ウズベキスタンビザの取得方法


 

 

「ウズベキスタンって

ビザ必要なんですよね?」

 

 

 

成増のしんちゃんがそんな連絡をしてきたのは、

先週の夜ちょうどホテルに帰ってきた時。

 

アゼルバイジャンなど変な国に行きたいと言っていた彼。

数年経ってもそこは変わっていない(笑)。

 

 

 

 

 

ウズベキスタンにはビザが必要?

 

 

日本人にはあまり馴染みがないが・・・

 

実は日本と縁も深い魅惑の国ウズベキスタン。そしてここには、

ちゃんと日本からの直行便も出ている。

 

 

かつて唯一面倒だったのが、この国には

日本人のパスポートには珍しく入国にビザが必要だったこと。

 

最も短いトランジットビザでは3日間(72時間)、

観光ビザの場合は30日滞在が可能。

 

その他にも団体ビザや業務ビザがあるが、あなたが個人手配で行く場合は

観光ビザ、一方でツアー会社で申し込んだ場合は人数にもよるが団体ビザ。

 

 

ただし、今は30日以内の滞在なら

ウズベキスタン入国にビザは不要となった。

 

 

ニュースレターでも語っている通り、俺が初めて行った海外が

「空港がうんこくさい」(笑)という都市伝説のあったインド。

 

この国は、日本とつながりが深いのに

今でもビザが必要。

 

 

 

ウズベキスタンに住んでも尽きない安定収入。

ビザよりも重要な「海外でも継続できる仕事」

の入手法

 

 

 

 

ウズベキスタンでおすすめの観光スポット

 

 

ウズベキスタンでおすすめしたいのは、歴史地区シャフリサブズや

タシケントの歴史博物館、レジスター広場、そして青の都サマルカンド。

 

この国は物価が安めだし、乗馬ができたりなどアクティビティも豊富。

何しろ、シルクロードの中継地点という面白いロケーションにある。

 

インドカレーが好きな俺にとっても、

ここの食事は口に合う。

 

 

このウズベキスタンは先入観を外して行ってみると

とても楽しい国なので、仲間のあなたにもおすすめする。

 

機会をつくって是非一度渡航してみてもらいたい。

 

 

 

 

ウズベキスタンのような中央アジアを含め、

海外の物価についてどんなイメージをお持ちだろうか?

 

 

下見なしのフィリピン移住後、

先進国・新興国ともにいろいろ周ってきた。

 

当然ながら海外の物価は、場所によって

日本より高くも安くもなる。

 

 

 

 

 

物価の高い海外の国

 

 

ダイレクトマーケティングビジネスの先輩で、

今ベストセラー作家として活躍しているタクミさんが

一時住んでいたフランスのパリ。

 

海外の観光地として圧倒的な人気で、やはり

ここに住むとなると高い物価に悩まされる。

 

同じヨーロッパという海外のスイス、特にチューリッヒ。

音楽で有名なオーストリアのウィーンの物価も高い。

 

さらには日本から最もアクセスしやすいヨーロッパである

スウェーデンのストックホルム。同じ北欧ノルウェーのオスロ。

そして当然ながら、イギリスの首都ロンドンも生活費は上がる。

 

 

イギリス以外の海外で同じ英語圏では、日本人も多く住む

アメリカのニューヨーク、そしてオーストラリアのメルボルンや

シドニーなどの都市の物価も高いことで知られる。

 

その他の海外ではロシア、友達のエレナが出身の

モスクワがやはり物価が高い。

 

 

このように、やはり海外で物価や人件費が高いのは

先進国で、ヨーロッパやアメリカが中心。

 

一方、基本的にアジアという近場の海外は物価が安いはずだが・・・

外貨が多く流入している香港やシンガポールは別格。もちろん日本も

同じ位置づけにある。

 

そして欧米人を始め海外からの観光客が多い場所は、

物価水準の低い国の中でも物価は高くなっている。

 

 

 

 

 

物価の低い海外の国

 

 

物価の低い海外といえば中南米のメキシコ、上海などを除く

中国(特に内陸部)、インドやネパールなど。そして何といっても

身近な東南アジアだ。

 

 

メキシコは、物価が安い上にカンクンなどリゾートとしての

評価も高いが、治安に関しては気をつけたい。

 

 

東南アジアではタイ。物価や人件費の安さと、旅や長期滞在の

しやすさのバランスが人気の理由となっている。

 

カンボジアは東南アジアの中でも物価は安めだし、俺が移住した

このフィリピンは、住みやすさとのバランスを考えても個人的に

最も良いと感じている。

 

 

モロッコやエチオピアなども物価は安いし、観光地として

人気のエジプトも安い。ただし渡航の際の治安情報には目を向けたい。

 

 

さっきも語ったように、全体的に物価の高いヨーロッパの中でも

チェコやハンガリー、ブルガリアやポーランド、ポルトガル辺りは

物価が安いことに驚く。

 

旅をするなら、ギリシャは観光地ということで

安宿など選択肢も広い。

 

オンラインビジネスの先輩・政木さんが好きなクロアチアも

物価は安いが、アクセスしづらいのが難点といえる。

 

 

 

充雄がウズベキスタンからフィリピンに電話してきたのは、

マラテ(マニラ)でくつろいでいた時。ビザの取得法から始まって

片思いの失恋恋人との良い関係のつくり方など質問は多岐にわたったが、

彼も俺と同じシイタケ嫌いなのは変わっていない(笑)。

 

 

メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントは2件です

  1. あむ より:

    ウズベキスタンとはどういう国なのか観光に何があるかなど考えもした事がなかったので新たな知識になりました。私もインドカレーが好きなので興味あります♪

  2. こう より:

    ウズベキスタンって今まで海外旅行する際の候補に入ったことがなかったのですが色々な観光スポットがあるんですね。海外で乗馬とかしてみたいです。食事があうのも良いですね。

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

移住と一人起業の専門家:DAN
DANの半生

▼CLICK自由への道

人気のカテゴリー
カテゴリー

ページの先頭へ