不安な将来…不安になる結婚したい女、仕事に悩む高校生や大学生。仕事ができないから辞めたいが将来が不安…


 

 

不安な将来だが、何をすればよいか分からない。

今を生きるだけで精いっぱい・・・

 

かつての俺を含め、そんな人が日本の大多数。

 

 

しかし、ちょっと視点を変えたり視野を拡げるだけで

同じ状況でも、風景がまるで違って見えることがある。

 

この記事では近場の海外をテーマに、

将来の不安に備える方法を考えてみる。

 

 

 

不安な将来に備える姿勢

 

 

様々な不安を抱えながら、何をすればいいか分からない、

今の目先の仕事や家族のことで手いっぱいで、将来に備える余裕がない。

 

相談を受けているのと、それが

ひしひしと伝わってることが度々ある。

 

 

とにかく、安易に将来を軽視したり、楽観視しない。

 

かといって、不安だからとネットなどの根拠のない情報に飛びつくと、

どう騙そうかと虎視眈々と狙っている輩の、格好の餌になってしまう。

 

 

まずは意識して一人の時間を取り、

頭の中に溜まったモヤモヤや不安を紙に吐き出す。

 

リラックスした中であなたが本当に心地いいと思える将来のライフスタイル

一つずつ書き出してみる。

 

 

そしてついていくのは、身銭を切り、

言葉ではなく具体的な行動でそれを実現させている人。

 

 

幸いなことにこのブログに出会っているあなたには、

これから具体的に何をすればいいのか、例えば

 

1年でサラリーマンの平均年収程度の安定収入を、

時間と場所の自由とともに手に入れる手段

 

などを、ニュースレターで順序立ててお伝えできる。

 

 

 

不安な将来をクリアするための選択肢

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「マレーシア、退職した日本人に人気らしいね」

 

相談の中で和田は、ペナン辺りが

候補になっていると話していた。

 

 

ペナンで思い出したのが、事業の先輩

坪松さんの実のお兄さん。

 

そう、dato(sir)の称号を持つ小西さん。

 

日本の蚊取り線香を輸入したことを皮切りに

マレーシアに一大コングロマリットをつくり大富豪になった

現地では有名な日本人。

 

 

送られてきた彼の自宅の映像は巨大なお城そのもので、

顎が外れるというより首から頭が削げ落ちそうだった(笑)。

 

 

不安な将来に備えて移住といっても、現地の人との結婚を除き、

莫大な資産のない多くの日本人が現実的に永住できる国は

マレーシアとフィリピン。

 

 

いずれも親日だったり、気候が温暖だったり、

有名な南国リゾートがあったり・・・

 

また経済が伸びていることも共通している。

 

 

自分が住んでいることもあるが、陸路で東南アジアを旅したいなどの

目的がない限り、彼にマレーシアよりもフィリピンを移住先として

おすすめしたのは、以下の点から。

 

 

 

不安な将来に備えたフィリピン移住(マレーシアの将来性に対する優位性)

 

永住ビザの違い

 

経済的証明(金額)、更新、その他の条件面でも

フィリピンのほうが有利。

 

マレーシアのMM2Hは、なんだか先行きが怪しいので不安(笑)。

条件面が改悪される可能性のある国より、安定している国を

将来の選択肢としたい。

 

具体的には、フィリピンなら150万円程度あれば

永住権が現実味を帯びてくる。

 

SRRVよりもクォータビザをおすすめしたい。

 

 

近さ

 

クアラルンプールまで7時間半。タイやシンガポールですら6時間以上。

 

東京からそれだけかかると往復に腰が重くなり、仮にあなたが

二重生活を選んだ場合でも、不便さと心の距離を感じる。

 

これに対して、マニラまでなら東京から4時間、大阪なら3時間半。

機内食もいらないほど。

 

 

言葉

 

ジョホールバル在住のGさんのお話でも実感したが、フィリピンの方が

英語が通じやすく、日本人には馴染みやすいというメリットがある。

 

