モテるための3つの方法


 

 

あなたの身近に「モテる人」はいるだろうか?

 

そして、その人とモテない人との違いを

観察したことは?

 

 

 

どうしようもなくダサい少年時代を過ごした俺。

 

新倉小に通っていた頃、モテる周りの友達と自分を

比べることが気づいたら日課になっていた。

 

 

今は仲間に「不幸は人との比較から始まる」

などと語っているのに(笑)。

 

 

 

 

 

モテるためのバランス

 

 

モテるというと、顔などの見た目や

服装ばかりに目が行くのが日本人。

 

そんな中・・・

 

俺の身近でモテる人といえば中島さんだが、

彼を見ていると気づくことがある。

 

 

とにかく一緒にいて楽しいということ。

別れ際に「もっと一緒にいたい」「また会いたい」と毎回思う。

 

基本的に自然な笑顔で、テンションがほどよく高く、

人の悪口や噂話はもちろん、グチも言わない。

 

真っ向から否定しない。

褒めてくれ、認めてくれる。

 

そして誘えば気軽に来てくれる。

 

 

これらはやはり、体が元気で心に余裕があり、

人との接し方を熟知していること。

 

また軽いフットワークを可能にするだけの

経済的な余裕もあることが大きい。

 

「お金がないと嘘をつく回数が増える」

 

そう言ったのは、やはりモテる先輩の一人タオさんだ。

 

 

 

モテるための自分の磨き方、

経済的・時間的自由を手に入れる方法を

具体的に学ぶ場所

 

 

 

 

モテるには?

 

 

まず仲間には、健康をしっかり保ってほしい。

 

健康はただ「病気にならない」で済むだけではなく、

若々しさや歳相応の美しさを保つことにもつながる。

 

そもそも人も動物である以上、種の保存のために健康な個体を

嗅ぎ分けアプローチしようとする本能がある。つまり、健康な男女は

まずそれだけでモテる要素があるということ(笑)。

 

美容整形はおすすめしない立場だが、そんなことをしなくても

健康でいることで毎日の活力に溢れ、体がしっかりしていると

心にも余裕が出て自然な笑顔もできる。

 

そして自分自身のストレスになったり引っ込み思案に

ならないために、できる範囲で体のラインを絞っておく。

 

絶対的な体重よりも、体脂肪率やBMIを意識しておきたい。

ちなみに最も病気になりづらいBMIは22だ。

 

 

そして仲間は、コミュニケーション能力を上げる努力を是非。

 

あなたの周りにも、美女と野獣の組み合わせや(笑)それほど

美人でないのに男性ウケが良くモテている人がいるだろう。

 

結局いくら顔が良くても、長い間一緒にいれば慣れてくるもの。

それに対してコミュニケーション能力というのは、生涯の武器になる。

 

一緒にいる人を楽しませること、最低限不快な思いを

させないことができれば自然にモテることになる。

 

 

最後に経済力を上げること。

 

大昔の狩猟の時代でいえば強い人がモテたが、現代の資本主義社会で

いえば、力の大きさが経済力であることは誰もが知っている。

 

お金が全てではないのは当然だが・・・離婚原因に経済的な問題が

かなりのウェイトを占めていることからも分かるように、経済力を

つけることが愛を守ることにもなる。

 

お金があれば様々な選択肢も拡がり、

生活や精神的にも余裕ができる。

 

 

これらは全て、意識と努力によって上げていくことができるもの。

仲間とバランスよく追求することを目指したい。

 

 

 

仲間の森吉さんは、フィリピンのダバオパラワン島

フィリピンの果物の美味しさを知り、健康に生んでくれた

親への感謝を思い出した。

 

ハバロフスク観光に出ている彼は、

俺と同じマザコンになりつつある(笑)。

 

 

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