国内外でおすすめの移住先とは?


 

 

「DANさんフィリピンですよね?

移住におすすめなのは、やっぱりそこですか?」

 

 

 

多くの日本人と同じように、この国にあまり良いイメージを

持っていない(笑)バイト時代の後輩。久しぶりに連絡をくれた

青柳が、LINEでそんな話をする。

 

 

 

 

 

おすすめの国内移住先

 

 

富士山を始めとする大自然が広がり、都内へのアクセスが悪くない。

そんな理由で人気なのが山梨や静岡。

 

静岡と聞くと、子供の頃よくオヤジのトライアスロンの応援に

行った沼津。浜辺をフルチンで歩いていたおじさんを思い出す(笑)。

 

自然が豊かといえば、妹のリエがしばらく

住んでいた長野も人気。

 

関東から離れれば岡山、福井や島根辺りにも移住者が増えている。

 

 

こうした場所では福祉が充実していたり、移住者受け入れの

体制がしっかりしているのもおすすめの理由。

 

 

何より地方移住がおすすめなのは、住居費を下げられるから。

例えばリエがいた沖縄は、とにかく広いのに家賃が安かった。

 

また一部の食材の値段が下がるのもメリットといえる。

 

 

移住した環境が良ければ、都会にはない温かいコミュニティがあり

人とのつながりが復活したり。何より、俺の苦手な満員電車や渋滞

などの混雑がないだけで首都圏脱出をおすすめしたいほど(笑)。

 

自然が多い場所なら、子育てには最高の環境にもなる。

 

 

 

移住するならおすすめしたい、場所を

問わない印税的収入の構築。その具体的

な方法とは?

 

 

 

 

おすすめの海外移住先

 

 

親日度の高さや食事が日本人移住者にも合うこと、日本語を

話せる人が多いなど様々な理由でおすすめの台湾。

 

ただ親日度だけなら、東南アジアを始め台湾以外にも

日本人に好意的な国は多い。これは外に出て気づいたところ。

 

 

人件費や物価の安さを求めるなら、やはり俺が下見なしで移住した

このフィリピン、そしてインドネシアやマレーシア辺りがおすすめ。

 

シンガポールは東南アジアどころか世界的にも生活費が高い国に

なってしまっているし、日本人に人気のタイでも現地の滞在費は

かなり上がってきている。

 

 

一方、距離はあるが先進国のカナダやニュージーランド、

オランダといった場所は人気。

 

オランダは英語圏ではないものの、ヨーロッパでも英語が

通じやすい点、また日本との特別な条約があることで移住先

として注目されている。

 

岡本さんはいまだにスイス移住にこだわっているが・・・

個人的には寒い国はそもそも厳しい(笑)。

 

 

海外移住のメリットは、新興国を選べば生活費を下げられること、

非日常の中で刺激的な毎日を送ることができ、自分の成長を図って

いけること、語学力が上がっていくことなど。

 

また熱帯性気候なら、年間28度前後で寒暖の差がなく

体にも優しいことは嬉しい。

 

 

 

イオン式空気清浄機とともにマニラに移住した日本人テル(笑)。

俺が唾を飛ばしてガンガンおすすめしていたアメリカブランドは

手にすることもなく・・・

 

さすが素質論で生年月日をチェックすると頑固者(笑)。

嫌われた時の対処法は心得ているようだが。

 

素質論での生年月日分析ではライオンの俺が、

彼とマザコンという点で共通しているのが面白い。

 

 

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移住と一人起業の専門家:DAN
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