アメリカ向けのコールセンターが軒を連ねていたり、留学先として

近年人気なことでも分かるように、フィリピン人の英語は海外でも

認められているので、英語をマスターする環境としても適している。

 

 

友達のつくりやすさ

 

俺が日本で会ったマレー人は、地元の和光で会ったオン君と、

日本大好きで笑顔が可愛いマリンタンだけ。

 

それに対してフィリピン人は、あちこちに

数え切れないほど友達がいる。

 

 

日本にたくさん住んでいるフィリピン人達と友達になれば、

フィリピン移住の後に家族や親戚、友達をどんどん紹介してくれるので

楽しいコミュニティに属することができる。

 

 

もちろん、不安な将来に備えるという意味では

あなたと親しい人がいる国を永住先にするというのも一つの選び方。

 

あなたを気にかけ助けてくれる人がいるなら、

そこがあなたにとって最高の場所になるのだから。

 

 

この中でも、ビザについては条件が変わる可能性はもちろんあり、

フィリピン永住への道が現状のままいつまでも開かれているわけではない。

 

残念ながら、日本の国際的な信用は徐々に下がってきているのは

周知の通り。何事もそうだが、特に不安な将来に備えるなら、

思い立ったときがベストだということを思い出したい。

 

 

「いま日本にいて将来に不安を全く感じないなら、

思考が麻痺しているか考えないようにして逃げているか

どちらかしかないだろ?」

 

 

特定の誰かに怒りを感じたのか、

本当に将来が不安なのか・・・

 

Skypeで語気を強めて話していたのは、数年ぶりに話した

早稲田時代の同級生、和田。

 

 

彼も不安を感じる将来に備え、

海外移住の相談を持ちかけてきていた。

 

 

今やらずに、いつやる?

 

これは、俺がいつも自分自身に向ける問いかけ。

 

 

こういった記事を毎回最後まで読んでいること自体が、

脳内思考停止の情報弱者ではありえない。

 

自分に自信を持って、次のステップへどんどん踏み出していこう。

 

 

 

お金と時間と場所の自由を得る方法

 

 

不安な将来。不安を抱えた女や専業主婦、派遣が仕事を続けていける?

 

先行き不透明不安と言われる日本社会、自分の将来、

とくに仕事不安や悩みを抱えている人が多い。

 

 

その中でも不安が大きいのは、まず派遣で働く人たちだ。

 

年収250万にボーナスなし、

この仕事を続けても将来結婚し家庭が持てるのか不安、

転職すべきか迷っている…というケースがある。

 

そして、専業主婦

例えば専業主婦のKさんは、

子どもが幼稚園に入れず有資格なのに働けず貯金ができない

 

社会との接点も持てないことが悩みだという。

 

 

女性は、以前より男性と対等に働けるようになったと言っても、

まだ結婚や妊娠で仕事を離れたり子育てが理由で働けなかったりする。

 

働けたとしても、

仕事と家庭の両立も想像以上に難しくて続けられなかったり

体調を崩してしまったりする人もいる。

 

 

 

将来 結婚できるか 不安。また結婚して仕事を続けられる?

 

やりがいがある仕事に就いている女性の中には、

「忙しくて職場以外に男性との出会いがない

「結婚できるか不安」という女性も少なくない。

 

仕事において地位や、やりがいがあれば、

結婚後仕事を続けられるのか、

将来自分はどうなっていくんだろうと不安になる。

 

 

女性に限らず男性も、

収入が少なく結婚式の費用やその後の生活にかかるお金に

責任が持てなくて結婚できないかもしれないと不安を抱える人もいる。

 

知り合いMは給料が少ないにもかかわらず

交際中だった女性の妊娠がわかって結婚

しかし経済的に生活が苦しく結婚生活もうまくいかなくなった

 

ほどなくして離婚となったが

子どもの養育費を払わなければならず

結婚前よりも苦しい生活をすることになってしまった。

 

 

男女や収入によって多少の違いはあるもの、

結婚やその後の生活に不安を感じている。

結婚しても女性が仕事を続けるには夫婦の協力が欠かせない。

 

