知られざるオーストラリアビザの料金


 

 

オーストラリアビザの料金を

正確にご存じだろうか?

 

 

 

初めてオーストラリアに渡航した8年前。

 

当時エアーズロックまでハーレーで

キャンプをしながら向かうはずだったが・・・

事情があって断念した(笑)。

 

 

 

 

 

料金の前に。オーストラリアの観光ビザについて

 

 

ついにドイツよりも強力になった、日本のパスポート。

 

ほとんどの国でビザが免除されるのに、これだけ

日本人に人気のオーストラリアで事前に観光ビザが

必要になるというのはいまだ納得できない(笑)。

 

スリランカに渡航する時も驚いたが。

 

 

ただし、オーストラリアの場合もスリランカと同様

事前にオンラインで取得できるので、わざわざ領事館に行って

パスポートにスタンプやシールが必要になるということもない。

 

あの初めて行った国インドでの、

ビジネスビザ取得の経験は二度としたくない(笑)。

 

 

オーストラリアの場合、

ETASという電子ビザ。

 

名前や生年月日、パスポート情報を

オーストラリア移民局のサイト上に入力することで

すぐに取得可能だ。

 

このETASには観光用と短期ビジネス用があるが、

日本人にはほとんどの場合観光用が使われている。

 

 

 

オーストラリアに住んで、オンラインで

安定収入を得る方法。ビザの料金など

細かい知識と共に自由になる手段を学ぶ

 

 

 

 

オーストラリアビザの料金

 

 

オーストラリアの観光ビザの申請料金は、実は無料。

ただし、Webサイトのシステム利用料として約2,000円がかかる。

 

さらに、申請を業者にお願いすると

手数料が取られることに。

 

ただETASの登録業者の場合はこのシステム使用料

約2,000円分を請求してくることはないし、旅行代理店よりも

手数料が安くなる。

 

自分で申請する時間がないなら、ETAS登録業者に

代行を依頼することをおすすめする。

 

代行手数料は大体1,000円から3,000円ほど。

 

 

先日はオーストラリアのコンパクト版と言われる

カンガルー島に行ってきた。

 

ここは自然が豊富、そして他のオーストラリアの都市部や

観光地ほど人が多くないのが魅力。意外と穴場なので

個人的に仲間におすすめしている。

 

ここでクリスマスを迎えたが・・・フィリピンと同様

夏のクリスマスと年末年始というのは、日本人の俺としては

全く実感を持てない。

 

やはり年の瀬は日本にいたいと思う

今日この頃(笑)。

 

 

 

オーストラリアビザについて聞いてきたのは、将来の仕事を考えて

アメリカ人と恋愛決めつける人の心理を理解して劣等感を克服した

富澤。今は島暮らしの移住にかかる引っ越しの料金ばかり調べている

彼だが、俺と同じ泣き上戸だ(笑)。

 

 

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