マニラで置屋に行くなら気をつけたいのは?


 

 

あなたは、マニラの置屋が

どの辺にあるかご存じだろうか?

 

 

 

ネット上の頼りない情報に惑わされていたのは(笑)、

1年2ヶ月ぶりにマニラに戻った古川だった。

 

 

 

 

 

マニラで置屋に行く時の注意点

 

 

マニラで置屋がある場所を考えれば、外国人ばかりの歓楽街の

中心地から離れた場所を歩くことになるため、当然ながら

治安面に十分注意する必要がある。

 

どの国でもそうだが、賑わっている場所から一歩入ると

どんよりした空気を漂わせる通りがぽっかりと現れる。

こうした場所は事件が起こりやすい。

 

特に夜間のマニラは、出歩く時の

格好やアクセサリー、貴重品に気をつけたい。

 

 

そしてマニラでは、置屋に限らず風俗を楽しむなら

「相手が未成年ではないかどうか」をしっかり確かめる

ところから。

 

日本人とは違い大人びている子も

多いので、分かりづらいこともあるが・・・

 

ここを確認しておかないと、以前報道された日本の

芸能人のように当局に拘束され、大金を要求される

ことにもなりかねない。

 

 

また、キリスト教徒ばかりのマニラといえども、さすがに

置屋のような風俗の女性は避妊具の使用を求めてくるが、

現地の物だと信用できない場合も。

 

日本からオカモト製を持っていくのが確実だろう(笑)。

 

 

 

マニラで置屋ライフを楽しむだけの

「時間」と「収入」。そのバランスを

手に入れる具体的な方法とは?

 

 

 

 

マニラで置屋はどこにあるのか?

 

 

マニラに限らず、フィリピンの置屋は歓楽街というより

実は住宅街に普通の一軒家として紛れ込んでいることがほとんど。

 

ちなみにやはりマニラでは、

マラテのエルミタに置屋が多い。

 

連れ出しに5,000円程度、後は交渉次第。比較的

長時間女性とデートを楽しめるのが特徴といえる。

 

一方日本人駐在員の多いマカティの場合は、

パラナンという場所に置屋の存在を確認済。

 

 

ちなみにエルミタの場合に厄介なのが、置屋が

普通のバーの顔をしているケースがあるということ。

 

というより、今となってはこの経営手法は

どうやら現地ではメジャーらしい(笑)。

 

入れば雰囲気が普通のバー、例えばカウボーイグリルとは

全く違うので、たいていの日本人はすぐに気づくが。

 

初めて置屋に行くなら、やはり慣れた人に

ガイドしてもらうのが確実だ。

 

 

 

マニラとアンヘレスの旅行に目がないのは、置屋に

お気に入りの子がいるカッパドキア観光マスターの千博さん。

 

今はギリシャの島を旅している彼は、日本の結婚率

気にしながらも、俺と同様「結婚なんていらない」と

言い放つ(笑)。

 

 

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コメントは8件です

  1. おたま より:

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  2. つよし より:

    外国で置屋に行くのはやっぱり勇気いるな。
    見つけにくそうだし。
    安心して楽しみたいから、普通にゴーゴーバーで女の子を探すよ。

  3. makostyle より:

    置屋へ行ってみたくなりました(笑)。やはりこういうと世の中の女性に失礼ですが、年配の女性より若い女性に魅力を感じるので、置屋へ行ってもそういう選択をしてしまうかもしれません。でも注意しないといけませんね。

  4. ユウゾラ より:

    連れ出しに5000円とはいったいどういう破格でしょう!とはいいつつも連れ出しなどしたことがないのですが(笑)。マニラに行く機会があったら置屋に行って上手に連れ出しができるよう今から英語を勉強しよう!

  5. うみ より:

    やっぱり日本より海外のほうが安いですね~~女の子のお給料とかどうなってるんだろう…たしかに現地のものよりもオカモトが一番カタイですね笑

  6. きよ より:

    「置屋」と聞くと芸者置屋や遊郭の「やり手ババァ」を連想してしまいます。
    フィリピンの置屋には、そんなババァはいるのでしょうか。
    フィリピン人のやり手ババァは、人情に厚そうなイメージです(笑)

  7. ひかり より:

    置屋と聞くとあまりいいイメージはありませんが
    行く人もいるのですね。
    日本では考えられません!!
    日本人は騙されやすそうなので
    気を付けなければなりませんね。

  8. ととと より:

    フィリピンには50回以上行ったジジイ(今は)です。
    マニラ-マラテ と隣の地区です。
    最近は日本人がフィリピンに沢山行かなくなってしまった。年末年始、ゴールデンウイークでも以前のような風景を見る事は殆どなくなっている。昨年末~年始に行ってきたが、マニラ、マカティのホテルはガラガラ、日本人をほとんど見ない。わたしが利用したホテルも以前は日本人が殆どでしたが、私以外 いなかったようでした。
     置屋はマニラの至るところにあります。エルミタだけに限られません。市街~スラム街、フィリピン全土に言えます。以前はフィリピン関連のサイト、ブログがたくさんあり、情報交換等が溢れていました。このサイトのコメント数もそうですが、反響が極少ですね。最新のフィリピンの情報を得ずらい環境になっている。東南アジア~その他の外国で夜の遊びに海外に旅行者が行く事が少なくなったからです。最近の若い方は、その様な国に行くのは本当に少ない。
     マニラの置屋では5000円は髙過ぎ!!ロングで1500PSP以下、日本円で3000円以下が相場。フィリピン人が高卒程度で半年雇用契約で1日200PSP(日当500円)稼げないでしょ。仮に1ケ月働いて(週休2日で)7000PSP稼げません。
     置屋レディースが日に一人客を得られたら4日分(一搬の労働者の)ですよ。元々、置屋は現地人の御用達、現地人が自分の給料全部を出す事をするだろうか?
    日本人サラリーマンで一晩一回20~30万で遊ぶ人がいるかな??
     マニラ、マカティで遊ぶと(置屋以外で)、今は本当に高い。どちらのGOGOバーに行っても総額8000ペソ以上に(約2万)、マニラ、セブは遊び代が高騰、 日本人客行かない(の負のスパイラル)、その経営者は外国人が殆どなので、減少した客数を単価上昇でカバーしようとする。韓国人(リッチマン以外)なんて遊べるところではない。
     マニラをはなれ田舎に行こう。 コロンなんて330ペソだが~(700円)

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