 

 

将来が不安…特に仕事が。そんな高校生も

 

 

高校生の約60%が将来の仕事や結婚に

不安を感じているというアンケート結果がある。

 

日本経済の低迷で夢を持てなくなっていることもあるが、

グローバル化やAI技術の進歩で外国からの労働力や

 

AIにできることが増えて「自分にできる仕事はあるのか?」

と感じている高校生が多い。

 

まだ具体的な職業をイメージできない

高校生だからと思う人もいるかもしれないが、

実は将来の仕事に不安を感じているのは大学生も同じだ。

 

 

便利で快適な社会に生きている若者たちには、

「これをしなければ」「社会をこう変えたい」

という強い動機や危機感を感じることが少ない。

 

仕事に対して受け身の姿勢の若者も多い。

不安を持つ前に、自分はどんな能力があってどんな仕事に興味があるのか、

自分をよく知ることが必要だ。

 

そうすれば、

自然と進みたい方向目指したい道が見えてくると思う。

 

 

 

仕事ができないから仕事を辞めたい…でも将来が不安

 

仕事は人を成長させて人生を豊かにしてくれるものだが、

同時に不安やストレスを持たせてしまうものでもある。

 

不安やストレスの原因は、

人間関係、給料や手当仕事量や仕事内容などいろいろだ。

 

 

この中で、自分の我慢だけでは解決が難しいのは

給料や手当というお金の問題だ。

 

子どもの教育費に加え、自分と配偶者の老後の生活費すべてを

給料とボーナスで賄えるのかと不安になる人が多い。

 

 

また、仕事で求められる能力も時代とともに速いスピードで変化しているが、

それに自分の能力が追い付かず

限界を感じて辞めたくなる人もいる。

 

しかし実際は、

仕事ができないと感じてもすぐに辞めるのは無理だから、

葛藤し悩むことになる。

 

辞めた後の見通しが立たなくて不安なうえに、

自分だけでなく家族の将来

人生も左右することになるというのが辞められない理由だ。

 

 

 

彼氏と一緒になりたいが、将来が不安で結婚せず彼氏と別れる女性も

 

知り合いMには10年付き合っている彼氏がいるが、

好きだけど年収が少ない彼との将来には、

不安ばかりで結婚できないと嘆いている。

 

「不安なら、彼氏の転職も含めて

将来や結婚について話してみたら?」と勧めてみたが、

 

「彼は、

このまま結婚しないでパートナーでもいいっていう考えなの」

というMの答え。生き方とともに考え方も多様化している。

 

 

彼氏のことは好きだったが、

どうしても将来への不安がぬぐい切れなかった。

 

Mは結局、将来に不安しか見えてこない彼氏とは別れ、

将来を一緒に歩める新しい彼氏を見つけ、

今は結婚に向けて準備中だ。

 

自分が出産や子育てをすることを考えると、

将来的な経済力に不安がある相手とは

結婚できないというのが女性の大半の意見だ。

 

 

 

子供の将来が不安な日本。未来はあるのか?

 

不安な将来について、ある保険会社が行った調査では、

80%が将来に不安を感じていて、

不安が一番大きいのは40代であることがわかった。

 

会社での立場も重くなり、子育てが忙しくお金がかかる時期だ。

 

 

同時に、子供の将来についても今の日本には不安が大きい

虐待やいじめ、子ども同士の人間関係や子どもと教師の関係など、

ストレスにさらされて、

 

精神的なバランスを崩したり

不安な気持ちを将来に対して持ったりして、うつ病などになる子どももいる。

 

 

大人にとっても子どもにとっても

日本社会では閉塞感がたまる、

思い切って海外移住するという方法もある。

 

たとえばマレーシアなら製造業やIT関係を中心に日本人の求人もあるし、

もちろん女性にもできる仕事がたくさんある。

子どもも英語を学ぶことができる。

 

多民族国家で暮らすことで、

違いを認め合う文化にも触れられる。

 

ただ、海外でもやはりストレスはあるということは理解しておく必要がある。

 

