フィリピンパブの注意点とは?安心して異国感を楽しむために!


 

陽気で明るいフィリピン女性とお酒が飲める場所、それが「フィリピンパブ」。

一度行くとハマってしまう男性がいるのも納得の楽しい空間だが・・・

夜のお店だけに暗黙のルールがあったり、注意点が多いのも確か。

 

ひどいと危険な目に遭うこともしばしばだ。

 

 

そこで今回は、知らなかった!と後悔する前に

確認したい情報をお届けしたい。

 

 

フィリピンパブの注意点を無視してやらかした!?失敗実話集!

 

 

フィリピンパブというと

知らない人にはイメージが湧きにくいと思うが、

要は日本のキャバクラと同じと思ってもらえれば良い。

 

入店してキャストの女の子を指名して、

お酒を飲んだりカラオケをしたり・・・、というのが

大体の流れ。

 

楽しくお酒を飲むだけなら全く問題ないが、

中にはこんな迷惑なお客もいるようだ

 

 

以前俺が働いていた会社の元上司が、

フィリピンパブに行った時の事。

 

意中の女性キャストを口説こうと

必死になっている男性がいたという。

 

最初は一生懸命話しかけるだけだったが、

 

次第に過度なボディタッチを始め、

最終的に彼女があまり乗り気でないことに腹を立て

暴言を吐いて退店させられたそうだ。

 

 

きっと出禁くらったんじゃないかなぁ、なんて

元上司は言っていたが、

なんとも恥ずかしい話である。

 

 

フィリピンパブはもちろん、

キャバクラなどでもボディタッチは厳禁のところが多いのは

普段パブに行かない人でも何となく察しがつくのでは。

 

 

また暴力はもってのほか

 

お気に入りの子を目の前にして気分が高まるのはわかるが、

冷静にふるまうことも大事。

 

せっかくの楽しい空気を壊さないように気を付けたい。

 

 

また友人に聞いた話では、

先日初めて行ったフィリピンパブで

料金システムをきちんと確認するのを忘れて入店

 

その場が楽しくて延長までしたら、

帰る際に思っていた以上の料金を請求されたという。

 

これについては友人の確認不足が悪いが、

いつも行っている店がこれ位の料金だから、と

安心せずにしっかりとチェックしておくこと。

 

 

お酒が入ると気が大きくなったり

楽しい空気に飲まれてつい調子に乗ってしまいがちだが、

油断は禁物だと肝に銘じてほしい。

 

 

 

正直まっとうなビジネスで

年商1億円稼ぎたいあなたへ。

 

そろそろ極端な顧客の絞り込みはやめて視野を広げ、

あなたの頭が勝手に作った限界を軽々突破しませんか?

 

 

 

 

フィリピンパブでベテラン流の楽しみ方とは?やっぱり格が違う?

 

 

さて、フィリピンパブの常連客、

ベテランと言われる彼らは一般客と違う方法で

フィリピン女性とコミュニケーションを取るのはご存じだろうか。

 

フィリピンの事を良く知り尽くしているであろう彼らが

店の中で使うのは、英語。

 

もっとコアだと

タガログ語を自在に話せるなんていう人もいる。

 

 

日本語以外で彼女たちとコミュニケーションを取ることの利点はやはり、

彼女たちが心を開いてくれやすいことだろうか。

 

話を始めるきっかけにもなりやすい。

 

周りに何を話しているかわからないので、

こっそりアピールできるなんていうことも。

 

 

彼女たちと特別な空間を楽しみたいなら

英語やタガログ語を学んでから

店に通いだしても良いだろう。

 

きっと彼女たちの反応も違うはず。

 

 

フィリピンパブの常連女は何が目当て?実際こんな女性客がいる!

 

 

そしてたまに見かけるのが、

パブやキャバクラなどに現れる女性客。

 

フィリピンパブも例外ではなく、

女性客が訪れることもしばしばあるようだ。

 

陽気なフィリピン女性に囲まれてわいわい騒ぐのが好きなら

女性一人でフィリピンパブに行っても十分楽しめる。

 

 

ただお店の雰囲気によっては歓迎されない場合もあるので

店選びは気を付けた方が良いかもしれない。

 

彼女たちがフィリピンパブに来る目的は様々で、

自身がレズビアンだったり、

ただ単に楽しく飲みたいからという理由で来る人も。

 

 

実際、先述の元上司の話によると、

一度複数人でフィリピンパブに訪れたところ、

 

思いのほか楽しくてハマってしまい、

それからは一人でも来るようになった、

なんていう人もいるようだ。

 

女性をも虜にする

フィリピン女性の明るさと話し上手には脱帽する。

 

 

まとめ

 

 

いかがだっただろうか。

 

日本のキャバクラと大差ないのに

なぜか踏み出すのに勇気がいるのがフィリピンパブ。

 

 

俺と同じく太った猫に目がないアキーナ(笑)。

群馬から出てきて、今も中野駅近くの店で働いている。

 

 

大事なのは、

お店を選ぶ際にひと手間かけ

料金やお店のルールを十分確認すること。

 

注意点を守って入店すれば、

きっと楽しいひと時を過ごせること必至。

 

ぜひ素敵な空間を楽しんでほしい。

 


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移住と一人起業の専門家:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

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