バンコクのナナプラザで遊ぶ時の注意点とは?


 

 

「バンコクのナナプラザって、

こんな面白いと思わなかった」

 

 

 

プーケットから一緒にバンコクに移動した

モテ仲間の沼田さんが、ビール片手に笑顔で語る。

 

 

 

 

 

バンコクのナナプラザの魅力

 

 

タイの首都バンコク、スカイトレインのナナステーションから

徒歩4分程度のソイ4通り沿いにある「ナナエンターテイメント

プラザ」・・・通称ナナプラザ。

 

バンコクで最も日本人が多いことで知られる

スクンビットにある、有名な歓楽街だ。

 

まるで新宿の歌舞伎町のように「眠らない街」といいたいが・・・

営業時間の規制で、今は深夜の1時半くらいまでしか利用できない。

 

 

ここの魅力は何しろ、その活気。

入口のオープンバーからテンションが上がる(笑)。

 

ゴーゴーバーの数が多く、選択肢は広い。

 

小道沿いにゴーゴーバーが並んでいるソイカウボーイと異なり、

このナナプラザでは3階建てのショッピングモールのような

大きな建物の中にゴーゴーバーがひしめいている。

 

 

レインボー2やレインボー4には、日本人好みの綺麗な女性が多い。

またエンゼルウィッチやビルボードは、ショーが面白いことで有名。

 

ドリンクは一杯500円ほどで、同じく人気のソイカウボーイ

よりも安いのがいい。連れ出しはペイバーも含めてショートで

7,000円、ロングで1万5,000円ほど。

 

日本でいうガールズバーであるバービアも、

このナナプラザにはたくさんある。

 

 

 

バンコクに住んで気楽な南国生活。

お金と時間の不安なくナナプラザで

いつでも楽しめる理由とは?

 

 

 

 

バンコクのナナプラザで遊ぶ際の注意

 

 

まず知っておきたいのは、可愛い子は

21時半には数が減り始めるということ。

 

ただショートタイムで連れ出された子が戻ってくる場合も

あるので、お店によっては遅い時間でもレベルの高い子と

会える可能性も。

 

 

また人気のレインボー4だが、全体的にレベルが

下がっているという声があるのが残念。

 

ただしその中でも突出している子がいるので、

こだわるあなたは早めの時間帯から目を

光らせておくといい(笑)。

 

 

1階左側にあるニューロリポップを始め、

性転換をしたレディボーイが混じっているので

気をつけたい。

 

 

ちなみに最近、このナナプラザ周辺に

未成年の女の子が混じっているという話をよく聞く。

 

性病の怖さも、常につきまとう。当たり前のことだが、

基本的なプロテクトをしっかりと。

 

 

さらに、普段は穏やかだが切れると手がつけられない

タイ人とのトラブルにも気をつけること。

 

比較的安全なタイとはいえ、スリや置き引きなど

海外での基本を忘れないのも当然だ。

 

 

 

バンコクを出てウラジオストク旅行、そして

ストラスブール観光ハノーバー観光まで

楽しんできたのは、ナナプラザにやたら詳しい昭二さん。

 

右脳を鍛えるのが得意な彼は、個性心理学診断

同じライオン。マザコンという点でも俺と共通だ(笑)。

 

 


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コメントは4件です

  1. マゼンタ より:

    ナナプラザ?新しいショッピングモールかと思いました。レディボーイが混ざっているっていうのは面白い。さすがはタイですね。そんな娘を連れだしたりした男性はどんな気持ちになるんでしょう。かわいければ気にしない?

  2. makostyle より:

    ナナエンターテイメントプラザも楽しそうですね!活気がある国の活気がある歓楽街ときたらそれはもう確かにテンションもあがるでしょう。そして安いというのが私にとっては一番の魅力です!

  3. スラマ より:

    ナナプラザがこのブログに出るとは(笑 バンコクにまた行きたくなりましたね・・
    >・ブログのように長い文章を書くのが苦手
    ・毎日、自分で記事を更新するのを習慣にする自信がない
    ・パソコンなどITの操作が苦手で、
     複雑な作業に自信がない
    ・自分が本業で仕事をしている間も
     自動的に集客が続くのは魅力
    ・月2,3万円でも、毎月安定して副収入が
     得られるのは嬉しい
    もしこれらにYESと答えるなら、
    今回の話はあなたの役に立つ。
    実は、俺の場合・・・
    140文字という制限からtwitterにあまり魅力を感じず、
    ブログやメルマガといった個人メディアを始めてからも
    集客にこれを導入することはなかった。
    しかし、ある日webビジネスのメンターが
    これを集客に利用しているという事実を知る。

  4. ひかり より:

    バンコクにはナナプラザという場所があるのですね。
    聞いただけで楽しそうな場所です(笑)
    しかし、楽しい場所にも
    色々と気を付けなければならない
    こともあるのですね!!

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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

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