東南アジア在住者が語るプーケットの夜遊び


 

 

人気の旅行先タイ、プーケット。

夜遊びをここで楽しみたいと思ったことは?

 

 

 

最近現地を一緒に訪れたのは、仲間の伊藤さん。

彼も東南アジアのナイトライフにやたら詳しい(笑)。

 

 

 

 

 

プーケットの夜遊びの特徴

 

 

プーケットは外国人にもかなり人気の

ビーチリゾートであると同時に、夜遊びも充実している。

 

 

夜の街に繰り出せば、女性を連れ出して外でデートできる

バービアやゴーゴーバーの数も多い。

 

そしてプーケットのクラブでは健全にダンスを楽しむことも

できるが(笑)、多くの店ではコールガールが外国人を目当てに

飲んだり踊っている。夜遊び目当ての男性には都合の良い場所。

 

 

またビアガーデンやコヨーテバーと呼ばれる場所でも、

女の子と一緒にお酒を飲むことができる。

 

一方で、いわゆる性的なサービスを含むセクシーマッサージや

マッサージパーラーといったお店が豊富なのも、プーケットの

夜遊びの特徴。

 

 

ちなみにゴーゴバーやバービアでのバーファイン(連れ出し料)の

提示額はバンコクの相場よりも高いものの、ここでは値下げ交渉が

容易にできるのもいい。

 

 

 

 

 

プーケットの夜遊びスポット

 

 

プーケットのナイトライフスポットとしてよく知られているのは

プーケットタウン、そしてパトンビーチのバングラロードだ。

 

前者の場合はマッサージ系の夜遊び、後者の場合は

クラブやバービアでペイガールと知り合い、外でデートする

パターンが自然と多くなる。

 

 

タイ人の友達トーンが連れてきてくれたのが、いつ行っても

盛り上がりで外すことがないイリュージョンというクラブ。

 

ここなら男女で来ても純粋に踊って盛り上がることができるが、

もちろん現地のタイ人を中心に娼婦が混じっているのはフィリピンと同じ。

 

ただタイで気をつけたいのは、レディーボーイの存在。

本物の女性顔負けの美人も混じっている。日本人男性のあなたも

一度は確実に狙われることだろう(笑)。

 

 

そもそもの話になるが、当然タイは英語圏ではない。

 

フィリピン人と異なり、観光地の中心にある一部のお店を除いて

女の子に英語が通じる可能性は低いので、コミュニケーションに便利な

基本的なタイ語を知っておくといい(笑)。

 

 

 

ーケットで夜遊びを楽しんでいる間も

収入が尽きない理由とは?

 

 

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プーケットやマニラを始め、夜遊びにハマると(笑)

東南アジアに移住したいという男性も多い。

 

国外移住は、具体的にどうすれば実現するのか?

 

 

 

 

 

国外移住をするためのメンタル

 

 

人が変わる最も有効な方法。

 

時間配分を変える

仕事を変える

住む場所を変える

付き合う人を変える

 

これら全てをいっぺんにできてしまうのが、

まさに国外移住に他ならない。

 

 

そして国外の場合は、同じ日本の中で移住するよりも

良い意味で緊張感も高まり、様々なことへの吸収力が上がり

サバイバル能力が向上する。

 

 

そして、まるでカフェにでも行くかのように

気軽に病院に通う人が多いこの国(笑)。

 

海外では日本と保険など医療に関することが違っていたり、

言葉の面でも不自由なので、病院を遠ざけるためにも

健康意識が上がるのが通常。

 

俺自身フィリピンに移住して数年になるが、

一度も現地の病院にお世話になったことはない。

 

 

周囲からの反対も多く、いかにもハードルが高そうなこの国外移住

という行為。俺にとっては必ずしも、このハードルは高くなかった。

 

なぜなら、自分の心の声に素直に耳を傾け、

それにただ忠実に動いただけだから。

 

世の中にはhave to(しなければ・・・)で動く人と

want to(したい!)で動く人がいる。前者は自分の中の

ルールを元に脳が出す答えであり、後者は素直な心の声だ。

 

