、

パングラオ島に日本人コミュニティをつくる計画。

 

これ自体がだいぶ、

既成概念も固定観念も無視したプランだ(笑)。

 

 

 

既成概念も固定観念もない人といえば、先日薫さんから、

彼が仲良くしている中田ヒデの近況を聞いた。

 

引退してから相変わらず、

世界各地を放浪している模様。

 

 

特に彼に固定観念も既成概念もないと感じるのは、セレブの

彼が旅をしているのはヨーロッパなどではなく、東南アジア

中心だということ。まさに俺がいるフィリピンのような(笑)。

 

既成概念で言えば、彼のような華やかに成功した人なら、

アメリカやヨーロッパで毎日パーティ暮らしをしていても

おかしくない。

 

実際ニューヨークに借りている部屋は「物置」に

なっているとか・・・

 

一度言ってみたいものだが(笑)、彼が本当に見たいのは、

固定観念を揺さぶってくれるリアルなアジアの日常。

 

そして現地の人との対話を通して、既成概念のない人達が

エネルギーに溢れて成長していく姿を、肌で感じること。

 

日本にいるとどんどん脳に脂肪のようについてくる固定観念を

取り払い、自分に刺激を与え続けていくこと。

 

 

この一人の天才の姿勢を見習いながら、

俺も仲間と成長を続けたい。

 

 

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「メンター」の意味

 

 

先ほどメンターの存在に触れたが・・・

 

既成概念を外してくれるのはあなたと違う右脳を持つ

彼らの存在であり、イメージ力とメンタルを鍛えるのに

大きく貢献してくれる。

 

 

最近では自己啓発本やセミナーが溢れているので、メンターという

言葉に触れる機会や、その意味を知っている人は日本でも多い。

 

 

メンターとはどんな存在なのか。

 

そして、あなたがそれを持つことの意味を、

自分が学んだことと共に紹介してみたい。

 

 

俺がメンターの意味を知ったのは、

人生のターニングポイントとなった

ユダヤ人大富豪の教え』。

 

本の中で、健さんにとってのメンターはもちろん、

大富豪であるユダヤ人のゲラー氏。

 

おそらく彼の滞在中、右脳を鍛える機会には

事欠かなかっただろう(笑)。

 

 

 

メンターは通常、

「心の師」のような意味合いで紹介される。

 

俺のイメージでは、

地位や肩書きは関係ない。

 

師といっても先生とも違うニュアンスで、直接その人と師弟関係に

なっている必要もなく、こちらが一方的にメンターだと認識し、

敬意を感じるような存在。

 

だから、会ったことがない勝海舟やスティーブ・ジョブズを

メンターと思えば、彼らはあなたにとってメンターであるし、

仕事や恋愛、人間関係それぞれに違うメンターがいたっていい。

 

本や映画の中の人物も、

あなたの右脳を鍛えるメンターになりうる。

 

 

俺にとっては、実際会う機会はあまりなくても

山崎拓巳さんは強力なメンターだ。

 

とにかく目にする度に既成概念を外し、

右脳を鍛えることを続けてくれる人。

 

 

そして、歳は1つしか違わないのに、15歳から社会に出て経験が多く、

仕事や恋愛などたくさんのことを細かくガイドしてくれた矢崎さんも、

感謝すべきリアルなメンターの一人。

 

「次の目標まで、あぐらかくなよ」

「いま座ってます」

「結果出したからって油断するなよって意味だよ!」

 

ボキャブラリーのない俺にいろいろ教えてくれていた電話の

やりとりが懐かしい(笑)。

 

そう言えば彼自身も、右脳を鍛えるために

一つの絵を見つめ、そこから一つのストーリーを

組み立てることを続けていた。

 

 

 

あなたが尊敬できる人。

 

そして、あなたが理想とする人生を

実際に楽しく生きている人。

 

会って話を聴くと自然にオープンマインドして、

素直になってしまう人。

 

気力やワクワクをくれる人。

 

 

こんな人がいればきっと、あなたにとってのメンターだと言える。

 

その人の近くにいると、彼の右脳から湧き上がる発想の

影響をモロに受けることができ、あなた自身を鍛えることに。

 

 

人は成長につれて、自転車→電車や車→飛行機と自らの移動手段の

拡大に伴って行動範囲や入る情報が拡がるのに、お勤めを始めた

とたんに家と会社の往復になり、行動範囲が急速に縮小する。

 

また大人になると、愛情を持って心から叱ってくれたり、大切なこと

を親身になって教えてくれる存在に出会うことは稀になり、意識

しなければ、成長がストップする。

 

 

 

