在宅ビジネスが副業にベストな理由とは?


 

 

あなたは、副業としてビジネスを始めようと

思ったことはあるだろうか?

 

 

 

まさに俺は和光にいた26歳の時・・・

 

霞ヶ関の監査法人への就職と同時に

副業でビジネスを始めた。

 

 

 

 

 

アルバイトよりもビジネスを副業に

 

 

副業というと、仕事が終わった後に居酒屋さんでバイトしたり

週末に日雇いをやったり、ガソリンスタンドなどで働いている人も多い。

 

理学療法士をあきらめて一般事業会社に転職したテツは、

あのAmazonからの膨大な依頼で地獄を見たヤマトで

仕分けのバイトをしていた。

 

中腰で作業することが多く、若いのに腰を痛める始末。

 

こうして本業の合間に体を使ってやる仕事は、とにかく

精神的にも肉体的にも負担で、長く続けるのは難しい。

 

 

そこで注目したいのは、

やはり副業としてのビジネス。

 

自分のビジネスなら、それが安定していけばあなたの手を

離れても収入を生んでくれることになり、副業から始めても

後々どんどん楽になっていく。

 

今は、本業で月収を10,000円上げるのも難しい時代。

 

単に時間の切り売りではないビジネスであれば、毎月の収入を

上げていくことは難しいことではない。あとはその副業の選び方だ。

 

 

 

最適な副業ビジネスと

その具体的な進め方を知る

 

 

 

 

副業にベストな在宅ビジネス

 

 

クラウドソーシングやネットショップ、ホームページのデザインや

物販なども、ビジネスとして本格的にやれば収入になる。

 

ただ、単価が低かったり作業が多かったり、なかなか集客が

できないケースも。そもそもセンスが必要な部分は、多くの

人にとって厳しい。

 

何より、これらの仕事はやはり作業的な部分が多く

いつまでも時間の自由が得られない。

 

 

そこで俺自身がうまくいった方法として、サイトやブログ、

メールマガジンでの情報発信をおすすめしたい。

 

何しろ小さい初期投資で、コツコツと続けた作業が集客を容易に。

かつ高い利益率と低いランニングコストで、手元に残るお金を

大きくできる。

 

 

ちなみに、副業ビジネスを選ぶ際に

「戦略BASiCS」という考え方がある。

 

BASiCSはそれぞれの要素の頭文字をとったもので、

 

 

B(バトルフィールド):どの分野で戦っていくか

 

A(アセット):あなただけが持っている資産、今まで経験してきたこと

 

S(ストレングス):あなたの強みや得意なところ

 

C(カスタマー):誰をターゲットに事業展開していくか

 

S(セリングメッセージ):売り文句、伝えたいこと

 

そして「i」はそれらの「インテグレーション」、

つまり統合とバランス。

 

 

これらはビジネスを選ぶ場合にも参考になるし、情報発信ビジネス

つまりブログやメールマガジンで個人メディアの仕組みを設計し、

計画する際にも重要になってくる。

 

 

 

ビジネスオーナーとして魅力的な人の特徴を持つモテ仲間の

小出さん。副業をスパッと本業に変えた彼は、俺と違って

女性との恋愛も得意(笑)。

 

自分らしさの例をちゃんと把握し、天才の習慣を日々

取り入れるなど、さすがに仕事のできる人の特徴を備えている。

 

 


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海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

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