 

心の声を軽く流したり、すぐに周りの意見を気にしたり、常に

他人と比較したりすると、現状維持が大好きな脳に支配される。

 

心の声は神様からのギフトであって、あなたが自分らしくより幸せに

生きるために本当に進むべき道を示してくれる。

 

俺はただ、自分の願望に従ってきた。

 

 

日本は便利な国で、餓死がニュースになるほど物質的に恵まれている。

実際フィリピン人の友達はもちろん、欧米の仲間にも日本に住みたい

という人は少なくない。

 

にもかかわらず、和光にいた頃の毎日になぜか違和感があった。

満員電車で通勤するうんざりした日常はもちろん、仕事が退屈で

心踊ることがなかった。

 

 

国外移住前から海外の友達がどんどん増えていったことを見ても、

日本人ばかりとの付き合いに窮屈さを覚えたり。

 

だから初めて行ったフィリピンにワクワク感が止まらなくなり、

国外に出て一人で暮らそうと決めた。あの時の感覚はやはり本物で、

実際今は移住後の生活を心から楽しめている。

 

 

あなたは、周りが賛成するからやるという人?

それとも反対されたら、あっさりやめるのだろうか。

 

あなたは失敗はしたくないと思うし、周りも失敗してほしくは

ないもの。だから身近な人こそ反対してくるし、自分の中でも

失敗したくないという思いがあるから、それに思わず同調してしまう。

 

中国銀行やクラレをつくった大原さんは、

「周りの30パーセントしか賛成しないなら、すぐにやるべき。

50パーセントも賛成するならすで手遅れ」と語る。

 

うまくいく人はこのように、周りがわずかしか賛成して

くれなかったから頑張ってきたという人が多い。

 

 

失敗を恐れずに、自分の声に従ってやりたいことをやる。

 

国外に住むことだって、できない理由を言われたり、

自分であれこれ考えすぎる前に移住してしまうのがコツ。

 

国外と言ったって、月や火星に住むわけではない(笑)。

同じ人間がいる場所に移住するだけだ。

 

 

 

 

 

国外移住の準備の基本

 

 

まずは、移住を続けるために最も重要なビザ

これは当然その国によって異なってくる。

 

最長3年も観光ビザの延長で滞在を続けられるこのフィリピンの

ような国もあれば、タイのように30日という制限のある国も。

 

俺の場合は安定性と手続きの簡便さを重視して

永住権を取得した。

 

 

国外に住む前に、所定の市区町村の役所に海外移住届を提出する

ことによって、出発時からの所得税と翌年6月からの住民税が

かからなくなる。

 

これは日本が税金に属地主義という方式をとっているためで、

アメリカのような属人主義とは異なる点。ただし固定資産税に

ついては国内に物件を持っている場合、納税義務が残ることに注意。

 

また年金については、国外に移住しても支給を受けられる

条件もあるので、希望するなら事前に確認しておきたい。

 

 

俺の場合は国外に下見もなくトランク一つで移住したが、

これは俺が独身で国内に不動産などを持っておらず身軽だったから。

 

あなたに家族がいる場合には、子供の現地での教育も含め、

様々なことを考えなければならないはず。

 

それでもあなたが国外移住してより幸せになれるなら、あなたの

家族もそれによってより幸せになれることを意味する。

 

 

理解と協力を得ながら、障害をものともせず初志貫徹してほしい。

 

現地で続けられるWebビジネスの構築法も含め、

そのための協力は俺のほうでも惜しまない所存でいる。

 

 

 

プーケットでアメリカ人と恋愛し、恋愛における男女の違い

ガツンと学んだのは、やはり夜遊び好きでポジティブとネガティブ

の違いを明確に知っている垣田。

 

過去のトラウマから全てのことに感謝するようになった彼。

俺と同じくガチャピンが大好きだ(笑)。

 

 

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移住と一人起業の専門家:DAN
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