ハノーバー観光でおすすめなのは?


 

 

あなたはドイツのハノーバーという観光地を

詳しくご存じだろうか?

 

 

実際に現地ハノーバーを旅した海外移住者が、

独断と偏見でおすすめの観光名所を語る。

 

 

 

 

 

ハノーバーを観光するならおすすめの場所

 

 

バロック風の4つの庭園が見たければ、ヘレンハウゼン王宮の庭園

ここの幾何学的な作りが何ともユニークで面白い。

 

 

博物館なら、古代エジプトなどの工芸品やお金などが展示してある

ケストナー博物館や、昔の彫刻や絵画などが見れるニーダーザクセン

州立博物館を。

 

 

このハノーバーでは、40メートル近い巨大な入口のホールが特徴の

ルネッサンス様式でつくられた市庁舎も観光スポットになっている。

 

ここでは、戦時中と現在のハノーバーの街並みの違いを

ミニチュアで確認することができる。

 

 

ちなみに世界最大規模の展示場であるハノーバーメッセは、

欧州の機械市場に興味があるマニアックなあなたが観光するには(笑)

面白いポイントだ。

 

 

 

ハノーバー観光に行く前に、最低月5万円

以上の「権利的収入」を自宅で構築する

 

 

 

 

ハノーバーという観光地の魅力

 

 

ヨーロッパの主要な各都市に気軽にアクセスできることで

便利なフランクフルトから国内線で、もしくは日本でいう新幹線の

エクスプレスでアクセスできるハノーバー。

 

 

ハノーバーを始めドイツが良いのは、どの街でもバーなどで

ゆっくり美味しいお酒を楽しめること。

 

ちなみにリンゴで作られたシードルは、ビールが苦手なあなたでも

飲みやすく、その割に飲んだ後の満足感も大きい。パブが好きなら

是非オーダーを。

 

俺もこの移住したフィリピンにあるサンミゲルは飲みやすいが、

基本ビールが得意ではないので、このシードルのようなテイストが

自分には合っている。

 

 

そしてドイツのデュッセルドルフに移住したまきちゃんがおすすめ

してくれたのは、ハノーバーが拠点のお菓子で有名なバールセン。

 

お酒以上にスイーツ好きな俺にはたまらない美味しさ。

おそらく好みは分かれるが(笑)。

 

 

 

ハノーバーは、成城学園の剛が大学の卒業旅行で行った時の

写真を見せてくれていたので、どうしても行きたかった場所。

 

なぜか、俺と同じマザコンの彼に負けられないという

気持ちになったのを覚えている(笑)。

 

 

そして東南アジアから遠く離れた意外なこの場所、ハノーバーで

出会ったフィリピン人と恋愛し、観光そっちのけで(笑)英語の

スピーキング特訓に明け暮れるようになった一人起業家の佐藤。

 

フィリピン人の性格から学び、モテない男の特徴を拭い去ることを

決めた彼は、俺と同様「二度とサラリーマンには戻りたくない」と

目をキラキラさせて、今も彼女と旅を続けている。

 

 


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コメントは10件です

  1. せるりあん より:

    幾何学的な作りの庭園、機械市場の展示場とドイツらしい雰囲気のようですね。
    バールセンのお菓子は時々購入します。ママレードとチョコがかかったビスケットが特に好きです。

  2. me より:

    やはりドイツという事でウィンナーも絶品なのでしょうか。
    私も主人もビールが大好きなのでドイツはいつか行ってみたいねと話しています。
    アクセスもしやすいのならハノーバーも要チェックですね!

  3. makostyle より:

    世界には知らない魅力的な都市がたくさんあるもので、このハノーバーも知りませんでしたが、ケストナー博物館や、ニーダーザクセン州立博物館もとても興味があります!

  4. ももこ より:

    ドイツはサッカーを見に行きたくて、行ってみたい1つの国だったのですが、全然サッカー以外は知らなかったので、ハノーバーという観光地を知れて楽しみが増えました。お酒好きなので、シードル飲んでみたいですね。もちろんビールも(笑)

  5. ゆい より:

    バロック様式の庭園が見てみたいです。それぞれ独特な庭園で、見ごたえがあるでしょうね。
    私もビールより、リンゴ酒の方が好きなので、シードルが気になります。日本でも飲めるかな??

  6. アカ より:

    ハノーバーいいですね。お酒が得意な私でも楽しめそうですね。
    宮殿を観光して、シードル呑んで、お菓子も食べて退屈しなさそうです。

  7. ひすなち より:

    いやー自分の知らないことにその多さに驚いています笑ハノーバーなんて場所があるんですね観光地と言うと自分の中では韓国下の方ですとにかく新大久保のあの韓国街が好きでたまらないのでしかし魅力的な海外がまだまだこんなにあるんですね驚かされますやっぱりタイヤに出てる日本人から学ぶこと多いですやっぱりエキセントリック出ししてもただ止め雲に行動していたら貧乏になりましたらやっぱりいろいろ考えてんのか海外の移住者ですよね日本人の意識るとある意味で良い意味の外人ぽい半額を併せ持ったところそれが面白いいろいろ魅力的なところは多いそんなところから学んでいます少しずつ少しずつできることからやっていこうただ会社と家の往復じゃつまらないアクションを書いてみたいと思います

  8. ジャグリー より:

    ドイツはビール、ソーセージ、テクノ、車・・・様々な文化の先駆けの国なんじゃやないでしょうか。メルセデスに乗ってジャーマンテクノを聴きたい♪

  9. 猫姫 より:

    私もビールが苦手なので、シードルというお酒を飲んでみたいですね。缶酎ハイみたいな果実酒なのでしょうか

  10. corn より:

    記事読ませて頂きました!
    スイーツ!りんごのお酒!
    なんてワクワクするんでしょう!
    お腹が減りました。
    現在育児中の為禁酒中なのでより一層飲みたくなりますね!
    是非行ってみたいです!

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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

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