海外で暮らすことのメリット・デメリットを、

十分知ったうえで選択することが大切だ。

 

 

 

まとめ

 

少子高齢化で受け取れる年金が少なくなると言われている一方

情報化・IT化で仕事は複雑化、

生きることが難しく希望に満ち溢れるべき若者も将来に不安を抱く時代だ。

 

人々が抱く将来への不安の実態と、不安な将来に備える方法を説明してみた。

 

 

子ども、高校生、女性、派遣社員、

それぞれの立場でそれぞれに不安を抱えつつ生活している。

不安の具体的な要素は、お金や人間関係、仕事の内容や職場環境などだ。

 

 

まず、どんなことに対してどんな不安を抱いているか、

自分自身の不安を認識する。

知らない、漠然としているという理由で、不安を感じているなら調べてみる

 

少しずつ分かってきて不安が解消されていくと、

じゃあこうしよう」「これがよさそうだ」という方向性が見えてくる。

 

その先に海外移住という選択肢もあるかもしれない。

目的がはっきりして、

海外移住でその目的が達成されると思えるならそれもアリだと思う。

 

 

 

 

PS.

マザコンの俺も(笑)、不安な将来を解決するためにフィリピンに

思いきって移住して、今は本当によかったと思っている。

 

人はどこに住んでも、環境に適応することができる。

不安を抱えたまま生きるよりも、ずっと楽なのは分かると思う。

 

 

ちなみに「将来が不安」というフィリピン人は、

俺の周りにはいない(笑)。

 

南国のイメージ通り、不安な将来を吹き飛ばす明るさを彼らに

感じるのは、特にカラオケをしたりプールサイドで飲んでいるとき。

楽しむこと、盛り上がることが本当に上手な国民だ。

 

 

中には将来に不安を感じているフィリピン人もいるかもしれないが、

OFWとして海外に出るなど、具体的に行動しているところが
ただ将来に不安を抱えるだけの日本人と違う。

 

 

海外に働きに出るのが文化で、彼らにとって当たり前なこと、
また5歳から学び始める英語のおかげで、世界のどこでも生きて

いけるという自信があるからなのかもしれない。

 

確かに、不安だからといっていきなり日本を飛び出すのは

単なる無謀でしかなく(笑)、マニラの大使館に無一文で駆け込む

困窮老人という将来になりかねない。

 

 

不安を打ち消すための準備と行動、それによって

本当の意味での楽観主義、そして明るい将来を手にしたい。

 

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コメントは24件です

  1. おかだ より:

    正直マレーシアのがいいかなって、安全なイメージもあったんですけど。この記事でイメージは翻りましたね\(^-^*)もっとビザ勉強してみます、ありがとうございます。

  2. あい より:

    私の知り合いは、マレーシアに移住しました!
    将来、今から不安です。涙

  3. カタユキ。 より:

    なかなかユルイ感じでたのしめましたね笑 2人ともいい気の抜けかたなのに、ポイントだけはしっかりおさえてます。ご案内ありがとうございました!

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  4. りょうちゃん より:

    老後のプランなんて何も考えていないけど海外永住も候補に入れてみよう!

  5. 佐方 より:

    マレーシアいいなあと思って、正直移住も考えてましたね。
    いろいろ検討してみます♪笑

    例のブログの設定、ちょっと面倒なところですよね^^;受講生さんとこんなやりとりでした→アンリミテッドアフィリエイトの購入者フォーラムには質問されましたか?ご参考になればですが、ダッシュボードの外観→ウィジェットで僕の場合は「トップページ(下部)」「記事本文(下部)」それぞれにテキストを埋め込み、そこに以下を設置しています。しかしすばらしいスピードと内容です^^確認しました!クラウドワークス上で納品申請ができますのでお願いします。こちらの作業はずっと募集しているのですが、継続してもらえますか?可能ならエントリーお願いします。ご連絡ありがとうございます。落ち着いた感じで広めの席が空いていたら
    お願いできましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

    やっぱ友達のオススメっていいですね!なんだか映画が好きになっちゃいました。
    今回は急だったので1人でしたが、何人かでお互いの仲間連れて一緒に映画を観に行くのも良いですね♪また楽しみが増えました、ありがとうございます!