あなたが幸運にもメンターを見つけられたなら、彼らについて行き

多くを吸収することで、あなたの人生が飛躍的に楽しくなり、より

豊かになる可能性が高まる。

 

これが、メンターを持つことの意味だ。

 

 

 

 

後になってその意味が分かるメンターの教え

 

 

俺は幸運にも人生の良い先輩に恵まれ、

教えを頂くことが今でも本当に多い。

 

既成概念を壊し、いつも右脳を鍛えてくれる存在。

 

そのアドバイスは深く、聞いたそのときには意味が分からず、後に

なってメンターの言いたかったことが分かった、ということがよくある。

 

 

 

一つだけ紹介したいのは、夢を持つことのデメリットという話。

 

 

どの成功哲学の本にも、夢は明確にしろ、明確であるほど実現

しやすくなると、夢を持つことの必要性は一番初めに紹介される。

 

当然、俺も起業したときに夢を100個以上書き出し、いつも

夢を叶えた自分をイメージしてきたので、メンターがこの話を

始めたのは青天の霹靂だった。

 

 

ここでメンターが言うのは、「冷蔵庫が欲しい」「バルセロナに

行きたい」などの細かくて具体的なことよりも、なりたい職業

など、人生全部が乗っかるような大きな夢のこと。

 

 

 

夢が大切と強調することの危険性はまず、

 

夢のない人が劣等感を感じてしまう

 

ということ。

 

 

実際、大学生の頃の俺は夢がなかった。

先が見えない毎日について悩みを打ち明けたときに言われたのは、

 

「夢がなかったら何でもできるぞ!」

 

そして彼は、夢以上に大切なのは使命感だと教えてくれた。

 

 

 

次に、夢を持つと

 

その夢を叶えるまでがガマンの人生に

なってしまう

 

ということ。

 

 

「なんとなくいい気分」で生きていくことが、人生で一番大切だと。

 

 

「これが叶ったら」幸せ、という条件付の幸せを願うと、その条件が

満たされるまでは不幸せ、ということを裏で自己暗示にしてしまい、

心が今になくなってしまう。

 

「達成するまでは不幸」という、今にバツをつける生き方になる。

これは今という瞬間に常に満足できず、幸せを先送りにしているだけ。

 

 

豪邸に住めたら、高級車があったら、給料が上がったら・・

こんな条件を取っ払い、常になんとなくいい気分でいると、全てが

うまくいくようになる。

 

 

 

ちなみに欧米では「すでに叶っている」自分をありありとイメージ

させる方法が常識。

 

一方で、心からそれがイメージできず、本音ではまだ叶っていないと

疑ってしまう人が多いのも事実。

 

そんな場合は、「~する準備はできている」(結婚する準備は

できています、豊かになる準備はできていますetc.)という

アファーメーションが役に立つ。

 

 

 

最後に、

 

ガチガチに夢や進む方向を決めつけて

しまうと、他の可能性を狭めることに

なりかねない

 

ということ。

 

 

長い目で見ると望んだことと違う方に突き進んでしまう可能性が

あり、他にもっと自分らしく生きれたかもしれないチャンスを逃す

ことにもなりかねないので、元の計画に縛られずに生きることも大切。

 

 

 

実は個人的に、これが本当に腑に落ちた経験をしている。

 

まず一つは、会計士を目指していた時。

生きる道は資格しかないと思い込んでいた。

 

次はダイレクトマーケティングでの目標を定め、

それに突き進んでいたこと。

 

 

俺の場合は資格の世界から起業へ転換、また事業の中でもダイレクト

マーケティングからインターネットビジネスへ。

 

頑固なほどのこだわりを少し手放して流れに乗ってみたことで、

望んでいた自由へ向かって全てが好転する流れになった。

 

もしあのまま合格せず何年も勉強を続けていたら、得られたはずの

数々の経験や会えるべき人との思い出、そして今の自由の全てが

なかったと思うと・・・

 

 

 

また人によっては、辛い幼少期への復讐(孤独だったから人気者に

なりたい、お金に苦労したから大富豪になりたい etc.)が我欲という

夢になっていることがあるので、夢にネガティブなイメージが伴う。

 

 

 

夢(dream)公(public)= 志(vision) 

 

我欲を超え、人の役に立つことまで考えられるようになった時、

不思議なほど協力者が現れることだろう。

 

 

これは右脳を絞って考えても答えが出ないので、

メンタルを鍛えることを続けながら眼の前のことに

一生懸命努力するほかない。

 

 

 

 

 

リーダーになる、メンターになるという未来

 

 

あなたにメンターがいるように、あなた自身がすでに誰かのメンター

になっているかもしれない。

 

