英語ができるようになるための3つのコツ


 

 

本気で英語ができるようになりたいと思ったのは、

あの昭和記念公園だった・・・

 

 

 

 

 

英語ができる状態ってどういうこと?

 

 

美里ちゃんが呼んでくれた、外国人との野外交流会。

 

日本語の流暢な外国人に混じって、それこそネイティブレベルの

流暢な英語を話していたのは、大学で英語を教える章弘さんだった。

 

外国人に混じって楽しそうに会話する日本人。

 

何しろかっこ良く見え、感動と羨ましさと悔しさが

グチャグチャに入り混じっていた(笑)。

 

「英語ができるっていいな」

・・・本気で思った瞬間。

 

 

英語ができるというのはまず、

日本人が得意の読み書きができること。

 

海外の人も驚くほど、日本人は英語のグラマーが得意。

 

ネイティブでも知らないような英単語を知っているのは、

大学入試やTOEICのような受験英語がメインになっているせい。

 

 

ただ、最も大切な「英語でのキャッチボール」つまり

英会話ができるようにならないと、やはり「英語ができる」

とはいえない。

 

 

毛呂山に住むテツがそうだったように・・・

 

ハリウッド映画を字幕なしで観たり、海外の人と普通に

友達感覚でコミュニケーションできるようになりたいというのが

多くの日本人の英語に関するゴールのはず。

 

少なくとも、外国人に英語で道を聞かれてまごまごするより

サラッと回答できるようになりたいとは、ほとんどの人が

考えていること。

 

 

 

英語ができるようになるための

最短ルート、そして時間と収入を

手に入れる方法を学ぶ

 

 

 

 

英語での会話ができるためのコツ

 

 

まずは、インプットするものを間違えないこと。

 

日本人は英単語をとにかく暗記しようとしたり、文法の教科書を

持ち出してきて学ぼうとするが・・・いちいち訳そうとしても

ネイティブの話すスピードにはついていけない。

 

また彼らは省略をしたり、文法の教科書通りに

話さなかったりするのが通常。

 

言葉がつながってリエゾンの状態になり、

せっかく覚えた単語の通りには聞き取れない。

 

そこでインプットは、彼らがよく使う定番のフレーズを

どんどん音読しながら暗記していく。

 

 

次にYouTubeで英語のネイティブが自然に話している

日常会話の動画をピックアップし、完全にスムーズに

シャドーイング(後に続けて話す)できるようになるまで訓練。

 

 

そして最も重要なのが、覚えたフレーズのアウトプット

 

今なら月に5,000円以下で、

毎日オンライン英会話が受けられる。

 

ネイティブではないフィリピン人講師だとしても、

非ネイティブが世界の大多数と考えれば十分学びになる。

 

 

 

ブラジル移住を終え、ダバオ観光で英語が得意な

フィリピン美人と出会ったのは、いつまでも

できない禁酒を「できる」と思えるようになった森川。

 

俺と同様にマザコンの彼は(笑)、

自他共に認める大器晩成の有名人だ。

 

 

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