実は「プリズンブレイク」はサラが見どころ!このドラマの本当の魅力


 

 

「プリズンブレイク」と同様に大ヒットしたアメリカンドラマ

「ウォーキングデッド」にも出演していたサラ・ウェイン・キャリーズ

ご存じだろうか?

 

 

 

細身の白人美女が好みのあなたなら

彼女の魅力にとりつかれるだろう。

 

 

 

 

 

プリズンブレイクでサラ役で活躍したあの女優

 

 

プリズンブレイクを観て、サラに恋をした(笑)。

 

 

もともと白人は大好物だが、スレンダーなのにグラマーという

稀有なスタイルを持つ女優、サラ・ウェイン・キャリーズ。

 

そして元カノのまちこちゃんのような寄り目に目がない俺(笑)。

妹のリエは好きではない顔だと言うが。

 

 

ハリウッド映画の大作に登場せず、

どちらかと言えばマイナーな彼女。

 

「ウォーキングデッド」で、主人公リックの奥さんローリ役

観たときからタイプだったのだが。

 

 

アメリカンドラマとして「ブレイキングバッド」の次にハマった

この「プリズンブレイク」。

 

実際の名前と同じサラという名前で登場しているのが面白い。

 

 

 

 

 

サラが活躍したプリズンブレイクって、どんなドラマ?

 

 

サラは、フォックスリバー刑務所の囚人担当医師。

 

主人公マイケルに好意を持ち、彼の最初の脱獄を手助けする

重要な役割を演じた。

 

 

知事の娘として刑務官のベリックから誘われ、フォックスリバー刑務所で

医師として働くことに。そこでマイケルと出会う。

 

彼から頼まれ、脱獄に欠かせない医務室の鍵をわざと開けて帰ることで

マイケルたちは脱獄に成功。

 

ただし、連続殺人犯のティーバッグなど

凶悪犯をも世に解放することに。

 

 

ちなみにこのティーバッグは、

プリズンブレイクの人気キャラ。

 

演じているロバート・ネッパーがセクハラで訴えられていたのは

役柄と被り笑えたが。

 

 

この後サラは自殺未遂を図ったり、物語の最後にマイケルの母親殺しの容疑で

刑務所に入れられたり、そこでリンチされたりと散々な目にあう。

 

結局はマイケルが命がけで脱獄させることによって生還し、

アメリカを出てマイケルの子を出産。未亡人としての生活を送ることに。

 

 

シリアスな物語の中でサラは笑顔をほとんど見せないが、マイケルとの会話のシーン

そして終盤では彼女らしい独特の笑顔を見せる。

 

全編を通して緊張感のあるシーンが多いドラマだけに、

サラの笑顔が鮮やかに映る。

 

 

マホーンやケラーマン、映画「ブレイド3」で現代に蘇ったヴァンパイアの先祖を

演じていたドミニク・パーセル演じるリンカーンをはじめ、個性的なキャラが

勢ぞろいのこのドラマ。

 

個人的には、プエルトリコ人のスクレが

いい味を出していて大好き。

 

 

美人のサラを見るだけでも

個人的におすすめのこのドラマ。

 

母ちゃんのように「サスペンス寄りのアクション」が好きなあなたには

是非おすすめしたい。寝不足になることは間違いない。

 

 

 

一日中アメリカンドラマ漬けでも入り続ける収入。

その具体的な構築法とは

 

 

 

 

プリズンブレイクのサラをもう一度・・・

 

 

ドラマでのあの陰のある演技、そして突き抜けた笑顔をもう一度観たい。

どこかでの彼女の再抜擢をひそかに祈っている(笑)。

 

 

ちなみに、プリズンブレイクのサラ役以外で注目なのは

さっきも語った通り「ウォーキングデッド」のローリ役。

 

とにかくグロいシーン満載のこのドラマの中でも、ひときわ強烈に

印象に残っているのが彼女の出産シーン。死を覚悟して

麻酔なしでカールに腹を裂かせるシーンは、直視できないほど。

 

 

しかし主演のウェントワース・ミラーは歳を重ねてもイケメン。

ゲイなのが残念だが、モテる理由がよく分かる(笑)。

 

 

フィリピンのターラック、そしてフィリピンの田舎パンパンガに詳しいのは

上海に住むのをあきらめてマニラに移住した行長。

 

俺と同じく下見なしで海外移住した彼と、

来週マニラベイカフェで合流予定(笑)。

 

 


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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

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