自分の未来、そして家族や仲間の未来に責任を持とうとしている人で

なければ、こうして毎回このブログを読んだりしないので。

 

 

そんな使命感のある仲間の輪が、より拡がることを願いつつ。

 

 

メンターを持つことの意味をかみしめたのは、

マニラ、フィリピン

 

マーク・レイという素晴らしい成功者の考え方に触れ、
勇気とあきらめないエネルギーを、この一人の台湾人の
男からしっかり受け取った瞬間だった。

 

彼の右脳を鍛える方法が

奥さんとのデートと語っていたのは笑ったが(笑)。

 

 

 

 

今回伝えたかったのは、右脳を鍛えるのには

既成概念を外す体験をすること。

 

そのためには、既成概念を外してくれる

メンターを持つということ。

 

 

右脳については深いテーマなので、

具体的に鍛える方法についても

ニュースレターの中で触れていく。

 

 

 

右脳を鍛えることが成功者の考え方を身につけることに

つながると信じ、毎日イラストを描いていたら本当に

やりたいことにたどり着いた石関。

 

俺が昔目指していた

漫画家になりたいと言い出す始末(笑)。

 

 


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コメントは12件です

  1. cocot より:

    私は右脳、左脳って良くわからないのですが普段と違うことをすれば右脳に刺激が来るんですか?
    私は旅行は殆ど行ったことがありませんので本当は国内をあちこち見て回りたいのですが、そういう余裕がないので旅行の本でも読んでみますか。
    そうすれば少し変わるかなぁ〜

  2. ひしいす より:

    右脳をがつんとばしんと鍛えること。自分に必須としりながらなかなかできていません(笑>一方で、それ以上の人達が目減りしたり
    ベースアップを期待できない収入を補うべく、
    忙しい合間で副業に取り組んでいる。

    そんな中、俺が好き放題語っている(笑)
    このニュースレターを読み続けてくれているあなたに、
    この両者のシンプルな解決法を提供できないか考えていた。

    俺自身はもちろん、身近な友人4名に
    ノウハウをシェアし、細かくフォローアップ。

    実績を確認した上で、
    今回のリリースとなる。

    オンライン講座「Project of Life」や「Another Project」に
    参加したかったが、5か月から1年は自分には長すぎた。

    もう少しライトな感覚でビジネスに取り組んでみたい。

    同時に、英会話を習得するための
    環境や仲間がつくれたら嬉しい。

  3. せるりあん より:

    右脳を使うように、できるだけテレビは見ないで、本やラジオで映像を頭の中で描くようにしています。効果あるかは分かりませんか。
    アファメーション興味あります。すぐに実践できますね。

  4. りりかってぃ より:

    右脳を鍛えてないなとわからされましたね(笑)
    コミュニケーションの能力上げたいので簡単にできそうな本を読むことから始めたいと思います。

  5. makostyle より:

    自分で言うのもなんですが、幼少のころから美術的な事が得意というか好きで、そういう意味では右脳が鍛えられているのかなとは思っていました。しかしこれをビジネスに活かそうと思うとさらに高い次元が要求されますね。

  6. みなと より:

    休みの日はついついダラダラしてしまいます。できる人は、休日の過ごし方から違うんですね。さすがです。私はルーティンから抜け出せないなぁ。

  7. mini より:

    コミュニケーション能力上げたいです。ずっとサービス業だったので人と話すのは得意な方ですがうまく話を組み立てるのがどうも苦手で。右脳鍛えなきゃ!

  8. あや より:

    本って想像力豊かにしますよね。子供ができてからはめっきり絵本ばかりですがまた1人の時間ができるようになったら自分の普段読まない本からチャレンジしてみようと思いました!

  9. 猫姫 より:

    普段右利きの人は左手を使って何かをする事により、両方の脳が活性化すると言われているのですが、私のように普段左利きで作業をしている場合は、どうなるのか…。

  10. ユウゾラ より:

    右脳どころか左脳も鍛えられていないのが実情です。しかし諦めるのは早いですね。今後ビジネスで成功するためには右脳を鍛えることも必要だとわかりました。まずイメージ力や表現力が豊かな人と接する機会を増やすます。

  11. シルビアン より:

    右脳鍛えて、コミュニケーション能力を向上させたいです。
    よく「考えるな、感じろ」といいますが、
    これが右脳を鍛えるってことなんでしょうか。
    いつも同じことばかりしていてはダメなんですね。

  12. ひかり より:

    右脳を鍛えるために
    部活をやっていたころのコーチは
    左手を使えと言っていました。
    鍛える方法があるのですね!!
    コミュニケーションを円滑にするために、やってみたいです。

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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

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