SNSでの友達や知り合いの作り方!知られざる3つのコツとは?


 

 

SNSでの友達や知り合いの作り方は

ネット上にも情報があふれているが・・・

 

間違うと嫌な思いをしたり、

最悪は危険な目に遭うことも。

 

 

そこでこの記事では、

本当の良い出会いにつながるSNSの活用法を紹介する。

 

 

 

 

 

SNSでの友達の作り方。どんなコツが?

 

 

SNSで良い人間関係を作るためには、

 

 

正しく自分を知ってもらうこと

 

情報発信をすることで

同じ価値観の人とつながること

 

 

これが大切。

 

具体的には、以下の点に留意してみてほしい。

 

 

プロフィールを充実させる

 

SNSには、あなたの自然な笑顔の写真を載せるのが

友達の輪を拡げる最初のポイント。

 

ドアップなど、生理的に

人が嫌がるような写真は載せない(笑)。

 

ブログでは、誰が書いているのか興味を持たれるので

プロフィールはよく見られるページであり、これは

facebookのようなSNSでも同様。

 

SNSのプロフィールを見て「この人は面白そうだ」と

思ってもらえると、オンラインでも友達になりやすくなる。

 

逆に、プロフィール写真が何かのキャラクターや

動物だったり、後ろ姿だったりするのはもったいない。

 

 

露骨に売り込みをしない

 

facebookのようなSNSというのは、基本的に空いた時間に

スマホで暇つぶし程度に見ている人が多く、あまり真剣に読まれない。

 

そもそもSNSはビジネスというよりは趣味的な要素が強く、

何となく友達の近況をチェックしているというのが多くの人の使い方。

 

そこで露骨にビジネス色を出すと 、

人が離れていくことになる。

 

 

友達の役に立つコンテンツを提供する

 

自分に響いた名言、役に立つニュースや生活ネタ・・・

どんなことでもいい。

 

「これをシェアしたらが喜ぶ」

 

そう思ったものは、すぐにSNSを使って広めていく。

自分のこと以上に他人のこと、友達を思ってあげられる人は

やはり、オンラインでも人脈がどんどん拡がっていく。

 

毎朝ただ「おはようございます」だけを載せる人も多いが、

挨拶おじさんにはならないことだ。

 

 

 

SNSでの友達の具体的な作り方、

それをビジネスにも活かし経済的自由

を得る方法を学ぶ

 

 

 

 

SNSでは知り合いの作り方より大切!良い関係を続けるコツ

 

 

気にかけて時々連絡してあげる。例えば、誕生日に

お祝いのメッセージを送ってあげるだけでも喜ばれる。

 

 

リア充をアピールする

写真ばかり載せないこと(笑)。

 

特に多くの人が嫌がることで有名なのが、サマーベッドに

寝そべった自分の膝が写ったリゾートでの写真(笑)。

 

 

昔でいうチェーンメール、友達に回していくメッセージは

信用を下げるので転送を控える。

 

 

そして忘れがちだが大切なのは、

時々リアルで会うこと。

 

飲み会やパーティを企画するのもいいし、

一対一や少人数でのお茶でもいい。

 

セブに住んでいる俺が、日本でなかなか

企画できないので心苦しいが(笑)。

 

 

ちなみにSNSの良いところは、

後腐れがないところ。

 

明らかにおかしな人は、執着することなく

きれいに関係を切ればいい。

 

オンライン上でもストレスを溜めるなど

全く無駄なことだ。

 

 

 

俺自身、SNSでの人間関係構築は

一時期日本で爆発的に流行ったmixiにハマった

2007年頃の俺のテーマだった(笑)。

 

 

その後、onlineビジネスをきっかけに

facebookというSNSで友達づくりに

真剣に取り組んだが・・・

 

ここから縁がつながり、

多くのモテ仲間と出会えている。

 

 

SNSを使って一人起業気持ちの切り替えが得意で

フィリピン人の性格を知り尽くしているのは、海外移住

友達の中原くん。

 

俺と同じく太った猫が大好きな彼も(笑)、

一人南国で奮闘する。

 

 


メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

自由への道▲CLICK

海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

▼CLICK自由への道

人気記事
カテゴリー
最近の投稿
自由への道

ページの先頭へ