壁に当たったとき


 

 

迷ったとき、何をしていいか分からないときに勧めること。

 

人は忘れる生き物。

それは悲惨な出来事をいつまでも記憶していては、人は
前に進めないからです。

 

俺が久喜、青葉の地獄の日々がもうボンヤリして、

忘れかけているように。

 

しかし悲しいかな、人は大事なことまでもスパンと忘れます。

あの日自分に誓ったコミットメントまで、あっさりと(笑)。

 

そんなときは、こうした方法もあることを知っておいて
もらえたらと思います。

1.自分の夢と、「なぜそれをやってるか」を紙にバシバシ

書き出す

2.目標と期限を再確認する

3.時間の許す限り、決めるきっかけになった本や

セミナー音声などを視聴し直す

4.メンターに会いに行く、声を交わす

5.今できることだけを確実にこなす。具体的には、

1日の終わりに翌日やるべきこと(メール、TEL、執筆など)を

紙に書き出し、その最後にちゃんとできたかどうかをチェックする。

 

やりたい人、100人。
やる人、10人。
続ける人、1人。

 

例えば、EQ英会話の評判を聞いても始めない、続けない人が

ほとんどのように(笑)。

こうしてブログを読み続けてくれていること自体が
先見の明の証です。

あなたが貴重な100人のうちの1人だと、誰が何と言おうと
バカみたいに信じています。

 

 

確かに海外に出れば、あるいは英語が話せれば可能性が

広がるのは事実です。

 

しかし・・・こと「仕事」に関していえば、必ずしも

そうとはいえません。

 

トリリンガルの月収が・・・

悪名高い(笑)マニラベイカフェで中東のいかつい男を
相手に、さっそうとビリヤードをする長身の女性。

 

中国系の血を持つフィリピーナのjoanneに会ったのは、
島暮らしに憧れて移住したばかりの5月でした。

 

あの暑かった日のマビニ通りが、今でもバッチリ

目に浮かびます。確か、あの日も勝谷さんはそこに

いましたね(笑)。

 

 

 

 

 

メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

トラックバックURL: 
移住と一人起業の専門家:DAN
DANの半生

▼CLICK自由への道

人気のカテゴリー
カテゴリー

ページの先頭へ