ボホールがフィリピンの他の場所と違う理由とは?


 

 

フィリピンのボホールについて

詳しくご存じだろうか?

 

 

 

俺の場合は現地にコテージを購入したことで、

投資先としての関わりが最初だったが・・・

 

実際に下見のため足を運んでみて、

その美しさに惚れた。

 

日帰りの予定だったのが結局、

友達のyamの家に4日も滞在することに(笑)。

 

 

 

 

 

ボホールがフィリピンの他の場所と違うのは

 

 

日本から直行便で行けるフィリピンの島の中で、

最も綺麗なビーチリゾートであるボホール。

 

 

俺が今いるセブの場合・・・

 

空港から近いリゾートは高級ホテルがプライベートビーチ

として牛耳っていて、綺麗な海にお目にかかりたければ

離島に行く必要が。時間もそれなりにかかってしまう。

 

一方このボホールなら、空港から車で10分のところに

アロナビーチという美しい公共の海水浴場があり、

ここがボラカイに迫るほどの気持ち良さ。

 

少し船で行けば、バリカサグという

スキューバダイバー御用立ちの島も。

 

 

直行便がある場所なのに、マニラやセブのように

俗化されていないところが最大の魅力。

 

タグビラランという比較的大きな街もあるが、

フィリピンの他の都会のようにガンガン開発が

進んでおらず、どこかフィリピンらしさが残っている。

 

 

今のところ「世界ナンバーワンビーチリゾート」とされている

パラワンのエルニドにも、手つかずの自然が残っていて魅力的だが・・・

 

何しろマニラからリゾートが出すプライベートチャーター機に

乗っていく必要があり、費用も手間もかかる。

 

 

 

フィリピンという南国の楽園で、

気楽な移住生活。セブやボホールに

住んでも安定収入が尽きない理由とは?

 

 

 

 

フィリピン・ボホールのそれ以外の魅力

 

 

世界遺産のチョコレートヒルズや、貴重なメガネザル

ターシャにすぐに会える場所であること。

 

当然アイランドホッピングも楽しめるし、野生のイルカを

間近で見たり、フローティングレストランやリバークルーズを

体験できたり・・・

 

オヤジのように70を超えても命知らずなら(笑)、

バンジージャンプを楽しむのも一つ。

 

 

ちなみに、日本からの直行便を使わずセブ島から

ボホールに行くなら、セブシティの南から2時間ほどの

船旅になる。

 

エルニドと異なり、アクセスの良さから観光地化が

懸念されるものの・・・ここで海外移住仲間と

一緒に盛り上がれるのは、やはり嬉しい。

 

 

 

プエルトガレラの女フィリピン人ロシア美人

ドバイの温泉やボホールツアーを楽しんでいたのは、

俺と同様にかつて職場のストレスまみれだった紋吉。

 

何と最近イタリア人と結婚

すごいところからボールが飛んできた(笑)。

 

 

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