生活費を抑えた一人暮らしならフィリピンがいい理由とは?


 

 

一人暮らしの生活費・・・

 

 

一人暮らしに憧れる人は多いが、やはり一番気になるのが

具体的に生活費がどれぐらいかかるか。

 

これを抑えるための解決法が、海外にあった。

 

 

 

 

 

フィリピンでの一人暮らしの生活費

 

 

フィリピンで一人暮らしを始めたのは

2013年の3月から。

 

この時は、友達のリチャードが紹介してくれた

コンドミニアムに滞在。

 

その前はケソンシティで韓国人の友達ホンさんがやっていたゲストハウスに

泊まっていたのだが、1泊800ペソは生活費としては高すぎたので

マラテのコンドミニアムに移って一人暮らしを始めた。

 

 

この時の家賃が月23,000円ほど。

 

ほとんど一日中部屋で仕事をしていることが多かったが・・・

電気代の高いフィリピンでコストを抑えるために扇風機だけにしていたので、

水道光熱費は月3,000円かからない程度で済んでいた。

 

食事は全て外食だったが、1食250円ほど。

 

通信費はsmartの一日800MBまで使える1ヶ月プランを使っていたが、

それだけなら月2,500円程度。

 

また当時の観光ビザの更新で、月に約9,000円。

それ以外に、女の子と遊ぶお金や交通費など。

 

 

トータルでも、月に7万円かからない計算になる。

 

 

 

生活費を下げて気楽に暮らすための

具体的なアイデア。一人暮らしでも家族と一緒でも

おすすめしたいライフスタイルとは?

 

 

 

 

日本での一人暮らしの生活費

 

 

一方で、生活費が高いことで有名な

東京での生活費を考えてみる。

 

 

家賃は、場所にもよるが

7万円程度かかるのは当たり前。

 

同じ関東でも、かつて住んでいた埼玉の川越では

5万円ちょっとで住めたりするが。

 

食事は、全て外食になると月5万円を超える。

 

水道光熱費が日本の場合やっかいで、田舎に住んでも1万円以下にするのは

なかなか大変。特に川越の時は、なぜかガス代が高かった。

 

その他電車賃など様々なコストを入れると、

月に20万円以下に抑えるのは難しくなる。

 

 

例えば、フィリピンのような経済成長を続けていて活気がある国に移住し

生活費を抑えるには、現地で安定して入り続ける収入が必要。

 

ただし今は、正しい方法で進めればオンラインから

安定収入が得られる時代。詳しくはニュースレターでお伝えしていく。

 

 

 

フィリピンの教育費や生活費、フィリピンの格差

フィリピンリゾートに詳しいのは、タギッグで一人暮らしをする盛山さん。

 

かつては韓国への送金方法フィリピンへの行き方を聞いてきたくらいの彼なのに、

俺と同じ下見なしの海外移住でずいぶんたくましくなった(笑)。

 

 

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移住と一人起業の専門家:DAN
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