うまくいった起業の例とは?


 

 

成功した起業の例・・・

 

 

和光にいた20代の頃からニュースや番組、

雑誌などで華々しく紹介される起業の成功例を眺め、

当然ながら羨ましく感じたこともある。

 

 

ただし、例えばその起業が一時うまくいっても

すぐに世の中から消えるようでは意味がない。

 

今はダイレクトマーケティング、そして

オンラインビジネスを選んで良かったとつくづく感じる。

 

 

 

 

 

周りで成功した起業の例

 

 

うまくいった起業の例といえば、俺の身近では

何といっても国学院高校時代の石田。

 

起業家の彼は、エルメスなどの高級ブランドバッグをオンラインで

レンタルするという新しいビジネスを大ヒットさせ、例にもれず

これを模倣する企業が雨後の筍のように現れた。

 

最近は洋服のレンタルで起業する例も出てきているが、

こうした「物を持たず一時的にニーズを満たしたい」という

消費者の心をつかんで、軒なみうまくいっている。

 

 

他にアイデアを活かした起業でうまくいっているものとしては、

例えばオンライン上で複数の作業者が直接ドキュメントを編集

できるといったクラウドサービス。

 

 

またある起業家は、奨学金で学校に通っていてお金が厳しい

学生のために、例えば大学の高い教科書を50パーセントオフで

レンタルし、その単位を取得し終えたら返却するというビジネス。

 

教科書の印税を飯の種にしている教授は

顔を真っ赤にして怒りそうだが(笑)。

 

 

他にうまくいっている起業として、長期休暇の学生や社会人の

家に出向き、例えば花に水をやったりペットに餌をあげたりする

管理の代行サービス。

 

個人的に面白かった起業アイデアは、駐車場がなかなか見つからない

例えば新宿のような都会で、空いているスペースを簡単に見つけられる

アプリの開発と販売。

 

 

やはり石田のように時代の流れを読むこと、チャンスに対し

常に敏感になりアンテナを張っていることが大切だ。

 

 

 

例えば、起業して日本円の安定収入を

稼ぎ、生活費の低い東南アジアへ移住。

それを可能にする具体的な方法とは?

 

 

 

 

ダメだった起業の例を見て気づく傾向とは

 

 

例えば、他の会社がうまくいっているからと

相乗り的にそこに参入しようとすること。

 

ビジネスの余地というのは結局、人が面倒に感じたり嫌がったり、

「これがあったら便利なのに・・・」人がそう考えたところにある。

これをヒントに新しいアイデアを生み出したい。

 

当然、すでに流通しているアイデアをそのまま

利用しても競合の波に埋もれるだけ。

 

ここでうまくいく人が得意なのは、すでにポピュラーな

アイデアを組み合わせ、新しいものに変えてしまうこと。

 

日本のペットホテルやネイルアーティスト

などが良い例といえる。

 

 

また、最初にお金をかけてしまったり、

必要以上の従業員を雇ってしまうケース。

 

コンビニのアルバイトのように人に頼らざるを得ないビジネス、

社屋や店舗の維持にもお金がかかるもの。

 

毎月安定した収入が見込めない事業。そもそも薄利多売が必要

だったりするジャンルでは、経験則からしても失敗しやすい。

 

 

自分やモテ仲間が実際にうまくいった起業の例と

具体的な進め方については、ニュースレターを通して

詳細にお伝えする。

 

 

 

海外法人をバコンと立ち上げて起業、早稲田時代のノッポが

こだわっているのは例えば、掃除と運の関係やリーダーの素質

親を尊敬できない理由や人からどう思われているか気にしない方法。

 

同じフェミニストの彼から学ぶことは多い。

 

 


メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

自由への道▲CLICK

海外移住プロデューサー:DAN

 

 

フィリピン在住の40代独身男。

 

現地でフィリピン人の起業

支援をしつつ、日本人の

海外移住をサポート。

 

東南アジアを中心に世界を

周ることを日常とする。

 

 

DANの半生

▼CLICK自由への道

人気記事
カテゴリー
最近の投稿
自由への道

ページの先頭へ