  6. ayuayumi より:

    老後は不安ですね、今の日本の経済状況からみて。貯えておかなければいけないだろうけど、簡単なことではないし。海外に移住して自由気ままに生きて安らかな最期を迎えたいですね。

  7. せな より:

    将来は不安ですけどまだ何も考えていないです。

    不安はお金の面以外にも健康など色々ありますよね。

  8. コウ より:

    昔の彼氏がシンガポール人と一時期ビジネスの話経由で仲良くなり、
    一緒にマレーシア旅行行ったりしてました。
    マレーシアは住むとこじゃなくて旅行に行くところだなーと言ってたのを思いだしました。
    フィリピンの方が安定しているんですね。

  9. makostyle より:

    3時間半で行けるならそれほど苦にならないですね。国内でも車などでこれくらいかかるのは普通ですし。私も今のうちにしっかりと貯蓄して老後はマニラあたりでのんびり暮らそうかな。

  10. パンダ より:

    今やるタイミング、それは肌で分かっていてもなかなか、行動に出れないですね。本気で行動するなら、決心が九分の成就という言葉にあるように行動あるのみですが。起業までとは言わず、自分の範囲内で動く努力をしています。

  11. cyesyaneko より:

    フィリピンは移住希望者に優しい国ですね。
    3~4時間で到着できる近さも魅力的です。
    以前タイへ旅行に行こうと計画して、意外に時間がかかることを知ってビックリした思い出があるので(笑)

  12. 238 より:

    老後は不安しかないですよね。海外への移住も1つの選択肢にいれて、これからの人生設計をしていきたいと思います。

  13. インコちゃん より:

    マレーシアの移住はアリだけど、子供がいない人に限ると思います。介護や入院となったり、お墓のことを考えると、子供に迷惑をかけるのではないかと思います。でも、今の日本社会は、法律は弱い者いじめなので、海外移住も素敵だなあとも思います。

  14. りん より:

    もやもやした、自分の考えを紙に書きだすと、考えがまとまって、心が落ち着くことがあります。心の声を自分で整理することは大切ですね、

  15. mikako より:

    しかし、日本も末期か…

    「わたしを気にかけ助けてくれる人がいる」のはわたしの場合、日本以外ではハワイ。
    ハワイへの移住、てのは、どうなんでしょうね~

    確かに日本人は、奥ゆかしさが今は、ただの消極性に変わってるような…

  16. kazato より:

    マレーシアよりフィリピンのほうがいいんですね。海外というとアジアはどこが安全なのかわからないのでこうゆう情報が載っていると嬉しいです。いつかは海外に行ってみたいと思いました。

  17. TM0323 より:

    しかし、日本がここまで大変な状態だとは思いませんでした。世界情勢を理解しておくことがどれだけ大切なことかと思い知らされました。ニュースは毎日見ようと思います。

  18. 0617 より:

    昔の彼氏がシンガポール人と一時期ビジネスの話経由で仲良くなり、一緒にマレーシア旅行行ったりしてました。マレーシアよりフィリピンのほうがいいんですね。海外というとアジアはどこが安全なのかわからないのでこうゆう情報が載っていると嬉しいです。

  19. ともっち より:

    フィリピンってこのブログを見ると、近さやビザの取得しやすさや英語の話しやすさ、友達の作りやすさが他の国より良いんですね。

  20. ユウゾラ より:

    誰かのCMの言葉ではないですが、何かをやろうと思ったら今やるしかないのですね!
    私も将来に多くの不安を抱える一人ですが、まず今後の目標や夢を書き出すところから始めます。

  21. テラ より:

    将来への不安は尽きませんが、忙しい日々で何となく考えることを避けてきました。それなりに年を経た今、改めて考えないといけないなぁと実感しています。
    自分のビジョンをしっかり定めてこれからの人生を見つめ直したいです。

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