海外移住者がイスラエルビザについて語る


 

 

「イスラエルにはビザが不要」

 

 

 

これを知ったのは、

実際に現地に行こうと思い立った4ヶ月前(笑)。

 

セブでののんびり生活にも飽きて、もっと

行ったことのない場所に足を伸ばそうと

考え始めた矢先だった。

 

 

 

 

 

イスラエルにはビザはいらない

 

 

ご存じの通り、とにかくかなりの数の国に

ビザなしで入国できる日本人の最強パスポート。

 

このイスラエルも例に漏れず、観光目的の場合3か月以内は

ビザなしでイスラエルに滞在することができる。

 

 

何しろこの便利なパスポートのおかげで、俺のように

ネットさえあればいいWebビジネスで食べている人間は、

例えば数カ月ごとに別の国に滞在しながらホテル生活をすることも可能。

 

場所の自由というのは、やはり素晴らしい。

 

 

 

イスラエルなど海外のビザ事情、

どこに住んでも収入を得る方法を学ぶ

 

 

 

 

ビザよりもイスラエルで注意したいのは

 

 

ただイスラエルの場合、

ビザよりも注意したいことがある。

 

 

まずこのフィリピンと同様に、

パスポートの残り期間が6ヶ月以上必要であること。

 

 

さらにこの国で独特なのは・・・

 

パスポートにイスラエルへの入国スタンプがある場合、イスラエルと

国交のないレバノンやISで荒れたシリア、また敵対しているイランや

アラブの国への入国ができなくなるということ。

 

ただ今のところ、飛行機での入国の場合はイスラエルへの

入国スタンプが押されない。これがいつ変わるか分からないが。

 

 

ちなみに入国審査で聞かれることとしては、なぜイスラエルに来たのか、

何日滞在するのか、どこに行く予定か、来たのは初めてか、現地人の友達はいるか

といったところ。ビザがない分これらのことは聞かれるので、準備しておきたい。

 

当然、イスラエルと敵対している周辺国への入国歴があると

さらに質問が加わってくる。それでも別段問題があったという話は

仲間からも聞いていない。

 

 

イスラエルは入国が難しそうと勘違いしてる人もいるが、

このように簡単に入国できてしまう。

 

エルサレムなど歴史もあり、

日本人でも興味を持っている人が多い国。

最近ではIT企業の活躍も目覚ましい。

 

英語ネイティブではなく中学英語で十分に旅ができるのは、

最近セブに戻ってきた克弥が証明済(笑)。気負うことなく

ぜひ足を伸ばしてみてほしい。

 

 

 

イスラエルやマニラの海が好きなのは、

フィリピンの夜遊び、特にマニラのKTVに目がない

元ビザ発給業者の松下。

 

口コミの副業を続けている彼は、

俺と同じ元ネガティブのポジティブシンキング男(笑)。

 

 

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